ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。
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 ☆★木曜日ですお疲れ様です★☆

 
  文字色少し大きい文字強調文です。

 本日もこのお次官がやってきました(笑)
 
 
 おっと。次官でなく時間でした。

 どこぞの愚か者のお話が毎日毎日毎日毎日絶えませんね。
 
 
 閣僚で、あんな事している人なんて、

 前代未聞です。

 過去にも未来にも無いんじゃないですかねー。

 悲しいですよ。これが現実とは。

 信じ難いです、ホント。
 
 
 

 
 さてさて日経平均上がりましたねー!

 今日のように上げてくれれば毎日が楽しいのです
 
 早速どこかのアナリストさんは

 16,000円回復の兆しが…

 と言われておりましたが。

 さぁ11月ラスト売買である明日。

 どう動くでしょうか。
 
 
 


 この上昇要因の1つに
 
 原油の続落が考えられるかと思われます。

 
 それと。

 サブプライムローン問題は全然解決の兆しは無さそうなので、

 昨日のニュースで
 シティグループがアラブ首長国連邦(UAE)のアブダビ投資庁
 (ADIA)から75億ドルの出資を受けると発表し、
 信用リスクの不安がやや和らぎ金融株など買われた。
 
 この良いことが原因となっているのでしょう。
 
 さらに
 
 28日の米株式相場は大幅に続伸。
 ダウ工業株30種平均は前日比331ドル10セント高の
 1万3289ドル45セント、ハイテク比率が高い
 ナスダック総合株価指数は82.11ポイント高の
 2662.91で終えた。
 ダウ平均の上げ幅は9月18日以来、約2カ月ぶりの大きさで、
 今年2番目の大きさ。
 
 コーン米連邦準備理事会(FRB)副議長講演を受け、
 追加利下げ観測が強まり、金融株を中心に買いが膨らんだ。

 その講演内容とは
 「不透明感の強い局面では、金融政策は柔軟で実務的である
 必要がある」
と述べられたと伝わった。
 
 週間石油在庫統計で原油在庫が予想ほど減らなかったうえ、
 石油輸出国機構(OPEC)の増産観測もあって石油先物相場は
 取引終了にかけ上げ幅追い風。
 売り方の買戻しも巻き込んで主な指数はは取引終了にかけ
 上げ幅を広げ、きょうの高値圏で終えた。
 ダウ平均・ナスダック指数ともに13日以来約2週間ぶりの
 高値。
 
 S&P500種株価指数は40.79ポイント高の
 1469.02。

 個別ではシティグループ、JPモルガン・チェースなど
 銀行株が堅調で、メリルリンチ、モルガン・スタンレーなど
 証券株も大幅高だった。
 インテルやアップル、アマゾン・ドット・コムなど
 ハイテク株が買われている。
 

 
 


 原油先物相場は大幅に3日続落。
 1バレル90.62ドルで取引を終了。

 
 落ち着いているかな?そうは思っていても
 

 ブルガリアヨーグルトは26年ぶりに値上げするとか。

 
 さぁ、

 いよいよドルが上がってきました。
  
 これからどうなるでしょうか。
 
 
 せめて明日くらいぐーんと上がってもらいたいです、はい。
 
 デハマタ(▽・x・▽)vv
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 ☆お疲れ様です水曜日です☆
 
 みかんです。

 
 日経平均はマイナス一直線でしたねー。
 
 
 また昨日のような動きが見られると思ったのですが。

 残念。

 
 ただ、米国は良い動きをしていたようですが。

 シティグループの一件は凄かったですね。

 アブダビ投資庁から800億円もの出資が・・・

 おかげさまでシティグループは上昇。

 
 今日は時間ないので感想だけ述べますー。

 
 とりあえず今日の注目銘柄は

 
 2121:ミクシイ 
 
 凄かったです!

 後場に入ってからも伸びは止まらず。
 
 というか、

 全体的にマザーズ銘柄凄かったですね。

 ストップ高銘柄多かったです。
 
 
 


 さて。さて。
 
 明日もパッとしない動きが見られそうですが。

 正直今週はこんな動きが続く事でしょう。。

 
 香川の事件で犯人が捕まったことにはホッとしましたが、

 豊富な将来ある小さな命を2人分も奪ったことには

 心の底から怒りと憤りがうまれます。

 
 事件が絶えません。

 注意しないといけないですよね。

 矛盾した世の中です。

 
 誰が被害者となるかわからないなんて。

 変わりましたね、ニッポン。

 
 とりあえず、今日はこれで。。。。。。。。。。。。。。ぐぅ。
 
「ぶっちゃけ、どこでもやってるんじゃない?」
 

 そう、誰もが思ったことだと思います。

 
 


 ★火曜日ですお疲れ様です★

 みかんです。

 
 ミートホープにつづき、

 ペコちゃんは不二家、

 白い恋人は石屋製菓、
 
 赤福に御福餅、
 
 高級料理屋吉兆の次に

 
 ファストフード大手のマクドナルドですか。

 
 
 ※以下YAHOO!ニュースより※
 
 日本マクドナルド(東京都新宿区)の都内4店舗で、
 売れ残ったサラダの調理日時のシールを、
 翌日のものに張り替えて販売していたことが27日、分かった。
 また、賞味期限切れのシェイク原料やヨーグルトを使用した
 可能性があり、同社が調査を始めたことも明らかにした。

 
 酷いものです。。

 というか、サラダですよ?生の。

 いくら異常をうったえる人がいなかったからOKってものでも
 
 ないと思いますが。

 
 最近では 異常な事態にならなければ

 会社責任者がみんなの前で謝って、

 数日後とかにはもう復活、

 そんなケース、ありますよね。

 だからぶっちゃけ、

 どこの会社でもやっちゃってるんじゃないの?って。

 
 そう思ってしまいそうな。

 すごく悲しい。
 
 
 

 
 さて、今日の株式市場もかなり乱高下しましたね。

 マイナス300円ほどからスタートしているのに

 後場にはいって突然上げてくるとは。

 凄い力です。

 相場の底力?

 恐らくシティのニュースが動かしているのでしょうね。

 
 昨日のニュースまとめます。
 



 《米国株、大幅反落》 

 26日の米株式相場は大幅に反落。
 ダウ工業株30種平均は前週末比237ドル44セント安
 の1万2743ドル44セント、と、
 4月16日以来の安値で終えた。
 
 ナスダック総合株価指数は55.61ポイント安の2540.99
 で終えた。
 
 信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)関連の 
 懸念が引き続き市場心理を冷やした。
 
 本格的な年末商戦の初日となった前週23日の売上高は
 堅調な結果だったと伝わった。
 これを受け、朝方は小売株などを中心に買いが先行した。
 ただ、ガソリン高や金融市場の混乱など個人消費にとって
 不透明感が強く、買いは続かなかった。
 サブプライム関連の悪材料が続いた事もあって、
 主な株価は下げ幅を広げて終えた。
 
 この日は英銀最大手HSBCが信用収縮で資金調達が困難
 に陥っている傘下のファンド2社に対し資金供給枠を 
 新設すると発表。シティグループは住宅ローン関連業務の
 不振を受けて、大規模な人員削減に踏み切る可能性がある
 と報じられた。
 これが市場心理を冷やし、金融株が幅広く売られた。
 
 26日はオンラインでの年末商戦の開始と位置付けられ、
 期待からアマゾン・ドット・コムイーベイ
 買いが先行した。だが相場全体の弱い地合いに押され
 下落して終えた。

 S&P500種株価指数は同33.48ポイント安の
 1407.22と、8月15日以来の安値で終了。
 業種別S&P500種では「金融」を筆頭に全十業種が
 下げた。
 
 シティは3%安。JPモルガン・チェースアメリカン・
 エキスプレス
も安い。HSBCは2%下げた。
 ウォルマート・ストアーズやホーム・デポ、メーシーズなど
 小売株が堅調。
 
 半面、感謝祭休暇で売上が好調との見方が伝わったアップル
 家電量販店ベスト・バイが小高い。
 


 


なるほどと言う感じで。
 
 小売株中心に上昇が目立っているようです。

 同じく国内でも

 百貨店やスーパー系銘柄が注目できそうです。

 
 そして気になるのは原油の動き。

 高値ついに99.11ドルまできました。

 来月中旬には100ドルに達することとなるでしょう。
 

 税金の上げ止まらない動きなど

 非常に見通しが微妙ですね。

 明日も下がったり上がったりと

 乱高下しそうな予感。
 
 天気も寒くなるので

 ますます期待?注目?な感じ。。
 
 
 とりあえずデハマタ(▽・x・▽)vv
 ★月曜日ですお疲れ様です★
 

 ひよこなみかんです。

 
 いやいや、

 この3連休、お仕事だった方には大変申し訳ない言葉ですが

 食べ遊びだらだらリラックマ生活だったので

 
 今日めちゃくちゃキツかったです(;_;)

 
 


 さて、

 そんな事よりも、ずいぶん日経平均上がったじゃないですか!

