ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。

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 愛する女性を守るために


 ≪≪インクレディブル・ハルク≫≫

 インクレディブル・ハルク

 ブルース・バナー博士(エドワード・ノートン)は
 緑色の巨人ハルクに変身する能力を隠して
 生活する日々を送っていたが、
 ハルクの変身の秘密を知ったテロリスト(ティム・ロス)が
 怪人アボミネーションと化し、ニューヨークの街を襲う。

 恋人ベティ(リヴ・タイラー)と街を守るため、
 ブルースはハルクに変身して危機に立ち向かう。





 
 えーっと。
 
 どうコメントしよう。
 

 何せ

 午前中に 蒼井優チャン主演

 「百万円と苦虫女」観て、

 
 その数時間後に出合った作品ですからねーっ。

 


 復習した方が、

 全然楽しめる感じだったナ。

 同じアメコミムービーと比較すると

 「X-MEN」シリーズのよう。

 ってゆーか、

 ラストが「バイオハザードⅢ」に似てた。

 
 ありゃないっしょ。

 もう観ない、って正直おもってしまった。

 


 ぶっちゃけ、

 Ⅰのエリック・バナ氏

 主演続投して頂きたかったです。
 
 彼女のリヴとちょっと釣り合わなかったかなー。

 いや、決してノートン氏を批判しているわけではない。

 彼はワタシの中でトップ3に入る位

 素晴らしい俳優さん。

 
 だからこそ、悔しい。

 「幻影師アイゼンハイム」の彼と

 
 ぜんっっっっっぜん違う今作。

 
 そうだなー。

 もうちょっと、違う人に演じてもらいたかった。

 
 ストーリーの流れに

 特段捻りは無かった。

 むしろ下の字幕無しでも

 十二分に楽しめるのでは?

 アメリカ、好きですよねー。

 ゴジラのような映画。

 もうちょっとハルクの感情を
 
 出してもらいたかったかな。

 ベティとの崖のシーンは良かったが。

 そうだ、場面展開がイマイチだったのかな。

 



 個人的に残念。
 それでもノートン氏に拍手。

 こんなあるイミ凄い役でも
 
 スラスラこなしてます。

 ☆×3.8
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