ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。

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 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 いやー、日経平均、上げた上げた♪♪

 
 ただこれはほぼ

 完全なる「お化粧買い」でしょうね。月末だし。

 
 29日のダウ工業株30種平均

 前日比90ドル99セント高の8529ドル38セント。

 ナスダック総合株価指数

 5.84ポイント高の1844.06で終えた。

 ※原油先物相場の上昇を受けて、石油株が多く買われた。

 S&P500種株価指数

 8.33ポイント高の927.23.

 
 石油株のエクソンモービルシェブロンをはじめ、

 マイクロソフト、JCペニー、ステート・ストリート、

 フォード・モーター、ヒューレット・パッカード、バンカメ


 幅広い銘柄に買いが多く入りました。

 
 間違いなく

 日本国内では

 ドル売り円買いが突っ走ったものと思われます。

 逆にアルコアアップルが下落しています。

 
 金融株が下げるところまで下げたので

 その逆に買いが多く入り、さらに石油株の上昇、

 四半期・半期末が続き、お化粧買いが入りました。

 
 なかなかやりますね、株式相場。

 だけどまだまだ不安材料が多く残っているもの。

 
 どうせ明日からは
 
 今日上げるところまで上げたので

 利益確定の売りが入り

 不安材料がまた勃発するでしょう。

 難しい。

 さて、明日。

 とうとう明日から7月になりますねー。

 あっという間です!

 まだまだ梅雨が明けないですが、

 気合いでがんばりましょう!!

 
 明日はお休みいたします。映画の日なので。
 
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 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 月曜日ですね。6月もあと少し、というのに

 残念ながら気合すら入らない。。。
 

 散々なめにあうシマツ。

 
 全くやってられない。

 


 やってられない、というのであれば

 それは今日の株式相場。

 日経平均は93円安と、

 これまた下落傾向。

 だーけーど、

 今日下げたから明日買いが入って

 日経平均上げますよ。

 月末だし、商いも多いだろうし。

 
 ドルもだんだん高くなってきていますしね。

 これはこれでそのままにしておきましょう。

 
 26日、ダウ工業株30種平均

 前日比34ドル01セント安の8438ドル39セント。

 
 ナスダック総合株価指数は8.68ポイント高の1838.22.

 
 ナスダックが上げた理由として、

 携帯情報端末(PDA)大手パームが発表した

 3-5月期決算が、市場予想より大きく上回ったので。

 株価も上がり、指数を支えています。

 
 ダウが下げた理由とは

 まだまだ続く米金融不安材料の多さ。

 バンカメが上げてきたけど

 それでも他の金融機関が下げているから。

 
 結論から申しますと上値が重いんです。

 ある一定の値まできたら下げてくるのです。

 
 パームは大幅に上げたけれど

 マイクロン・テクノロジーは下げている。

 情報系が全て、という訳ではないようです。

 
 ちなみに パームはじめ

 「ブラックベリー」手がけるリサーチ・イン・モーションは上げているし。

 
 これからの時代、

 携帯電話が主流、もはや手にあって当たり前の時代なので

 携帯や情報端末に関わる企業

 しばらく上げてきそうです。

 、一概にそうとも言えないので。

 怖いですね。

 とりあえず米国で注目株は

 ジョブズCEOの健康状態が始終気になる

 アップルか?

 国内では

 そんなアップル社製のiPhone販売を手がける

 ソフトバンクか??
 
 と、そんなこんなでまた明日書きますね。

 今週水曜日は映画の日ですね。
  【愛を読むひと】

 
 1958年のドイツ、15歳のマイケルは21歳も年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ち、やがて、ハンナはマイケルに本の朗読を頼むようになり、愛を深めていった。ある日、彼女は突然マイケルの前から姿を消し、数年後、法学専攻の大学生になったマイケル(デヴィッド・クロス)は、無期懲役の判決を受けるハンナと法廷で再会する。

愛を読むひと


 ご存知、

 当作品のヒロイン、ケイト・ウィンスレット氏は

 
 昨年度のアカデミー賞主演女優賞

 この映画にて受賞されました。
 

 個人的に思ったことは。

 作品自体は美しく、儚く、切ない。

 だけど芯が太いので それほど涙は出ないし。

 ラストは

「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」

 髣髴させた。

 
 同じ、同賞の主演女優賞にノミネートされた

 「チェンジリング」アンジェリーナ・ジョリー氏が

 何故受賞されなかったのか。

 
 それは恐らく

 “脱いだモン勝ち”的なものか(爆)

 
 脱ぎまくってたもんなぁ。

 この物語の前半部分は

 笑いが出てしまうほど

 面白く脱いでいて。

 
 マイケルが学校終わってソッコーでハンナの家に行って

 まぁ、諸所あるのですが。

 
 その点が

 「マッチポイント」そっくりだった(笑)