 一体どうしたというのでしょうか。

 
 一番上がったときで 407円高とは。
 
 
 ドルの動きがそんなに良いわけでもないのですが。。
 
 
 


 《米国株、ダウ181ドル高》
 
 感謝祭の休日明け23日の米株式相場は大幅に反発。
 ダウ工業株30種平均は21日終値比181ドル84セント高
 の1万2980ドル88セント、ハイテク比率が高い
 ナスダック総合株価指数は34.45ポイント高の2596.60
 で終えた。
 短縮取引で薄商いの中、金融株を中心に自律反発狙いや値ごろ
 感の買いが入り、ダウ平均は上げ幅を拡大した。年末商戦への
 期待感から小売株の一角も上昇した。

 主要な指数はきょうの高値券で追え、ダウ平均は21日の下げ
 幅(211ドル)の8割超を取り戻した。
 信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題への
 懸念から21日に軟調だった金融株が軒並み上昇。
 JPモルガン・チェースシティグループメリルリンチ
 堅調だった。
 身売りの可能性を模索していると伝わったEトレード・ファイナンス
 が約25%高、業種別S&P500種指数で「金融」は約3%
 上昇し、全十業種のなかで上昇率が首位だった。

 年末商戦が本格的に始まるため「ブラックフライデー」と
 呼ばれる23日は、早朝から営業を開始した小売り各社の
 店舗を顧客が訪れる様子を各メディアが伝えた。
 住宅市場の低迷や、ガソリン価格の上昇で米個人消費は
 先行き不透明感が強いものの、23日は年末商戦への
 期待感から小売株の一角が上昇。
 投資判断の引き下げが伝わり、21日に売られた
 サーキット・シティー・ストアーズが約2割上昇したほか、
 ターゲットやメーシーズ、JCペニーの上げが目立った。

 S&P500種株価指数は23.93ポイント高の
 1440.70で、昨年末比でプラス圏に戻した。
 合併関連の報道が伝わったユナイテッド航空の持ち株会社
 UALが上昇。

 
 
 


 原油も反発し1バレル98.18ドルで取引を終えています。

 さぁこの先、どう動くでしょうか。

 
 年末に向けて、一気に加速するのでしょうか。

 いや、 文字色強調文はそんなに上昇するとはあまり思えません。。。
 
 上がるところまで上がったら

 後は下がってゆくのでしょうか。

 すべては米株式相場次第だと思います。

 不思議ですね、米国を中心に動いているとは。

 日本だけではないのです、はい。

 あらためて痛感。

 
 とりあえず、まだ買いを入れるところではないような。

 もう少しドルが安くなりそうな感じします。

 
   日本を、守れ

 
  《ミッドナイト・イーグル》
 
  ミッドナイト・イーグル


 
 
 厳冬の北アルプスを登る、1人の男。
 かつて世界中の戦場を駆けめぐり、
 生と死の現実を写し続けたカメラマン
 西崎優二(大沢たかお)は、
 戦場でのある出来事に深く傷つき、
 追い討ちをかけるように妻も失くしてしまう。
  
 病気の妻を顧みなかったことで自分を責め、
 今は山中で一人、星空へ向けシャッターを切り続ける毎日。
 
 いつもの様に空へカメラを向けようとした時、
 轟音と共に空を駆け抜けていく赤い光。
 思わずシャッターを切る西崎。
 赤い光は、そのまま山の向こうへと消えていった―――。
 
 「総理、緊急事態です」
 内閣総理大臣・渡良瀬隆文の耳に突然飛び込んできたのは、
 米軍の戦略爆撃機、通称“ミッドナイトイーグル”が
 北アルプス上空で消息を絶った、という極秘情報だった。
 
 渡良瀬は国家安全保障会議を緊急招集、
 雪山戦闘に即応する自衛隊の特別部隊を編成し
 機体回収へと向かわせた。だが彼らを待ち受けていたものとは
  
 
 
 
 

 ※以下作品の内容にふれる可能性があります※

 
  久々の日本映画です。
 
  そうかー、motherと観た『HERO』以来か。
 
  キムタク 好きではないのですが、
  
  ドラマがすごく好きだったので観ましたけど、
 
  面白くて面白くて。

   
  なぜここで『HERO』
 
  話を出すかといいますと。

  あの工作員、『HERO』で容疑者となっていた男の人ですよね。
 
  めちゃくちゃ特徴ある顔なのですぐにピンときました。

  
  
 
  
  この作品、音楽は良かったです。
 

  でも、内容は・・・

  脚本は良いと思いますが、

  どうしても展開が・・・
 
  なんだか微妙なのですよね。
 
  セリフとかも (あ、次○○○○言いそう)って思うと

  必ずそれを言って。
 
  
  まぁ、でもラストは予想できなかったです。
 
  というか、思わず吹き出しちゃいました。
 
  
  「そう来る?!」なんて。
  
 
  ムリヤリ涙を誘っているような感じが・・・ 
   
  漫画みたい。。

  起承転結がしっかりしていない、というか。
 
  全体的に長い作品でした。

 
  竹内結子さんはとても綺麗でした。

  ミッドナイト・イーグル

 
  最後まで強く、凛々しかったです。
 
  子役の子も良かったです。
  
  
  


  最終的な意見としまして、

  個人的には織田裕二氏が出ていた『ホワイトアウト』の方が
 
  好きでした。

  
  ・・・というよりもむしろ、似ていますね。
  
  
  今度は洋画を観る事にしよっと。
 155円
 
 
 107円


 
 これは一体何の数字でしょうか。

 




  155円とは、みかんが今日
  
  地元のガソリンスタンドのボードで見た

  ハイオクの値段で、

 
  107円は  
  
  円-ドルの安値。

 
 この原油高、ドル安は
 
 果たして何時まで続いてゆくのでしょうか。

 
 


  
 ☆1週間お疲れ様でした☆

 
 ひよこなみかんです。
 
 
 お誕生日が明けて 1日経ちましたが、

 年をとるのは早いものだなぁ

 つい思ってしまいました。

 
 それにしてもそんなことよりも

  
 なんということでしょうか、この世界経済。

 主に原油。

 
 21日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)
 原油先物相場は反落。
 WTI(ウェスト・テキサス・インターミディエート)
 期近の1月物は前日比0.74ドル安の
 1バレル97.29ドルで取引を終えた。
 20日夜の時間外取引で99.29ドルまで上昇し、
 最高値を付けたが、その後は利益確定売りが出た。

 
 
 


 ついに100ドル近くまで上昇してしまいました。

 今年いっぱいはまだ上昇の波が続く事でしょう。

 
 そうだなぁ、120ドルまで・・・
 
 上がりそう。

 
 


 □米国株大幅反落□
 
 21日の米株式相場は大幅反落
 ダウ工業株30種平均は前日比211ドル70セント安の
 1万2799ドル4セントと、4月17日以来の安値で終えた。
 ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は
 34.66ポイント安の2562.15と、9月10日以来の
 安値となった。
 信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題
 背景に、信用リスク懸念や米景気先行き不安から売りが優勢
 になった。
 
