ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。

2017/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 ☆木曜日ですお疲れ様です☆



 みかんです。

 昨日はがまんできず。

 
 仕事帰りに

 1人映画館へダッシュし映画を観てまいりました(笑)

 
 大満足でした。

 
 この感想は後日この場で書きます☆☆

 
 


 さて。さて。

 本日の大ニュースといえば。

 NOVA、東京電力、ダスキン、ニチアス、
 
 いろいろあるのですが、

 まずは。

 
 FRBが連続利下げ

 
 ここから語りましょう。

 


 
 米連邦準備制度委員会(FRB)は31日、
 金融政策を決める公開市場委員会(FOMC)を開き、
 短気金利の指標であるフェデラル・ファンドレートの誘導目標を
  
 0.25%幅引き下げ、年4.50%に緩和した。

 低所得者向け(サブプライム)住宅ローンの焦げ付きが増え
 金融市場や景気に悪影響が広がっている。

 
 金融緩和は0.50%幅下げた9月の前回会合に続き2度目。

 
 米経済が悪化すれば追加利下げを検討する姿勢もみせており、
 来年にかけて緩和局面は続くとの見方が有力だ。

 
 「住宅市場の調整が激しくなり、景気拡大のペースは鈍りそうだ」と警戒感を表明している。

 その一方で、原油価格が高騰する中、
 金融緩和が拍車をかけかねないインフレ再燃にも懸念を示した。

 今回の引き下げには
 インフレ警戒にて10人の委員のうち1人が反対している。
 

  



 米経済の先行き懸念により、

 そしてサブプライムローン焦げ付き、

 さぁ、今年だけではまだまだ済まない問題との事です。

 それに比べ、

 カナダ経済が良い予想が出ているのです!!

 
 これからは アメリカ以外の国が注目すべきなのかもしれません。

 
 同時に原油高騰により

 5001:新日本石油
 
 1605:国際石油開発帝石ホールディングス
 
 
 
 上げてきており、大注目銘柄ですよね。

 
 で、も

 一番困っているの、我々消費者です(涙)

 
 1バレル96ドル

 史上最高値をついに更新してしまいました。

 
 ガソリン、そして食料、飲料・・・

 
 ティッシュペーパー、トイレットペーパー、化粧品、

 
 どれほどの影響が出てしまうか。

 
 さぁ、どう動くか。

 
 あと数年後、いったいどうなるのか。


 誰にも何も 想像などできないけれど、

 
 確かにわかっていること。

 
 わたしたち1人1人が、環境についてかんがえないと

 
 この地球がおわること。

 
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mikannonikki.blog35.fc2.com/tb.php/504-5684f886
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。