 
 主人公が会議遅らせて

 セックスする為にソッコーで女性宅へ行く。


 
 あぁ男の人って、みたいな思いはした。

 


 突然の別れがあり、

 そして突然の再会があり。

 マイケルはハンナを救えなかった。

 だからこそ、彼女の朗読者となった。

 そして。

 


 戦争と平和

 
 なぜ戦争は続くのか。

 本当にしんどい。辛い。

 裁判のケイトは

 それはそれは見応えがあった

 前半部分の裸体姿も綺麗だったけど、

 凛々しい女性となった。

愛を読むひと-2


 この映画で一番気に入った点は

 出演者全員の表情。

 柔らかくて、でも芯は強くて

 その表情を目で追っていて

 あぁ、綺麗だなぁ、と。

 
 音楽も綺麗でした。

 セリフも良かったし。

 
 レイフ・ファインズがほんっっとうに

 これでもか!というほど

 ピタリと合ってましたね。

 どこか悲しい、どこか切ない男性。

 案の定離婚されてますし。

 ちなみにこの男性

 「ハリー・ポッター」シリーズでお馴染みの

 “口に出してはいけない人”の役の人ですよ。

 
 娘役の人がちょっと、と思えたような。

 
 上映時間もちょうど良かったなぁ。

 若きマイケルの人の演技もとても良かった。

 
 


 はぁ。

 映画ってほんっとうに良いですね。

 そうそう、裁判官の男性が

 淀川長治さんにソックリだったんですよ!

 
 これにて アカデミー賞ノミネート&授賞された5作品

 全て観終わりました。

 
 この映画、もっと早くに上映してもらいたかったですね!


 評価⇒★★★★★★★★☆☆
 ☆お疲れ様ですみかんです☆
 
 今日は大雨の後に

 晴れましたね。


 まるで今日の相場みたいでした。

 でも40円高とは。

 40が好きなのですね。日経平均。

 それにしても

 米国ダウ工業株30種平均

 日々下落まっさかりですねぇ。

 ついに8322ドル91セントとなってしまった。

 
 理由としては

 「ボーイング」という、有名が会社が
 
 旅客機を発表するのを延期してしまった、

 という事。

 市民の期待を裏切った事ですね。

 そして

 5月の中古住宅販売件数の結果発表。

 
 ボーイングの下落により

 同業ユナイテッド・テクノロジーズ、アルコア、

 スリーエム、ホーム・デポ
の下落。

 フェデックス、バンカメ、JPモルガン、モトローラ、AT&T
 

 そしてゴールドマン・サックスが上昇しました。

 
 金融株は未だに堅調な動きをみせていますね。

 毎日値段が上下しています。

 
 FOMC結果ももう少しで発表

 またさらに来月早々には

 独立記念日が待っています。

 
 さて、明日も相場は大荒れしそうですね。

 明日はお休み致します。映画の為。

 
 それでは。
 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 今日の日経平均、大幅下落しましたね。

 悲しすぎる。

 
 一番大きな影響として

 世界銀行が2009年の世界の実質経済成長率が

 マイナス2.9%に落ち込む、といった発表があったから。

 
 
 これはビッグなニュースですね。

 これによって 全世界の相場が

 ほぼ全面安。

 あーあって感じ。

 米国では

 首都ワシントンで地下鉄が脱線

 首都でまさかの大事故発生。

 米国、はたしてどうなるのか、な勢い。

 けれども 下げるところまで下げれば

 あとは上げて来るのでは?

 
 と思われる。

 ダウ工業株30種平均
 
 前週末比200ドル72セント安の8339ドル01セント。

 ナスダック総合株価指数は61.28ポイント安の1766.19
 
 金融株は軒並み下落。

 唯一、ウォルマート、ベライゾン・コミュニケーションズ
 
 上昇しています。

 
 新型iPhone発表によって

 かなり期待されているアップル

 
 けれども下げて終わってしまった、との事。
 
 
 明日は上げてくるかなと、毎日思っていますが。

 さてどうでしょう。

 まだわからないですが。

 FOMC始まるし。

 相場が動くかと思います。明日から。

 また書きます。
 
 ☆お疲れ様ですみかんです☆
 
 
 今日の日経平均、荒れましたね。

 けれども最終的に40円高と、

 まぁまぁな具合で落ち着きました。

 特に輸出関連株(自動車株)が

 高くなっていたのが気になりました。

 
 それとは逆に

 商社株(伊藤忠・丸紅・三菱商事)の下げが

 目立っているのは、円安が進んでいるからか?

 


 19日のダウ工業株30種平均

 前日比15ドル87セント安の8539ドル73セント。

 対するナスダック総合株価指数は19.75ポイント高の1827.47.