 経済協力開発機構(OECD)がサブプライム問題などに
 関連する損失額が最大3000億ドルに膨らむとの見通しを
 公表。信用不安の拡大に伴う金融機関の損失懸念が広がった。
 ゴールドマン・サックスがスイス大手銀のクレディ・スイス
 株の投資判断を引き下げたことなども重しとなり、金融株は軒並み
 売りに押された。
 
 原油先物相場が一時1ばれる100ドルに接近
 信用リスク懸念とともに原油高に伴う米景気の先行き不透明感
 が意識された事も売りを誘った。
 アジア・欧州株式相場が軒並み下落し、投資家のリスク回避
 姿勢が強まったと受け止められたことも重し。
 値ごろ感から押し目買いが入り、下げ渋る場面もあったが、
 取引終了にかけて一段安となった。
 
 S&P500株価指数は22.93ポイント安の1416.77
 で終え、昨年末比で下げに転じた。
 業種別S&P500種株価指数は「金融」の2.2%安を
 筆頭に全十業種が下げた。

 フィラデルフィア証券取引所の半導体株価指数(SOX)は
 1.2%安となった。
 
 クレディ・スイスは1.4%下落。ダウ銘柄では
 アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)
 5.7%下落し、下落率トップとなった。
 
 半面、ゼネラル・モーターズ(GM)は朝安後に上昇に転じた。
 グーグルは小高い。
 
 

 
 


 ニュースをまとめました。

 ドルは未だに108円を中心に前後動いています。

 今年中に115円まで上昇するのはもはや難しいでしょう(涙)

 
 海外へ旅行予定の方にとって便利かも!(笑)
 
 
 この動き、

 ますます投資家をイライラさせてしまいますね。

 困ったものです。
 
 
 見通し悪いですが、
 
 来週からも頑張りましょう。
 
 それではまた!! デハマタ(▽・x・▽)vv
 ☆水曜日ですお疲れ様です☆☆

 
 ひよこなみかんです。
 
 今日はまた、めちゃくちゃ下がりましたね。

 日経平均は今年最安値記録更新しました。

 
終値はマイナス373円の14,837円です。

 かなりブルーになっている日がつづきますね。

 
 けれども、残念なことに まだまだこの下げは止まりません。

 
 恐らく今年いっぱいは続くでしょう。

 来年も続くでしょう。

 
 あぁ、どん底から立ち上がれないもどかしさ・・・

 


 ≪米国株反発、ダウ51ドル高≫
  
 20日の米株式相場は反発。
 ダウ工業株30種平均は前週比51ドル70セント高の
 1万3010ドル14セントで終えた。
 ナスダック総合株価指数は同3.43ポイント高の
 2596.81で終えた。
 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けて
 売られる場面もあったが、ヒューレット・パッカード(HP)の
 好決算や資源株上昇が相場を支えた。
 
 前日夕にヒューレット・パッカード(HP)や百貨店大手の
 ノードストロームが発表した決算・見通しが市場予想を
 上回ったことが好感された。
 原油や金など商品価格が上昇し、資源株が買われたことも
 そうばの下支えとなった。
 
 ただ、米連邦準備理事会(FRB)が発表した
 10月末開催分のFOMC議事要旨が、
 市場の追加利下げ期待をやや後退させる内容と受け止められた
 こともあり、株価は大幅安となる場面もあった。
 
 この日のダウ平均は、午前中ごろに一時150ドル近く上昇。
 その後上げ幅を縮小し、議事要旨発表後には下げ幅を120
 ドル近くまで広げる場面があるなど、値動きが荒かった。
 
 10月の住宅着工件数は市場予想を上回ったが、
 先行指標とされる許可件数が減少しており、
 目だった買い材料にはならなかった。

 業種別S&P500種株価指数では
 「エネルギー」「素材」をはじめ、
 9業種が上昇し、「金融」が下落した。
 
 エクソンモービルが4%上昇し、ダウ平均を押し上げた。
 HPは小幅高。
 アナリストが目標株価を引き上げたグーグルが高い。
 ノードストロームは12%と急伸。



 

 
 この日一番注目すべき点は

 なんといっても原油高
 
 
 WTI(ウェスト・テキサス・インターミディエート)
 期近の2008年1月物は前日比3.39ドル高の
 1バレル98.03で終えた。
 
 
 この高さ、一時99ドルまで上昇。


 この原油高が市場の動きへと影響しているのです。
 
 この値動きが止まらない限り、

 円-ドルの動きもノンストップでしょうね。

 108円台突入しましたが、

 まだまだ下がることでしょう。

 
 


 今週もお疲れ様でした☆☆

 余談ですが、明日はみかんのバースデイ♪

 
 何歳になったかは、ご想像におまかせします。
 ☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 昨日はいろいろと忙しかったため、

 ブログかけませんでした。。。
  
 
 そして今週も

 超多忙になりそうな予感がします(笑)
 
 
 誕生日アリ、合コンアリ。

 
 
 


 さてさて。

 昨日めちゃくちゃ寒かったですね
 
 
 あまり暖かくないコートで行ったら

 
 ものすごく後悔しました

 
 寒くて寒くて凍えそうでした。

 
 しかも帰りの電車は人身事故の影響食らって大幅に遅れ。
 
 すごく迷惑ですよね、ホント。
 
 
 絶対やめてもらいたいです、ホント。
 
 
 わきまえて貰いたいですよね。

 

 
 さて、昨日は日経平均が大幅に反落しました。
 
 最安値更新してしまいましたね。

 それに反して

 今日はマイナス300円だったかと思いきや、

 最終的にはプラスの168円

 
 大きく乱高下しました。

 
  ◇米国株、ダウ3か月ぶり安値◇ 
 
 19日の米株式相場は大幅に反落。
 ダウ工業株30種平均は前週比218ドル35セント安の
 1万2958ドル44セントで終えた。
  ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は
 43.86ポイント安の2593.38で終えた。
 ダウ平均は信用力の低い個人向け融資(サブプライムローン)
 問題を受け、米連邦準備理事会(FRB)が
 公定歩合の緊急引き下げを決める直前の
 8月16日以来約3か月ぶりの安値。
 
 ゴールドマン・サックスがサブプライムローン関連での
 損失計上の可能性を指摘して、シティグループ株
 「売り推奨リスト」に加え、シティ株が大幅安となった
 ことが相場の重しとなった。
 
 再保険大手スイス・リーのクレジット関連での損失計上見通し
 との発表もあり、シティ株やJPモルガン・チェースなど
 金融株が軒並み軟調だった。

 業種別S&P500種指数(全十業種)では
 「金融」や「素材」が下落率の上位に入った。
 ダウ構成銘柄ではゼネラル・モーターズ(GM)が8%超
 と急落し、ほぼ1年ぶりに過去1年(52週)の安値を更新。
 年末商戦での販促策導入が伝わり、自動車に対する
 米消費者の需要の弱さが意識された。
 
 フォード・モーターがもつれ安した。
 
 全米住宅建設業協会(NAHB)が発表した11月の
 住宅市場指数は前月に続き統計開始以来の最低水準を記録。

 S&P500種株価指数は25.47ポイント安の
 1433.27。

 
 
 ◇NY原油、小幅高◇


 19日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)
 で原油先物相場は小幅高。
 WTI(ウェスト・テキサス・インターミディエート)
 この日から期近物となった2008年1月物は
 前週末比0.80ドル高の1バレル94.64で終えた。
 石油輸出国機構(OPEC)が原油増産に否定的との思惑が
 引き続き買いを誘った。ただ、米国株が大幅安となり、
 米景気減速が原油需要の減退につながるとの思惑も出て、
 上値は限られた。
 原油先物は下げる場面もあった。
 この日の高値は95.15ドル、安値は93.16だった。


 


 
 まだまだサブプライムローン問題はつづきます。

 
 この先、相場の乱高下がまだまだ続く事でしょう。

 明日も荒れます。

 下げたり上げたり。
 
  
 今はとにかく落ち着かない動きが強いので、

 じっと待つべきなのかもしれません。
 

 円-ドルの動きも111円に入るか、入らないか。

 
 また、こんなリスクを背負いながら日々過ごすのもまたイイかも。
 
 
 あぁ、インフルエンザ予防接種受けて頭が朦朧…

 
 とりあえずまた明日っ(▽・x・▽)vv
 
 今週も相場は荒れます!!!

