ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。

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おつかれさまです(^^)v


ひよこみかんです。

。。。
昨日は、生まれて初めて・・・


頭痛
に、悩まされましたm(__)m

あれはいったい・・・
なんだったのだろう(^^ゞ




さて、本日は
今キラめいている外国債券について
おべんきょうしたいとおもいます(^~^)v


外国債券とは、
 債券とは国や企業などがお金を借りるために発行する証書のことです。


特に海外の市場で外貨建てで発行される債券を外国債券と呼びます。


メリットは、大きく分けて3つです

◎高い金利

◎高い格付け

◎円安の場合の為替差益


特に高い格付けにおいて、

格付け会社スタンダード・プア―ズによれば、

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、カナダ、オーストラリア

上記6カ国が最高の格付け『AAA』となっています。


メリットと同時に、リスクもやはり存在します。


◎信用(デフォルト)リスク

◎金利(価格)変動リスク

◎為替変動リスク



為替の変動要因といたしまして、

<金利差>で、金利の高い国に、投資資金は流れ込みます。ベーシックなことですね(^^)

<貿易>面では、
 黒字=資金流入

 赤字=資金流出


という構図が生まれます。


そして、
各国の通貨の金利差には、その国の総人口が原因となっていることもあります。

表の掲載ができず、残念ですが、

わが国日本は減少しつつあります。

がしかし、オーストラリアやカナダを見ますと

確実に増加しつつあります。


上記のことより、

 人口の増加=通貨の価値が高くなる

 人口の減少=通貨の価値が低くなる



と言えるでしょう。





簡単なまとめになってしまいましたm(__)m


次回また、おべんきょうしたいと思います(^^)v
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