 
 原油先物相場が全面安だったため、

 この相場に影響が出てきたのでしょう。

 
 石油株も大幅下落。

 マイクロソフト、シティグループ、バンカメ、JPモルガンといった

 金融株は上昇。

 リサーチ・イン・モーション、アップルが上昇。

 
 アップルは新型iPhoneを発売した事によって

 株価も上昇。

 
 これからアップル株は伸びそうですね。

 注目株です。

 日本の携帯株は微妙かもしれないけど。
 
 
 エクソンモービル、シェブロン等石油株は下げて、

 クラフト・フーズ、コカ・コーラも下落。


 毎日が相場乱高下する中、

 はたして落ち着く時はないのか。

 そう思えて仕方ない。

 
 明日も乱高下しそうだけど、

 材料薄めなのでそんなに
 
 上昇してこないと思います。

 
 さて、どうなるか。

 また書きますね。
 
 ≪トランスフォーマー リベンジ≫

 オートボットとの壮絶な戦いの末に敗北したディセプティコンが、新たな仲間を率い、より凶悪になって復活。ディセプティコンの新たな侵略計画は、現存するオートボットたちの総力をはるかに上回る巨大なトランスフォーマー、“デヴァステーター”やメガトロン以上に凶悪な“フォールン”を擁するものだった……。

 トランスフォーマー リベンジ


 この映画の

 率直な感想を

 端的に言え、という事であれば

 
 たった一言。 凄かった。

 
 それ以外、ありません。

 評価される方の多くの意見に 

 ただひたすら凄かった!という文字を見ました。

 まさに、その通り。

 ①から綺麗に続いているので、

 ①を観てから映画館に足を運ばれた方がベストですね。

 でも①は地上波で公開していましたよね。

 


 シャイア・ラブーフ

 サムになりきっていましたね!

 演技上手でした。

 前作に続きミーガン・フォックス

 セクシーさ増していたし。優しさもあったし。

 サムへの想いの強さに圧巻。

 
 家族愛、そして恋愛。

 オートボットたちとの友情。

 そして宿敵との戦い、政府同士のやり取り。

 
 見どころ満載、満足度200パーセントな映画。

 
 まさしく CG映画の最高峰といえる。

 
 やってくれましたね、マイケル・ベイ監督。

 


 オートボットたちが

 スクリーン左上から右下、右上から左下へ

 縦横無尽に容赦無くアクションするので

 かなり後ろの席で観ないと間違いなく酔います。

 
 またさらに、前作に増して

 ロックなサウンドのオンパレード、それにプラスして
 
 CGの鮮やかさ、細かさ、美しさが

 大変鮮明に出ている状態で

 上映時間2時間30分強かかっているので

 
 体力つけて、気持ちに余裕持って

 観に行かないと最後までもちません。。


 
 珍しく、このみかんでさえ、

 後半はあくびが出ちゃいました。。。
 
 
 仕事帰りはちょっと控えた方が良さそう??
 
 
トランスフォーマー リベンジ


 どんっな小さな物でもトランスフォームしてしまう

 オートボットたち。

 今回は何十体も出てきました。

 観ているだけで面白かったし、

 あぁ、とうっとり、感心していましたー。

 
 前作同様、のっけからのDREAM WORKS

 PARAMOUNT PICTURESのバックサウンドも

 「カシャーン カシャーン」という

 この映画独特な機械音となっていた。

 
 ほら、PARAMOUNTって無音ですから、

 あの時息を止めながら始まるのを観ているんですよね。

 私たち観客って(爆)

 神経使っているなぁと思えた。

 涙あり、笑いあり、怒りあり

 
 
 メリットばかり並べていますが、

 デメリットといえば…

 
 しつこい程蘇るオートボット

 次回は…???(笑)

 
 評価⇒⇒★★★★★★★★★☆
 
 ≪ザ・スピリット≫


 殺された後で謎の復活を遂げ、愛する街セントラル・シティを守るために犯罪者たちと戦う仮面のヒーロー、スピリット(ガブリエル・マクト)。ある夜、怪しげな取引の通報を受けて現場に向かった彼は、宿敵オクトパス(サミュエル・L・ジャクソン)と死闘を繰り広げる。後日、現場にかつての恋人がいたことを知ったスピリットは動揺し……。


 ザ・スピリット

 
 率直な感想といえば

 
 「なんなの!?」
 
 だったんですけど、

 帰りの電車で、色々と考え回してみましたが、

 なるほどーって思い直しました。

 


 この映画のみどころ、といえば

 女性陣ですね。

 
  「イマ、ハリウッドで一番セクシーな女優は?」

 
 と聞かれたら、

 個人的には間違いなく

 
 「スカーレット・ヨハンソンとエヴァ・メンデス」
 
 と答えます。

 まさにその2人が

 共演している映画!!!なんですよ?