 
 お疲れ様です、ひよこなみかんです。
 
 恐らく明日から始まる相場もまた荒れ模様。

 
  文字色109円~111円を行き来するでしょう。
 
 ユーロ160円~162円台でしょうか。

 
 ポンドの動きも荒れますね。

 
 225円~230円を動きそうな予感がします。

 
 

 
 さて。

 この相場と同じように天気も荒れてきましたね。
 
 木枯らし一番が吹きました。

 
 今日は陽が出てあたたかかったのですが、

 
 今夜はずいぶん寒くなりそうなので、

 明日の朝はだいぶ冷え込みそうです(>_<)
 
 
 寒い、で思い出しましたが、

 
 ふたたび極上のホラー映画『SAW④』がはじまりますね。

 
 ちらりと観ましたが、

 
 すごくグロそう。。

 猛暑にピッタリな映画、というイメージが。

 
 今すごく期待しているのは

 みかんが大好きな俳優さんが出ている

  
 『フライボーイズ』

 ぜったい観たいのですが、

 渋谷と豊洲のみ?

 
 早く地元に来ていただきたいです。

 
 

 
 ゴメンナサイ。

 今日はネタがないのでこのあたりで。。
 
 
 今週あたりまた日経平均は14,000円台へ突入するでしょう。

 
 デハマタ(▽・x・▽)vv
 ここ監獄から出たければ

  
  カリフォルニア伝説の男になれ


 
  ≪≪≪ボビーZ BOBBY Z≫≫≫

ボビーZ



 百聞は一見にしかず!!!

 
 と、そんな1本でしたヨ(笑)

 
 素直に、面白かったですw

 
 なんといっても

 主役のポール・ウォーカー

 
 みかん終始彼にクギヅケでした
 
 
 ハリウッドでナンバーワンイケメン俳優

 
 と、評価されているポール。

 
 皆様ごぞんじドリフト映画

 
 『ワイルド・スピード』
 
 そして

 
 カワイイ女優ジェシカ・アルバと共演した

 
 『イントゥ・ザ・ブルー』
 
 
 大活躍中ですね。
  
 
 


 元海兵隊員で
 現在服役中のティム・カーニー(ポール・ウォーカー)は、
 麻薬取締局の捜査官クルーズ(ローレンス・フィッシュバーン)
 から取引を持ちかけられる。
 
 瓜ふたつの容貌を持つ麻薬ディーラー“ボビーZ”に
 成りすまして捜査に協力すれば、自由の身にしてくれる
 というのだ。

 しかし、この取引の裏にはある罠が隠されており…。


 
 


 
 共演に
 
 『ミッション・インポッシブルⅢ』

 
 『マトリックス』

 でおなじみの

 黒人俳優ローレンス・フィッシュバーン
 

 今回はめずらしくのある役どころ。

 
 女性では元ボビーの彼女エリザベスにオリヴィア・ワイルド

 
 彼女のことはみかんも全く知りませんでした。

 
 、めちゃくちゃキレイなのです(^O^)

 
 イケメンなポールととてもイイ感じ。

  
 


 全体としてはすごく楽しめた作品じゃないかと思います。

 
 観終わったひとこと

 
 「あーおもしろかった!」
 
 
 ヤクザが登場する最近観た映画では


 『ローグ・アサシン』がありますが、

 
 流れとして全然こちらの方が良かったし、

 
 後味も良かったです。

 
 最近思うのは

 洋画のタイトル。

 去年や一昨年にくらべて全然良いものが多いですね。

 
 来年度もみかん映画生活でまっしぐらします!!

 
 
 ☆木曜日ですお疲れ様です☆

 みかんです。

 
 今日の相場は 上がったり下がったり、そしてまた上がったりと

 いろいろと不思議な動きをしていましたね。

 


 ◇米国株反落◇ 
 14日の米株式相場は反落。
 ダウ工業株30種平均は前日比76ドル08セント安の 
 1万3231ドル01セント、ハイテク株比率が高い
 ナスダック総合株価指数は同29.33ポイント安の
 2644.32で終えた。
 
 日中は前日終値を挟んで報告間なくもみ合う場面が多かった
 が、取引終了にかけて休息に下げ幅を拡大した。

 アジア・欧州株がほぼ全面高だったこともあり、
 米株には買いが先行。
 この日も金融株に買戻しが目立った。
 証券大手ベア-・スターンズが住宅ローン関連証券化商品に
 絡み、9-11月期に12億ドルの評価損を計上するとの
 見通しを示したことが伝わった。
 損失が大方の予想に比べ小さかったとして
 ベアー・スターンズ株は上昇した。
 
 ただ、上昇基調は続かず、
 主な株価指数は日中はもみ合う場面がほとんどだった。
 朝方発表された10月の小売売上高は前月比0.2%増と
 市場予想通りだったが、前月(0.7%増)から伸びが鈍化。
 個人消費の減速感につながった。
 
 取引終了間際に相場は急速に下げ幅を拡大。
 ダウ平均は直近の小高い水準から100ドル以上値を
 切り下げた。
 エクソンモービルなど石油株が下げに転じ、
 相場の重しとなった。

 ベアー・スターンズが2.4%高。
 新最高経営責任者(CEO)にNYSEユーロネクストの
 セインCEOを迎えると伝わったメリルリンチも大幅高となる
 場面があった。


 
 ※実際メリルリンチCEOにセイン氏が確定致しました※
 
 


 ■NY原油■ 
 14日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)
 で原油先物相場は3日ぶりに反発。
 WTI(ウェスト・テキサス・インターミディエート)で、
 期近の12月物は前日比2.92ドル高の
 1バレル94.09ドルで取引を終えた。
 週間の石油在庫統計を控えて、
 買戻しが優勢となった。
 15日に米エネルギー省が発表する週間の在庫統計で
 原油在庫が減少するとの思惑から買いが入った。
 前日に大幅安となっており、買戻しが入りやすかった。


 


 石油大幅下落により

 相場がかなり変動しています。

 なんて言っても、
 
 ドルは111円台を行き来しているので

 この先見通しもあまり良くなさそうな印象が

 うかがわれます。

 
 ジャスダックはネオ市場に上場し、

 昨日ようやく値が付いた

 3858:ユビキタス

 
 今日は大幅に下げました。

 IT銘柄ってムズかしいですね(;_;)


 さぁ、週の終りはどう付くでしょう?

 
 下げて始まり、下げて終わることとなるでしょう。

 
 ではまた!
 ☆水曜日ですみかんです☆

 
 お疲れ様です。

 本日は水曜日レディースデー☆☆

 
 仕事帰りに映画観たかったのですが、

 時間として合わなかったので今日は家に帰りました☆☆

 
 


 それにしてもそれにしても!!!

 
 米国をはじめ、日本株も大幅に高く始まり引けました!!!

 
 おめでた的な1日でしたね。

 ニュースとしてまとめます。
 


 
 
 米国株、大幅高
 
 13日の米株式相場は5日ぶりに大幅反発。
 ダウ工業株30種平均は前日比319ドル54セント高の
 1万3307ドル9セントで終えた。
 上げ幅は9月18日以来の大きさ。
 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は
 89.52ポイント高の267.65で終えた。
 ウォルマート・ストアーズが好決算を発表したことが
 好感されたほか、金融株に買い戻しの動きが続き、
 相場を押し下げた。

 ウォルマートは売上高と一株利益が予想以上だったうえに
 利益見通しを引き上げた。
 ウォルマートは6%の大幅高。
 原油先物相場が大幅下落したことも
 消費関連株への買い安心感を誘ったとの声が聞かれ、
 ターゲットやメーシーズなど小売株に買いが膨らんだ。

 ゴールドマン・サックスは8%を超える上昇。
 住宅ローン関連証券の価値下落で10-12月期に 
 30億ドルの評価損を計上する見込みと伝わった
 バンク・オブ・アメリカも5&上昇するなど、
 金融株は軒並み買われた。
 
 午後に発表になった9月の仮契約住宅販売指数が
 前月比0.2%上昇となった。
 同指標の発表後からダウ平均は一段だかとなった。
 シティグループが約7%上げダウ銘柄で上昇首位。
 
 ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で 
 原油先物相場は大幅に続落。
 WTIで期近の12月物は前日比3.45ドル安の
 1バレル91.17ドルで終えた。
 
 10月31日以来、約2週間ぶりの安値を付けた。

 
 


 
 皮肉なことに、
 
 原油の続落からこのドルの上昇へ変わっていきました。

 さぁ、これからどう動くでしょう?

