ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。

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あ゛――――――!!







っという間に、3月が終わっちゃいますね(>▽<♪♪)(苦笑)


はっやいなぁ、、、


桜も満開に等しいくらい綺麗に咲き誇っていますね(^^)v


お花見の季節です


さて、本日は『株式市場の役割』についておべんきょうしてみたいとおもいます


 株式会社の株主数に上限はありません。
 

 出資者が多ければ多いほどたくさんの資金を集めることができます(当然ですよねっ)もっとも、会社の存在そのものが世間に知られていなければ、不特定多数の人から資金を集めることは簡単ではありません。

 そこでつくり出されたのが「証券取引所」「店頭市場」と呼ばれる株式市場です。

 
 株式を不特定多数の人たちが自由に売り買いできるところで、いわば株式の流通市場です☆

 
 株式会社はここに名前を連ねることにより、その知名度が上がり、資金を集めやすくなります。

 証券取引所で売買できるように株式を公開することを「上場」と呼び、店頭市場のときは「店頭公開」と言います。

 しかし、この「上場」「店頭公開」も、地底の基準を満たした会社に限られます。出資者にとっても、いちいち会社と交渉することなく、簡単に株式取引に参加できます。

 
 株式市場は会社の資金調達の場だるばかりでなく、投資の場としての性格も持っています。

 投資家は、ある会社に投資したとしても、そのまま継続的にその会社の出資者である必要はなく、持っている株式を株式市場で売却することができます


 逆に、新たに他の会社の株式を買う事もできます

 現在では、大半の人たちは長期的に会社に出資するというよりも、いろいろな株式を売買することで(株価の上昇による)値上がり益を得る為ために株式投資をしています。


 株式市場は、ある地域の経済の発達ぶりをはかる尺度にもなります。個別の会社で考えた場合、その会社の成長性が高く評価されれば、市場の人気は高まり、株価は上がります。
 
 株式市場の強さや成長力は、市場規模や平均株価の動きに反映されます。


 東京証券取引所は、米国のニューヨーク証券取引所に次ぐ世界第2位の株式市場です。


 上場している会社の発行済み株式数に株価を乗じて計算する株式時価総額は、バブル経済のピークだった1989年12月には600兆円を超えました。


 現在もまた、すこしずつ、すこしずつ景気は上向きになっていると思います。

 
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