 観ないワケないじゃないですか。

 
 せめてPG-12指定あたりくっつけて

 思いっきりセクシーに振舞って欲しかった

 というのもありますね。

 
 何せ

 スカーレット自身は

 恐らく 新境地開拓作品、となったのでは?
 
 七変化するのです。
  
 そこが本当に見所で。

 白黒である部分がほんっとじらされてる!ってカンジ。

 
 そうそう、この映画、

 白と黒が基調。

 アメコミっぽいですね、そこが。

 少し?な部分ありますが、

 別に違和感なかったですね。

 
 スカーレットの着物姿にもハート

 


 対するエヴァ・メンデス

 彼女は

 みかんがハリウッド女優の中で

 いちばん好きな女性。

 
 彼女、以前REVLONのイメージキャラクターでした。

 
    だから?と??

 彼女が使っていたカラーの化粧品を

 全て買い尽くしたみかんです。

 


 というか、主役の人、
 
 アル・パチーノ×コリン・ファレル
 
 「リクルート」に出演されていたんですね。

 覚えていないけど、

 超女好き!って顔をしていましたね。実際も(笑)

 
 


 なんといっても

 サミュエル氏の怪演っぷりが最大のみどころかなぁ。

 恐ろしいオクトパス

 ものすごかったかも。

 ラジー賞いけるかも?


 スカーレットとの曖昧な関係もまた、

 良かったです。笑えたし。

 思いっきり笑えたのは

 何と言っても

 オクトパスの部下たち

 スキンヘッドでスマイリーな彼ら。

 1人1人の名前に何か意味があったのかしら?

 名前が逐一画面に説明されていたから。

 


 全体的に統一されていない?

 と思いきや、実は1本の糸で繋がっていたらしい。

 
 最初、倒しても倒しても全く倒れないから

 どうなっているの?と思っていたけど

 そこはさすがアメコミ。

 
 さすがフランク・ミラー

 監督と脚本を兼ねていますし。

 
ザ・スピリット

 
 とりあえずスカーレットの魅力

 さらにさらに磨きがかかっていたところが

 本当に観れて良かったと思いました。

 上映時間も程良かったし。
  
 新感覚映画でした。

  
 評価⇒★★★★★★★☆☆☆

☆お疲れ様ですみかんです☆ 
 
 本日多忙の為、お休みします。

 後日ブログ書きます。
 ☆1000タイトル突破!!!!!☆

 
 いよいよ、当サイトも

 1,000タイトル突破です!!!!


 
 へへっ。

 ちょっと照れてしまいます。

 これからもどうぞどうぞよろしくお願いしますね。

 


 はてさて、

 本日の日経平均は上げました!!
 
 これはスバラシイ事です。

 外国人投資家からみた

 日本株の強さが

 露になってきたかと思われます。

 
 16日の米株式市場では
 前日比107ドル46セント安の8504ドル67セントでした。

 ナスダック総合株価指数は
 20.20ポイント安の1796.18でした。

 

 これは何故か?

 
 一番の理由に

 家電大手ベスト・バイ、という会社が

 約7%下げてしまったからですね。

 これによって

 小売株式が全般に下げました。

 そしてS&P500種株価指数

 11.75ポイント安の911.97。

 
 ホーム・デポ、アルコア、バンク・オブ・アメリカ、ウォルト・ディズニー

 エクソンモービル、シェブロン、ターゲットが下げました。

 
 一方、ニューコア、DRホートン、レナー、ファイザーが高い。

 
 


 ドル売り円買い、となるかと

 思いきや、特にそういった事になりそうもない。

 
 この状況、どうなるか??

 それは恐らく

 想像はまた出来ませんが(爆)

 そんなに大きく下げては

 来ないようです。

 出来高も安定しているので、

 大幅下落はなさそうですが、

 今週もう一度、マイナスが出るかも。

 そんなに強くないかも?

 
 梅雨の時期ですが

 雨にもマケズ!

 
 がんばっていきましょう!!!
 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 月曜日なのに 

 何だか長い1日でしたね。

 市民税がようやくコンビニ支払いオッケーになった

 事がとても嬉しく思いますね。

 


 米国株、続伸

 12日の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に続伸し、前日比28ドル34セント高の8799ドル26セントで終えた。ダウ平均は昨年末日でプラスに転じたうえ、1月6日以来の高値を付けた。米長期金利の低下で買い安心感につながった。

 一方、ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は小幅に反落し、3.57ポイント安の1858.80で終えた。半導体関連株が軟調だったことが重しだった。
 
 午前発表の6月の米消費者態度指数は69.0と市場予想には届かなかったが、前日の確報値は上回った。消費者心理の改善が支援材料となったとの声があった。原油先物相場が下落したことから石油株や素材株が軟調で、ダウ平均は54ドル安まで下げる場面があった。


 



 さて、米国株式市場が上げたにも関わらず

 日本株式相場が下げたとは。

 これまたどういうこと状態ですね?