 上げては下げ、
 
 また下げては上げ。

 
 しばらく落ち着かない相場が続きそうです。

☆火曜日ですお疲れ様です☆


 ひよこなみかんです。

 
 はぁ・・・

 
 そんな毎日、ためいきついていませんか?

 しかたのないことですよ。

 だって、この相場、下げが止まらないのだから(爆)

 
 一体どこまで下がるのか?

 見通しはたちません。

 
 本日の日経平均も予想通り下げて始まり、大幅に下げて引けました。

 
 安値は14,988円と、連日最安値更新中です。
 
 
 


 ◇◇米国株、ダウ平均3か月ぶり1万3000ドル割れ◇◇

 
 12日の米株式相場は4営業日続落。
 ダウ工業株30種平均は前週末比55ドル19セント安の
 1万2987ドル55セント、ハイテク比率が高い
 ナスダック総合株価指数は43.81ポイント安の
 2584.13で終えた。
 ダウ平均が1万3000ドルを下回るのは、
 米連邦準備理事会(FRB)が公定歩合の緊急引き下げを
 決める直前の8月16日以来約3か月ぶり。
 商品相場の下落で資源株が売られたことが相場の重しとなった
 ほか、ハイテク株が引き続き利益確定売りに押された。

 商品先物市場で金が大幅に下げたほか、
 原油の下げも目立った。
 アルコアエクソンモービルなど素材・エネルギー株が
 軟調に推移し、指数の下げにつながった。
 業種別のS&P500種株価指数では
 「エネルギー」と「素材」がともに3%超の大幅安。
 外国為替市場で円相場がこのところ基調となっていることと
 あわせ、低金利の円を借りて高金利通貨や株式商品などに
 投資する円キャリー取引のまき戻しが出ているのでは、
 との見方もあった。
 
 ハイテクは引き続き軟調地合いが続き、
 リサーチ・イン・モーションが約9%、
 アップルが約7%と大幅に下げた。
 ナスダック指数は9月17日以来の安値。
 
 S&P500種株価指数は14.52ポイント安の
 1439.18で終えた。
 ヘルスケアと金融が上昇した。
 

 
 NY原油反落 
 米景気の減速懸念から原油需要が減る、との見方が広がり
 売りが優勢だった。
 石油輸出国機構(OPEC)が原油の増産について
 議論するとの報道が重しとなった面もあったようだ。

 この日の高値は96.20ドル
 安値は93.54ドル。
 ガソリン、ヒーティングオイルは反落。

 
 


 さて、

 円-ドルの動きは110円前半を推移中です。
 
 これからずっとこのように冴えない動きが続く事でしょう。

 恐らく、年末までは?

 とりあえず、今月はずっと?

 ほんと、はぁって思いですけれど、

 なんとか明日もがんばって乗り越えようとおもいます☆☆
 ★★月曜日ですお疲れ様です★★


 ひよこなみかんです。

 いやいや、

 本日は大暴落日和でしたね(笑)

 
 下がりましたねー。

 ドル、ポンド、ユーロ、そして日本株。

 アジア市場、そしてインドはムンバイ市場も続落。

 
 「下げが止まらないから投資家の心理が揺らいでいる」
 との事から

 朝方から売りが先行。

 
 日経平均は今年最安値の14,998円を記録。

 
 


 米国株、ダウ平均223ドル安、2ヶ月半ぶり安値
 
 9日の米株式相場は大幅に3日続落。
 ダウ工業株30種平均は前日比223ドル55セント安の
 1万3042ドル74セント、ハイテク比率が高い
 ナスダック総合株価指数は68.06ポイント安の
 2627.94で終えた。
 予想を下回る業績見通しの発表が続いたことをきっかけに
 ハイテク株全般が利益確定売りに押され、相場の重しとなった。
 
 ダウ平均は8月28日以来約2ヶ月半ぶり。
 ナスダック指数は9月17日以来約2カ月ぶりの安値を付けた。
 ダウ平均は週間では552ドル36セント(4.1%)下落した。

 
 ハイテク株はネットワーク機器大手シスコシステムズの予想を
 下回る売上高見通しが売り材料となった前日に続き、
 9月は携帯電話向け技術開発大手クアルコムが前日夕発表した
 利益見通しが予想を大きく下回ったことが嫌気された。
 アップル
グーグル、リサーチ・イン・モーションなどに
 利益確定売りが広がり、大型ハイテク株中心に構成する
 ナスダック100指数の下落率は3%に達した。

 信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題の
 拡大懸念が強まり、市場心理を冷やした。
 ただ、下げが続いた銀行株には自律反発狙いの買いや買戻し
 も入ったようで、上げて終える銘柄も目立った。
 
 主に「IT(情報技術)」「消費循環」「エネルギー」などの
 9業種が下落し、「金融」は上昇。
 
 
 


 輸出関連株、自動車株、金融株と

 日本株は大きく下げて始まり下げて終わりました。
 
 
 現在ドルは109円80銭

 ユーロは159円98銭

 この下落っぷりは凄いものですね。

 
 さぁ明日も下げて始まることでしょう。

 
 心して、おくべし。休むべし。投資家であるならば沈黙を保つべし。

 
 では、また★★
 ☆日曜日です☆

 
 みかんです。11月11日ですね。

 1が4つ。

 
 この土日に驚いた事。
 
 
 円-ドル相場が大荒れした事。

 
 何ですか、これ。

 110円68銭?

 ユーロは162円41銭?
 
 
 ちょっと。

 ちょっと待ってよ状態。。
 
 何がこんなに下げてしまったのか。

 
 原油高?

 金上昇?

 サブプライムローン?

 
 今年の流行語大賞に選ばれてしまう勢いですね。

 ≪サブプライムローン≫

 
 どうしようもないほどです。

 明日の日経平均、大荒れしますよ。絶対。
 

 15,000円割ってしまうかも。

 もしそうなったら

 今年は16,000円~17,000円の動きをしそう。

 

  
 さて、

 皆様はどのような土日をお過ごしでしょうか。

 みかんはあいかわらず

 映画&小説生活しています。

 
 
 書けば書くほど、面白い構想が巻き起こってしまいます。

 なにかに呪われてしまっているような、

 そんな思いで綴っています。

 可笑しい事に、

 ペンが止まらないのです。

 5時間ぶっ通しで書けるほど、構想が頭に浮かんでくるのです(笑)

 
 寒ければ寒い時ほど 浮かんで書けるっていう感じで。

 昔友達と話していました。

 「我を忘れるほど夢中になれる事ってイイよね」
 
 
 まさにこの言葉があてはまるなと思っています。
 
 
 別に作家になろうとしているわけではありません。 
 
 趣味です。

 
 趣味のある生活。

 これまたイイかも。

 
 今週もがんばりましょう!

 デハマタ(▽・x・▽)vv
    シリーズ最終作にて最高傑作
 

  マット・ディモン=ジェイソン・ボーン


ボーン・アルティメイタム


 あれから3年、

 愛する者を殺され、自らの記憶を消された

 ジェイソン・ボーンのドラマが幕を開ける

 
 
≪≪ボーン・アルティメイタム≫≫
 
 
 自らの失われた過去を取り戻すべく奔走する
  ジェイソン・ボーンは、
   CIAの“トレッドストーン計画”についての
    記事を書いた新聞記者に接触するためロンドンへと向かう。
    だが、そこにはCIAの現地要員が待ち受けており、
     再び両者の闘いがはじまる…


 
  


 凄かったです!!!

 
 いやはや、これでまた 

 マット・ディモン株が急上昇しますね(笑)
 
 
 これまで彼が出演した作品の中で、一番クールでした。

 
 そうだなぁ、『ディパーテッド』から
 
 変わったと思います。

 
 『グッド・シェパード』でも

 その確かな演技力は評価されていますし。
 
 
 今年初夏、
 
 『ザ・シューター 極大射程』

 観ましたが、

 人間性として考えさせられたのは
 
 やはり本作でした。

 
  愛するマリーを殺された単なる復讐劇でなく。

  
  自らの記憶を消した者を見つけ殺す劇でなく。

 
  揺るがぬ真実をこの手で見つけるために、

  走り、闘い、生き抜く。

 
 そんな悲しみのなかに生きているボーンが

 胸にしっとりと染み込みました。
 
 



 モスクワ、イタリア、パリ、ベルリン、インド、ニューヨーク

 
 世界を股にかけて必死に駈け巡って、

 いやはや、

 これまたここに凄まじいアクション映画が誕生したものです

 
 監督は

 前作『ボーン・スプレマシー』に続いて

 イギリスの鬼才ポール・グリーングラス氏です。

 
 全編に散りばめられているサスペンス、

  
 けじめの付いたアクションのシーンは

 
 『ユナイテッド93』でも同じようにあらわれていました。

 
 カメラワークも良かったです。

 決して滑らか、とは言えなかったですが、

 
 CGに頼ることなく

 リアルに近づけてスクリーンに映し出していました。

 それがまたすごく現実味あふれていて良かったですね。

 
 


 個人的には

 ジュリア・スタイルズの位置がすごく気に入りました。

 
 ボーンとの関係を描いているシーンもすごく良かった。

 
 しつこくなく、必要以上に少ない場面数ですが。

 
 さすがグリーングラス監督だなぁと。
 
 彼女は適任でしたね。

 
 適任というのであれば、この映画出演している人みな

 適任という言葉があてはまるでしょう。

 


 
 老若男女、十分に楽しめるアクションムービーじゃないかなと

 思えました。

 
 ここでまた原作読みたいなと思いました。(英語で)
 ★★金曜日ですお疲れ様です★★


 みかんです。

 昨夜は

 ボキッ
 
 左足が音を立ててこわれました。

 今は安静中。。。

 
 さぁどうなることやら。
 
 肝心なダイエットができなくて

 少々イライラ中でございます。

 


 さて。さて。

 週末なので化生買いが入るかと思いきや、

 日経平均、

 なんと 16,000円割って

 
 マイナス188円

 15,583円で引けてしまいました。。。

 がっかりな感じですね、はい。

 


 まとめます。

 8日の米株式相場は続落。
 ダウ工業株30種平均は前日比33ドル73セント安の
 1万3266ドル29セントと、9月10日以来の安値で
 終えた。
 ナスダック総合株価指数は同52.78ポイント安の
 2696.00と、9月25日以来の安値で引けた。

 前日夕にシスコシステムズが発表した業績見通しが
 予想を下回り、この日はハイテク株を中心に売りが膨らんだ。
 信用力の引く個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題
 受けた金融機関の損失懸念も引き続き上値を抑えた。

 前日夕にAIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)
 が発表した決算が大幅減益となったうえ、
 モルガン・スタンレーがサブプライム関連の資産評価を
 引き下げたことなども嫌気された。

 午前10時過ぎから米議会で証言を開始したバーナンキ米
 連邦準備理事会(FRB)議長は
 「景気が来年春まで停滞する」と述べる一方、
 インフレへの警戒感を示した。
 10月末の米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明文を
 ほぼ踏襲する内容だったことから、
 12月の利下げ示唆を期待していた市場の失望感を誘った。

 赤字幅が市場予想より小さかった
 フォード・モーターが上昇。
 マクドナルドも買われた。

 
 8日のニューヨーク金先物相場は5日続伸。
 ニューヨーク商品取引所(COMEX)
 取引の中心である12月物は前日比4ドル高の
 1トロイオンス=837.5ドルで終えた。
 外国為替市場でドルが対ユーロなどで下落基調にあり、
 ドルと逆行しやすい金の買いが優勢だった。






 上記のニュースのように

 最近金が上昇しています。

 原油の動きとの比較もそれはそれで凄いものです。

 さらにドル-円がなかなか良い動きになりません。

 113円近辺を戻っては届いたりと

 なかなか112円から上がってきませんね。

 
 サブプライムローン問題はまだまだ続きそうです、はい。

 正直今年中に日経平均が18,000円台へ乗ることは

 難しくなりましたね。
 
 
 今週もお疲れ様でした★★
 ☆☆☆お疲れ様です木曜日です☆☆☆


 ひよこなみかんです。

 
 昨日お休みし、そして今日市場の動きを見てビックリ!!!

 随分荒れましたね・・・

 これは本当にどうしたことかと

 
 円-ドル112円台まで下げてきました。

 
 この意味とは・・・

 
 以下まとめます。




 ▲ニューヨーク原油、反落▲

 7日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で 
 原油先物相場は反落。
 WTI(ウェスト・テキサス・インターミディエート)
 期近の12月物は前日比0.33ドル安の1バレル
 96.37ドルで終えた。
 早朝の時間外取引にて、一時98.62ドルを付け、
 過去最高値を更新した後、高値警戒感などから売りが優勢
 となった。
 この日の安値は94.62ドル。

 
 

 
 上記のニュースから、

 ガソリンの値段が150円超えするまで
 
 カウントダウンですね、ハイ。

 車を扱われる方、お気の毒です。。

 みかんはこれを機に、

 電車女になろうかな(笑)




  ■米国株 急反落■

 7日の米株式相場は急反落。
 ダウ工業株30種平均は前日比360ドル92セント安
 1万3300ドル02セントで取引を終え、
 9月12日以来の安値になった。
 
 ナスダック総合指数は同76.42ポイント安の
 2748.76と10月19日以来の安値で終えた。

 下げ幅は2月27日以来の大きさ。

 米金融機関の業績に対する不安や最近の急速なドル安進行が
 嫌気された。

 S&P500種株価指数は1475.62
 9月12日以来の安値。
 米貯蓄金融機関(S&L)最大手の
 ワシントン・ミューチュアル
 住宅ローンの貸し倒れなどに備える引当金が多額になる
 との見通しを発表。
 他の米金融機関の損失拡大への懸念が強まり、
 金融株がほぼ全面安となった。

 
 そして7-9月期決算で最終損益が
 過去最大の赤字となった
 ゼネラル・モーターズ(GM)も相場の重しとなった。

 さらに外国為替市場で
 ドルが対ユーロで連日で過去最安値を更新。

 下乳先物相場が最高値圏にあることも
 景気押し下げの思惑を誘い、嫌気された。




 
 さすが世界大手自動車メーカーGM。

 アメリカの市場すら動かしてしまうほどの力があるとは。

 たしかにGMだけではないかと思うのですが、
 
 それでも凄い。

 
 明日は若干上げてくるとは思います。

 日経平均もとうとう15,771円

 16,000円台を割ってしまいました。

 
 原油相場の嫌気がとうとう世界の市場の変動へと

 影響を出しているようです。
 
 
 明日は金曜日なので 買いが入るかと思うのです。

 
 とりあえず、明日の動きに期待!!!

 
 最後まで笑いが止まらない!!!
 
 
 
≪≪ Hairspray≫≫


ヘアスプレー



ジョン・ウォーターズ監督
 1988年に発表した青春映画「ヘアスプレー」は、
  2002年にブロードウェイでミュージカル化され、
   トニー賞8部門を受賞した。
 
 
 1960年代ボルチモア、
  人気TV番組
   「コーニー・コリンズ・ショー」に憧れる、
    ちょっと太めの女子高生トレーシーは、 
     番組レギュラーメンバーのオーディションが
      開催されると知り、喜び勇んで挑戦するが……。


 
 


 とにかく2時間、ずっと面白かった!!!