 悲しいですが、今日はこのあたりで。

 引き上げます!!

 また明後日書きます。。。

 明日は映画です。
 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 昨日の結婚式は

 本当に本当に綺麗でしたー。
 
 感動しました。

 というか、最後は号泣

 
 ハンカチびしょびしょ。
  
 これは本当。

 
 確かにお酒を何十杯も飲みましたけど

 別にお酒のせいじゃないですよ。

 本当に感動したんだから。

 
 とても仲良しですから。
 
 尊敬している人生の先輩の結婚式でしたから。


 感激感激。

 昨日は晴れていたし。

 気温も良かったし。

 
 まさに大安吉日。

  
 おめでとう♪

 末永く、お幸せに。

 
 祈っています。
 
 
 またブログ書きます。

 この度はこのあたりで。
 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 昨日の夜からずっと今にかけて

 結婚式の準備をしていました

 超超超久しぶりな結婚式に

 受付嬢を任されてしまったみかん。

 はたして成功するのか否か…

 
 (爆)
 

 大好きな映画が観られないのは非常に残念に

 思いますが、

 そのかわり

 大好きなお友達の晴れ舞台を観る事が出来るので

 もはや映画等とは比べ物にならない程

 嬉しさは込み上げていますね。


 落ち着いたらまた書きます。
 
 どうぞよろしく。。

 
 いってきます!

 ☆☆☆祝・日経平均1万円台☆☆☆☆
 

 いやー、めでたい。
 
 超久しぶりに 

 景気が良くなったのかな、と思えるニュースですね!

 だけど、まだまだ赤字企業や

 雇用情勢など、不安材料が沢山ある日本ですが。

 
 


 米国株、小幅安
 
 10日の米株式相場は小幅安。ダウ工業株30種平均は小幅続落し、前日比24ドル04セント安の8739ドル02セントで終えた。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は小反落し、同7.05ポイント安の1853.08で終えた。米金利上昇を嫌気して売りが優勢となる場面があったが、引けにかけては下げ渋った。

 原油先物相場が1バレル71ドル台と約8ヶ月ぶりの高値を更新。石油株や素材株に買いが入った為、相場は高く始まった。ただダウ平均は3月に付けた直近安値から3割超高く、1月以来の高値圏。上値の重さが意識され、このところの上げが大きかったハイテク株や景気敏感株中心に利益確定売りが出て、ダウ平均は下げに転じた。

 米10年債利回りが4%近辺に急上昇したことを嫌気した売りが出た。相場は午後に下げ幅を広げ、ダウ平均は123ドル安まで下げる場面があった。金利上昇基調が一服したため、株式相場は下げ渋って終えた。

 


 米国市場の動きを受けて、

 上げて順調だった日経平均は

 マイナス10円で引けましたね。

 残念すぎる。
 
 その前まで1万円台で終えてくるかな?と思っていたけれど。

 まぁ、何せ

 自動車関連株、輸出関連株の動きが

 全然さえなかった面もありますね。

 明日は週末前、とあって

 恐らく買いが入って相場は1万円台で終えることでしょうね。

 6月かー。

 ジューン・ブライドですよ。

 ねぇ?

 
 あ、今日はこのあたりで。。
 
 失礼しマース。
 ≪スタートレック≫
 

スタートレック


 ジェームズ・T・カーク(クリス・パイン)が宇宙艦隊に入隊して3年。USSエンタープライズに乗ることに成功したカークだったが、船内のトラブルメーカーになってしまう。それが気に入らないスポック(ザカリー・クイント)は、カークを船から追い出そうとするが……。


 まさしく

 この映画は

 私にとって

 「新感覚映画」 
 
 直感で観たいな、と思った映画。

 ほら、SFや宇宙モノって

 難しいし、専門用語が多いし


 ワケわからない人種が出てきて余計ワケわからなくなるし、

 ほんとは観たくはないな、という部類だったけど、


 あまりに 新聞や広告、テレビ、CMで

 「満足度100%!!!」って

 書いてあるから、

 ホントだな?絶対だな??

 って疑ってかかって観た映画(笑)

 
 
  ウソじゃないよ?
 
 ほんっとうに 満足度100%だったんですよー!!

 この私が言うのだから、大丈夫。

 こんな理解度薄い私が観ても
 
 わかりやすかったし、難しくなかったし、

 感動して、笑って、怒って。

 全体的なバランスといい、音楽が入るタイミングといい
  
 俳優さんたちの力強い演技といい、

 シーンが変わる展開といい。

 外見だと激しい作品だけど、

 実に滑らか。

 (次はどうなるの??) 
 と魅入ってしまった!




 それでも 昔のドラマとか映画とか

 観て、この映画を観た方が

 面白さは増すのかなと思いました。

 でも全然面白いし。

 主役の俳優さんは

 この映画では微妙な顔なんだけど(笑)

 実際かっこいい人なんですよね。

 お若い。

 しかもカリフォルニア大学卒とは!