 
 この時期、サスペンスやスリラー作品が

 結構巷に出ていますが、
 
 たまにはこういった娯楽映画も良いと思います。

 
 太っているごく普通の女子高校生。

 だけど潜在能力でもある踊りをバネに、

 憧れのテレビ出演を熱望。

 
 よくある話かもしれませんが、

 1人1人の演技力、そして歌の力。

 凄かった。

 上映時間ずっと体がホットでした。

 
 


 主人公トレーシーの母親役として

 名優ジョン・トラヴォルタ

 めちゃくちゃ笑えました(笑)


 気持ち悪いんだけど、でもなぜか応援したくなっちゃう。

 
 毒のある演技が魅力的なミシェル・ファイアー。

 キレイでしたね。

 最近では『スターダスト』でも観ましたが、

 
 クセのある役柄がお似合いのようで。

 でも本人は人見知りのようです。

 
 
 


 この映画全体が生きている!!!

 パワフルゴージャスハッピー!!!

 
 『シカゴ』『プロデューサーズ』『ドリームガールズ』

 
 これまでの映画では一番楽しかったし、

 何しろミュージックが本当に良かったです☆☆☆
☆お疲れ様ですみかんです☆

 
 ・・・

 お腹が空いたときほど

 家に帰っておいてあるものといえば

  野菜、ご飯、味噌汁。。。 
 

 悲しくなってしまいました。

 


 さて。
 
 日経平均株価は3日続落。

 今日は後場にかけて上げてきましたが、
 
 やっぱりマイナス19円と下げて引けました。
 
 
 滅茶苦茶悔しかったことは、

 今日引け間際にかかってきて

 成行注文出せなかった事(涙)
 
 
 恐らく

 みかんがこれからもこれまでも

 きっと忘れる事の出来ない銘柄(爆)

 それは 8035:東京エレクトロン




 世界が注目する株式、

 

 中国の電子商取引大手アリババ・ドット・コム

 公開価格の倍以上の価格で上場しました。

 
 その影響で9984:ソフトバンク の急伸が日経平均株価を押し上げ、前場は高値引けとなりました。
 
 
 ソフトバンクといえば

 携帯会社。

 auのKDDI(9433)は順調に上げていますね。

 
 もうすぐ新料金プランが適用となってゆきます。

 見通しが良いのでしょう。

 今後の動きが注目できそうです。

 
 


 さて、

 今日はマザーズ市場代表銘柄

 2121:ミクシィ が思わぬ下げが目立ちました。


 どうしたことでしょう。

 マザーズ全体が下げている理由からでしょうか。

 
 マイナス21万円とは。

 前日までかなり上げていた銘柄です。

 
 株式分割してからかなり順調に右肩上がりだったのですが。

 
 


 なんとなくですけれども、

 明日の日経平均は上げてきそうな?

 
 民主党小沢氏がとどまる意向を示した事が確定し、

 期待や不安や見通しや、

 外国人投資家ふくめて買いが優勢になりそうな?

 予感がしたりしなかったり。


 けれども相場は生き物だから全然わからなかったり。

 
 すべてはアリババ・・・

 
 あの会社も気になっています(^^)(笑)
 
ミラ・ジョボヴィッチ、第一子ご出産おめでとう!パチパチ

 
 


 月曜日です、お疲れ様ですみかんです

 えぇっと。

 冒頭に述べた言葉は。

 
 みかんが昨日観た『バイオハザード』シリーズに出演している
  
 女優さんが

 作品監督とご結婚しご出産されたとの事で、

 驚いたのでここに早速掲載してみました。

 
 パチパチ(拍手中)

 
 


 米国株反落 雇用増でダウ27ドル高
 
 
 さて、今日の株式市場、荒れましたねー。

 日経平均は大幅に下がりました。

 
 2日の米株式相場は反発。
 ダウ工業株30種平均は前日比27ドル3セント高
 13,595ドル10セント、ハイテク比率が高い
 ナスダック総合株価指数は15.55ポイント高の
 2810.38で終えた。

 米雇用統計が市場予想を上回り、買いが優勢となった。
 ただ、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)
 問題に絡んだ金融機関の損失拡大が懸念されたことが
 重しとなった。
 
 朝方発表の10月の雇用統計で 
 非農業部門の雇用者数は、前月比15万6千人増と
 市場予想を大きく上回った。
 午前10時発表の9月の製造業受注額が予想に反して
 前月比プラス転換したことも支援材料となり、
 キャタピラーやヒューレット・パッカード(HP)など
 大型株の一角が買われた。

 
 ただ、その半面米国市場で企業決算への信頼感が揺らいでいる。
 証券大手メリルリンチの「損失隠し」疑惑が浮上、
 簿外の特別目的会社(SPC)で
 証券化商品を保有する金融機関の不透明性が
 改めて嫌気されている。

 
 さぁ、どうなる事やら、

 明日の市場も大きく動いてゆくことでしょう。

 そして、金融株に注目です!!!

 先行きどうなることでしょうか。

  
 今後一層注目高まる東京市場へ!
 
 眠るな、この“問題”が解決するまで

 
 〈〈インベージョン〉〉


インベージョン


 
 精神科医キャロル(ニコール・キッドマン)の周囲で、
 ある日を境に人々が感情を失った“何か”に変貌していく。
 その症状は瞬く間に伝染し、いまだ感情を残す人々を襲い始める。
 キャロルは愛する息子を守るために、
 恋人の医師ベンらとともに原因究明を急ぐが……


 


 例のごとく、いろいろな意見があると思いますが、
 
 わたしはイイ作品だと思いましたよ。

 
 SF映画で、

 ジャック・フィニイの古典SF小説「盗まれた街」

 4度目の映画化との事です。

 
 ニコラス・ケイジ出演の『ウィッカーマン』のように
 
 何度か映画化されているせいか、

 全米ではあまり人気をふるわなかったようです。
 
 
 仕事帰りに観ましたが、

 凄いサスペンス模様で。。。

 
 何が何だか…と考えている内に

 どんどん引き込まれていって、

 逃げ回る、そして探し回るニコールと一心同体と

 なってしまいました。

 
 


 わたしにとって一番嬉しかったのは。

 初めて等身大のニコール・キッドマンを観れた事。

 
 正直、そんなに好きな女優さんではないです。

 
 何においても超カンペキなお方で。

 どんな作品においても

 超優秀役という感じで、

 全然手が届かないような役柄演じておりましたが、

 今回は息子と2人暮らし、精神科医と

 等身大の役。

 
 なんと言っても “目”彼女の目力が凄かったなぁ。
 
 
 演技力は勿論、

 スタイル抜群、

 センス抜群、


 本当に素晴らしい人です。あらためて感じました。

 


 彼女とおなじくらいに

 今作のダニエル・クレイグも凄かったです。
 
 
 この人も作品によって全然違うオーラ出しますよね。

 
 忘れもしない2006年12月1日、

 『007/カジノロワイヤル』にて

 新ジェームズ・ボンドとして銀幕のスクリーンに出て


 その名を、その演技力を全世界に轟かせた俳優。

 
 かっこよかったです☆☆☆

 少し太ったかなぁ?

 でもボンドの時が筋肉凄かったのですね。


 ニコールを支え、大切に想うその姿も等身大でした。

 

  
 彼と同じく『007/カジノロワイヤル』に出演していた

 ジェフェリー・ライトも医師役で好演。

 
 なかなか良かったです。

 


 子役の男の子も上手でしたし。

 
 ただこの映画、PG-12指定入っているかと思ってました。

 家に帰って調べてみてビックリ。
 
 
 だって人が車に轢かれるシーンとか

 超リアルだったし。

 
 一体どういう指定で違うのでしょうかねぇ。。

 
 そうそう、

 内容全体としては “プチ・バイオハザード”な感じでした。

 
 この作品の3日後に『バイオハザードⅢ』観ましたが

 順番としては自分の中でベストだったかなぁと

 思えてみたり。

 
 楽しめました。

 


 因みに、

 ニコールとダニエルは

 3月公開の『ライラの冒険 黄金の羅針盤』で再び共演します。

 みかんの大好きなエヴァ・グリーンも出演するので

 すごく楽しみです♪♪
極上のサバイバルホラー・アクションムービー発生

 
 バイオハザード3


 ≪≪≪バイオハザードⅢ≫≫≫

 
 3年間の時を経て、


 もはや地球は砂漠と化した この地で

 
 生き残る!!!