 才能ある方ですね。

 
 おまけに

 敵にエリック・バナが出演されていた!!!

 エンドロール観てて

  えー!!!って思わず声を出してしまった。

 あのスキンヘッドが?

 ウッソォ。

 驚きました。

 かなり。

 エリックとは思えなかった―。

 良い味出していました。

 


 2時間近く。

 最初から最後まで楽しめました。

 恋愛、友情。

 いろいろな面でよい感じで。楽しめたなぁ。

 満足っ!
 
 満足度、完成度高いですよ。
 
 

スタートレック


 評価⇒★★★★★★★★☆☆
 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 風邪がなかなか治らない…。

 何故か?

 夜更かし?遊びすぎ?映画の観すぎ??(笑)
 
 年なんですね…

 辛いです。

 


 おまけに今日の日経平均は

 小幅ながら下落しました。

 珍しい下落になるのでしょうかね。

 
 米国株式相場についてまとめます。

 8日の 米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に3日続伸。
 前週末比1ドル36セント高の8764ドル49セントと1月7日以来、約5か月ぶりの高値で終えた。このところ上昇が続いた後とあって、利益確定売りが優勢となる場面が多かったが、金融株などに買いが入り、引け前に上げに転じた。

 金融株が終始、底堅く推移し相場を支えた。米政府が近くJPモルガン・チェースゴールドマン・サックスアメリカン・エキスプレス(アメックス)などの公的資金の返済商人を発表するとの報道が金融株の支援材料になったとの声があった。景気底入れ期待を背景とした買いも断続的に入った。

 午後に原油先物相場が買い優勢となった場面で、石油関連株が買われて相場を押し上げたとの見方もあった。

 一方、ナスダック総合株価指数は続落し、同7.02ポイント安の1842.40で終えた。


 


 さて、米国株よりも日本株の方が売られている事は
 
 マチガイないようですね。

 GMの影響かな。

 明日も日本株、下げそうです。

 期待買いが入らないなぁ。

 難しい。

 
 はてさて、またいつかブログ書きますー。

 体調があまり良くないので

 今日はこのあたりで失礼します。
 ☆月曜日です☆

 
 お疲れ様ですみかんですー。

 月曜日、上げてきましたねー!

 強い強い、ニッポン株。

 さすがです。

 驚きました。毎日のように上げてきますね。

 オドロキです。

 


 5日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は小幅続伸。
 前日比12ドル89セント高の8763ドル13セントと、1月7日以来、約5か月ぶりの高値で終えた。雇用統計を受けて、米雇用情勢への懸念が和らぎ、買いがやや優勢となった。一方、ナスダック総合株価指数は小反落し、同0.60ポイント安の1849.42で終えた。高く推移する場面もあったが、利益確定を狙った売りに押された。
 
 5月の雇用統計で非農業部門の雇用者数は前月比34万5000人減と市場予想(9.2%)を上回り、カ労働時間は減少した。全体として、米雇用情勢の悪化のペースが緩んでいると受け止められ、買いが先行した。ダウ平均は一時約90ドル高まで上昇した。

 ただ、断続的に売りも出て、総じて方向感に乏しい相場展開となった。雇用者数の減少幅が予想を大きく下回ったことで、雇用者数が下方修正されるとの思惑や、利上げの時期が想定よりも近くなるとの観測が出たことが売りを誘ったという。主な株価指数が3月に付けた直近安値から3割強も高い水準にあり、高値警戒感などからの売りも出やすかったとの指摘もあった。


 

 
 6/5といえば 米雇用統計発表。
 
 それだけど市場予想よりも良くなったようで。

 それはそれで力強いこと。

 落ち着きました。

 更に米国株式相場。

 かなり強くなっているようですね。

 土台がかたまった状態だからこそ

 どんなニュースがきても揺ぎ無い状態になったのかな

 と思われます。

 強くなったなー。

 だけど明日の動きはまだわからないですね!

 日本株、間違いなく今月に

 日経平均10,000円台乗せてくるでしょう

 まず間違いないでしょうね。

 時間の問題。

 残す問題は

 ドルが対円でどう動いてくるか。。。

 ひっくり返るかもしれないし、

 または。

 明日の動きに注目したいですね。

 ではまたー。
 “審判の日”から10年後の2018年。

 人類軍の指導者となり、

 機械軍と戦うことを幼いころから運命づけられてきた

 ジョン・コナー(クリスチャン・ベイル)

 今や30代となった彼は、

 人類滅亡をもくろむスカイネットの猛攻が開始されようとする中、

 ついに人類軍のリーダーとして立ち上がることになる。



 
    【ターミネーター4】


 ターミネーター4


 ニッポンの、東京は新宿。

 
 6月6日某時間、

 監督、他キャスト3名での舞台挨拶が行われた。

 
 「チャーリーズ・エンジェル」
 

 「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」での

 作品を監督したマック・G。

 
 日本文化に心から影響を受けられていらっしゃるせいか

 終始興奮気味で話し続けていた。

 笑顔が絶えない監督。

 俳優さんたちも、スクリーンよりとても綺麗で

 クールでした。

 
 主役に会えなかったのは非常に残念。
 
 


 ターミネーター、といえば

 「シュワちゃん!!」って

 万人が自動的に口そろえて言うだろう。

 それほど世に侵透している。

 だけど、今作では

 新たなヒーロー、ジョン・コナー

 「バットマン」シリーズ

 クリスチャン・ベールが演じきった。

 家族を大事にする、

 力強く、スタイリッシュでクールな主人公に

 ピタリとあてはまっていた。

 ターミネーターたちとの戦いっぷりも

 さすが。肉体派。

 華麗でした。


 そのジョンを支える奥様のケイトに

 
 もはや「ロン・ハワード監督の娘」
 
 という七光りは通用しない程の実力派、
 
 ブライス・ダラス・ハワード

 
 処女作「ヴィレッジ」から

 良い映画ばかり出演されているけれど、

 まだ若く、綺麗な女優さん。

 舞台挨拶では

 アントン氏と話しまくってました。

 


 ジョンの父親役カイル・リース

 「スタートレック」アントン・イェルチン

 「スタートレック」のときよりも

 断然かっこ良かったです!

 実際も細くて…

 ターミネーター4


 本拠地アメリカにて

 大コケした映画、のようですが

 とてもそうは思えない!

 
 アクション超大作、といっても過言でないかも。
 
 
 こんな大きな事ばかり言っているみかんですが、

 実は「ターミネーター」を観た事がないって、

 アホですが。

 それでもわかりやすかったし、

 大満足な映画でした!!

 
 しかも
 
 オキマリテーマソング

 「ダダンダンダダン!!」

 3回も聞けたし。

 しかもナイス・タイミングで。

 感動でした。

 マーカス・ライト役のサム・ワーシントン氏は

 走って泳いで殴られて殴って

 めちゃくちゃタフな役どころで超がんばってました。
 
 機会あればもう一度観たいと思いましたが、

 実はグロテスクな内容だったりもする
 

ターミネーター4

 
 評価⇒★★★★★★★☆☆☆

 ダダンダンダダン…

 
 本日は 朝6:30に起きて

 新宿まで

 “例の”舞台挨拶に行ってまいりました!!

 
 監督、女優さん、俳優さん、

 めっちゃ綺麗でした

 目がハート。

 
 それについては

 後日書きますー。

 とりあえず

 ジジイの風邪がうつってしまった今日は

 おとなしくしていたいと思いますね。

 
 超ウザ。
 

 めったに風邪ひかないおいらが

 何故…。

 トホホホホ

 
 引越考えています。

 どこが良いかなー。

  
 今日がんばっちゃったせいで

 なんだか喉がつぶれそーう。

 
 しかも帰りの電車で

 貧血になっちゃってー。

 
 まいりましたまいりました。

 熱もある!

 豚インフルエンザかなぁ…

 ヤバイ。

 ではまた。
 
 黄、黒、赤。

 
 これが映画カラー。

 
 「キル・ビル Vol.1、Vol.2」
 
 
 映画界に爆弾を投げ落とした

 クエンティン・タランティーノ監督の作品だ。

 
 当時はものすごくハヤった。

 「仁義なき戦い」の布袋寅泰の曲がテーマソングで。

 過去の映画をパロって。

 
 相当グロかったけど、

 だけど目が離せないくらい面白くて。

 
 タランティーノの作品は

 本当に骨太で。

 なにしろ

 俳優の使いまわしが上手。

 カメラも上手。

 セリフも本当に心に残るし。

 
 ルーシー嬢の

 「ヤッチマイナ!!!」もサイコーだったし。

 
 


 何が言いたいか、といいますと。

 この作品の

 「ビル」役のデヴィッド・キャラダイン氏が

 自殺されたことを知って、

 ものすごく驚きました。

 と同時にショックでした。

 とても上手な俳優さんだったし。

 「キル・ビル」だけでは当然ありません!!

 
 なぜ70代になって自殺なのか。

 
 自殺ではない!絶対違う!
 