 
 たとえこの魂が滅びようとも






 
 前作から数年後、
  T-ウイルスが世界中に蔓延し、
    地上はアンデッドで埋め尽くされていた。

 アンブレラ社による追跡を避けながら
  1人で生き抜いてきたアリス(ミラ・ジョボヴィッチ)は、
   離れ離れになっていたカルロスたちと再会を果たす。

 感染が及んでいないという安息の地
  アラスカへ向かうことになった彼らは、
   燃料と食料を確保するために
    砂漠と化したラスベガスに立ち寄るが……。


 
 ※以下ネタバレある可能性があります※

 
 やってきました、観てまいりました!!!


 どれだけ この月日を待ち望んだ事か。。。(笑)

 勿論公開初日、午前一番で観て参りました。

 
 良かったです

 自分的にはこの一言に尽きます。

 
 前回、前々回と何度か観ていますが、

 
 今回が一番アリスがクール!!

 そしてホラー度としては一番!!!

 
 眠っている暇なんて、一瞬もないですよ。

 
 強いて言うのであれば、博士が委員会の皆様と話しているシーン?

 
 ジワリジワリと襲い掛かる目に見えない恐怖。。。

 
 イイですねぇ。たまにはこういった刺激ホシイものです。

 ゲームしている感覚でした。

 
  


 アンブレラが隠密に行っている『アリス計画』

 
 恐ろしいものでした。

 アンデッドよりもゾッとしたかもしれない。

 
 ゲームは全く内容とかわかりませんが(やった事ないので)


 クレアが出てきましたね。

 強気な女性です。

 
 今回は①、②には見られなかった

 アリス喜怒哀楽があったところが

 一番わたしの中で拍手拍手だったかも☆☆

 
 カルロスとの再会に微笑み、
 
 喜び、愛し、悲しみ、涙し。

 
 全てを失い、この悲劇を生み出したアンブレラへの怒り、憤り。

 
 アクションだけでは決してなかったので

 あぁ、いいなーって思えたり。

 
 クレアとアリスのシーンも良かったなぁ。

 
 すこしずつ分かち合ってゆく。

 
 次回作に期待

 


 やっぱりミラはかっこいい。

 戦う女性、いやいや、ハマっています。

 バイオハザード、イコール ミラ

 この図式が完全に定着しましたね。

 
 音楽も良かったです◎◎

 迫力、重量感ありました。

 
 ただ、上映時間1時間34分。。。。

 
 ちょっとみじかかったかな(><)

 もう少し長くても。。。

 
 もったいぶってます(爆)

 
 PG-12は正解だったかもしれません。

 

 
 ストーリー展開良かったです。

 注意すべき点を挙げるのであれば。

 
 心臓弱い方は是非ご遠慮頂く事と、

 CMやビラなどの宣伝文句。。。


 バイオハザード3

 
 ☆☆金曜日ですお疲れ様でした☆☆

 
 みかんです(^^)v
 
 
 どんな1週間だったでしょうか。。
 
 一番のニュースは

 じつに53年ぶりの中日ドラゴンズ日本一

 
 だったのでしょうか。

 
 久しぶり、といっても過言でないほど

 良いニュースが市場を飛び交いました。

 
 


 さてさて。

 決して良いニュースばかりではない事が現実で。。

 
 米国株大反落  

 
 11月は1日、

 米株式相場は大幅反落。
 ダウ工業株30種平均は前日比362ドル14セント安
 1万3567ドル87セント、ハイテク株比率が高い
 ナスダック総合株価指数は同64.29ポイント安の
 2794.83で終えた。

 信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題
 めぐる不透明感が再燃。金融株の下げが相場を押し下げた。

 
 主な株価指数は大幅下落して始まった。

 カナダの金融大手CIBCが資本が不足気味として
 シティグループの投資判断を「中立」から「売り」に
 引き下げたことなどが手がかり。
 
 CIBCがリポートでシティは配当削減などで 
 資本を増強すべきだ、と指摘した事を受け、
 配当削減の思惑が出て売りを誘った。

 
 同様に、CIBCによる投資判断引き下げを受け、
 バンク・オブ・アメリカが下落。
 サブプライム問題が金融機関の業績や財務に与える悪影響が
 さらに大きくなる可能性があるとして、金融株が全面安
 となった。

 
 午前10時に発表された米サプライマネジメント協会(ISN)
 製造業景況感指数は50.9と前日から低下。

 市場予想(51.6)も下回った。
 
 


  
 米国市場の経済先行き懸念、

 サブプライムローン問題、

 これらをまともに受けた金融株が大幅に下落。

 日本、アジア市場もまた同様に

 金融株中心に下げが見られました。
 
 どうやらまだこの動きは

 止まりそうにない感じは強いです。

 
 悲しいかな、来週もまた下げて始まることでしょう。

 
 今年中に日経平均が18,000円を越えることは

 あるのかどうか。

 超えてすぐに上値重いため

 すぐにまた下げて17,000円台もしくは

 16,000円台で落ち着いてしまうかもしれません。

 
 どうなるでしょう、来週に乞うご期待!!!
 ☆木曜日ですお疲れ様です☆



 みかんです。

 昨日はがまんできず。

 
 仕事帰りに

 1人映画館へダッシュし映画を観てまいりました(笑)

 
 大満足でした。

 
 この感想は後日この場で書きます☆☆

 
 


 さて。さて。

 本日の大ニュースといえば。

 NOVA、東京電力、ダスキン、ニチアス、
 
 いろいろあるのですが、

 まずは。

 
 FRBが連続利下げ

 
 ここから語りましょう。

 


 
 米連邦準備制度委員会(FRB)は31日、
 金融政策を決める公開市場委員会(FOMC)を開き、
 短気金利の指標であるフェデラル・ファンドレートの誘導目標を
  
 0.25%幅引き下げ、年4.50%に緩和した。

 低所得者向け(サブプライム)住宅ローンの焦げ付きが増え
 金融市場や景気に悪影響が広がっている。

 
 金融緩和は0.50%幅下げた9月の前回会合に続き2度目。

 
 米経済が悪化すれば追加利下げを検討する姿勢もみせており、
 来年にかけて緩和局面は続くとの見方が有力だ。

 
 「住宅市場の調整が激しくなり、景気拡大のペースは鈍りそうだ」と警戒感を表明している。

 その一方で、原油価格が高騰する中、
 金融緩和が拍車をかけかねないインフレ再燃にも懸念を示した。

 今回の引き下げには
 インフレ警戒にて10人の委員のうち1人が反対している。
 

  



 米経済の先行き懸念により、

 そしてサブプライムローン焦げ付き、

 さぁ、今年だけではまだまだ済まない問題との事です。

 それに比べ、

 カナダ経済が良い予想が出ているのです!!

 
 これからは アメリカ以外の国が注目すべきなのかもしれません。

 
 同時に原油高騰により

 5001:新日本石油
 
 1605:国際石油開発帝石ホールディングス
 
 
 
 上げてきており、大注目銘柄ですよね。

 
 で、も

 一番困っているの、我々消費者です(涙)

 
 1バレル96ドル

 史上最高値をついに更新してしまいました。

 
 ガソリン、そして食料、飲料・・・

 
 ティッシュペーパー、トイレットペーパー、化粧品、

 
 どれほどの影響が出てしまうか。

 
 さぁ、どう動くか。

 
 あと数年後、いったいどうなるのか。


 誰にも何も 想像などできないけれど、

 
 確かにわかっていること。

 
 わたしたち1人1人が、環境についてかんがえないと

 
 この地球がおわること。

 
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