 ってプロデューサーらは語っているようですが

 どうなのかしら。

 でも本当に悲しい。

 誰も彼の死なんて望んでいないはずなのに。

 
 残念ですね。

 ご冥福をお祈り申し上げます。


 
   ≪天使と悪魔≫



 宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立つ。17世紀、バチカンの科学者への弾圧の陰で結成されたイルミナティが、今にも教皇候補の暗殺を計画しているという。ラングドンと科学者ヴィットリア・ヴェトラ(アイェレット・ゾラー)は、ガリレオの暗号コードの解明に乗り出すが……。


 天使と悪魔



 念のため、

 最初に申しますが、


 この映画、公開2日目に観ています。

 感想ブログがこのように延びてしまったのは

 書く事自体、迷っていたから。

 
 賛否両論、真っ二つにわかれる映画、な感じ。


 ※ネタバレあります※
 
 原作を読んだ私。

 たった1週間で、上・中・下巻を読破しましたが、

 やっぱり本は面白かった。

 というか、凄かった。

 宗教と科学について、

 本当に細かく、歴史や現状等含めて

 書かれてあり、

 確かに上巻の半ばまでは 少しかったるかったけど、

 (上巻)後半部分から 例のスピードに乗った

 サスペンス・アクションが面白かった。

 
 だけど、正直、殺しすぎ。
 
  
 映画版で多少ハッピーエンドだったから

 その点は嬉しかった。

 
 逆に、映画の前半部分は

 原作読んでいないとわからないだろう、シーンのオンパレード。

 
 いきなり物質から描いてもムリがあるかと。。

 
 それと、ヴィットリアの同僚の死から始まるとは。

 これまたかえましたね。

 確かに祖父だの父だのって

 続いても変化ないし。

 
 


 今作の良かったところは

 そうだな、「ダ・ヴィンチ・コード」

 イミフメイ的な展開でなかった。

 ちゃんと解説があったし、

 ちゃんと本棚が壊れるシーンも描いてくれたし、

 ちゃんとヘリコプター爆破シーンまで描いてくれたし。

 
 残念だったのは

 科学のことをもっと詳しく描いてもらいたかったことと

 カメルレンゴの生い立ちをもう少し…。

 
 キャストの皆様は

 すごく良かった。

 
 「バンテージ・ポイント」

 超ダイタンに爆弾放り投げた

 超がつく美女、アィエレット・ゾラー氏が

 紅一点で輝いていました。

 めちゃくちゃ綺麗でしたね。

 ほんっとこの人好き。

 みかんの憧れの人。


 
 「バンテージ・ポイント」では

 反り返ってしまう程ビックリな役どころでしたが、

 まぁ、今回も大事な本の一部をビリッと破って

 これまたダイタンに演じちゃっていましたね。

 
天使と悪魔


 ユアン・マクレガー氏も

 良かったー。

 
 大人しい性格で。

 口数少ないけど。

 それでも骨太で。

 
 スター・ウォーズ

 アイランド

 そして 彼が二度愛したS

 
 色々な役を演じきっていて、

 さすがな俳優さんです。


天使と悪魔


 
 2時間18分とは言わずに

 2時間30分ほど上映して

 しっかり描ききって欲しかったような気もした。

 
 それでも面白かった、と思えたのは

 監督が前作での失敗を基に

 頑張って創ってくれたのかな。


 天使と、悪魔

 その意味も、描いて欲しかったなぁ。


 評価⇒★★★★★★★☆☆☆


 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 GMがいよいよ破産申請に入りますが、
 嵐の前の静けさ、なのでしょうか。

 日経平均が随分上げましたね。

 それというのは

 恐らくヤケ買い??

 
 だけどこれだけ上げてしまったら

 下げるのもあっという間かと思われます。

 どうせ後日のニュースで

 「急ピッチな上昇の後とあって、利益確定売りが優勢となった」
 そんな記事が出ますよ。

 
 


 29日の米株式相場は急伸。
 ダウ工業株30種平均は前日比96ドル53セント高の8500ドル33セントで終えた。
 終値で8500ドルに乗せるのは18日以来。商品相場の上昇を受けて素材株に買いが入り、相場を押し上げた。引けにかけて売り方の買い戻しと見られる動きが出て、この日の高値圏で終えた。

 ダウ平均は5月を332ドル高で終え、3か月連続の上昇となった。
 ダウ平均が3か月連続で上昇するのは、2007年8月から10月にかけて記録して以来。一方、ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は22.54ポイント高の17.33と、昨年11月以来約半年ぶりの高値で終えた。

 原油先物相場が1バレル66ドル台で終えるなど商品相場が上昇した。これを受け、石油大手シェブロンや非鉄大手アルコアや金鉱大手ニューモント・マイニングなどに買いが膨らみ、相場の上げを主導した。
 ただ、この日発表された米経済指標の内容が強弱まちまちだったことに加え、大幅高の翌日とあって利益確定の売りが出やすく、前日の終値付近でもみ合う場面が目立った。


 



 さぁどうなるか、明日の相場!!

 超楽しみですね!

 
 かなり乱高下しそうですが、

 日本株には影響なし、という声も。

  
 さて、ここはじっと見守りましょう。

 
 とりあえず明日はドル買い円売りかな
 
 
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