ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。

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お疲れ様ですみかんです(^^)v


今日もいーろいろなニュースがありましたね(^^ゞ


昨日この場で書いた
ウォーレン・バフェット氏がランチのプランを出品するということがあったり
(過去最高の50万100ドル(約5800万円))( ̄□ ̄;;;)






突然ですが、ここで

もう一度、警告をさせていただきます。


何の事か?


株式等注文時における、知識です!!!


本日、ひよこみかんでもびっくりのお電話を

受けてしまいましたm(__)m

ちょっとショックです。






、、、
みついくら。。。を買いたいのですが。」


「???みついくら、ですか???」


「・・・・・えぇ。・・・たぶん」



( ̄□ ̄;;;;;)タブン!?






(調べた結果)

「(コード)9302、みついそうこ(三井倉庫)ですね??」


「・・・・あ!そうそう!!!それかもしれないわ!」



・・・m(__)m





(さらに注文内容が進み、、、)


「株数はいかがいたしますか??」



500株♪♪買えるわよね!?(*^O^*)



m(__)m


「あの・・・・・


こちらの銘柄は1000株単位ですが…」



・・・・・・え゛っっ!???!???



買えないわぁ!!!そんなに(>○<)









 とまぁ、このような感じでお電話は終わりましたが、

 株式にかぎらずですね、

 注文をする時は必ず!



 事前の、知識を蓄える


 ことは必須です!

 


 
 以上が、ひよこみかんの今日のできごとでした☆☆


 ひよこがひよこなりにちょっとおおきくなってかたってみました(^^ゞ
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お疲れ様ですみかんです!!


いやいや・・・

へっとへとな月曜日が終わりました(^^ゞ


今週もまた、長い1週間が始まりそうです(苦笑)

でも、先日あーんな気合いの入った映画を観たから、


ガッツはあります!!!




 ということで、
 本日はこのワールド・オブ・ファイナンス
 と題しまして、金融のグローバル化について

 学びたいとおもいます。


 さて、金融のグローバル化とは、ひとことで言えば、
 世界規模でお金のやりとりがされるようになる、ということです。

 私たちが円をドルに交換して、海外の金融機関に預金したり、逆に日本の金融機関や企業が海外の投資化からお金を集めたり、、、といった活動がどんどん増えていることを指しています。


 国境を越えたお金のやりとりは、多かれ少なかれ、各国の政府が規制をしているのがふつうでした。


 自由な取引を認めて、例えば国内の人が海外の金融機関や企業にばかり預金や投資をするようになったら、国内の銀行や企業に十分なお金が回らなくなるからです。


 日本えもかつては「外国為替及び外国貿易管理法」という法律により、海外で預金口座を開くには大蔵省(当時)の許可が必要とされるなど、規制が課されていました。


 しかし、世界の貿易額が増え、企業の海外進出が盛んになり、国籍にこだわらず地球規模で活動する企業が増えていくと、国ごとの規制が窮屈に感じられるようになりました。

 こうした企業にとっては、海外でさまざまな国の通貨で資金調達するとか、取引で得たさまざまな通貨建ての資金を自由に運用したいと考えられています。

 海外での預金や投資、資金調達などを制限していたりすると、非常に不便なわけです。

 
 企業は、次第に金融取引に規制の少ない国での資金運用や資金調達を求めるようになります。





 ・・・グローバル的なお話を、今日みつけてみました


 世界第二位の富豪経営者、ウォーレン・バフェット氏ビルアンドメリンダ・ゲイツ財団に史上最高の寄付金(確か4兆何千億;;)を寄与したそうです。。。

 
 いやいや、、、
 世の中には素晴らしき方がいらっしゃるのですね(^^ゞ(^^ゞ


 みかんも何かにインベストしてみたいです。

  
 どなたかオススメの商品あります?
5,4,3,2,1,


Excute!!!!



mi3


【ミッション・インポッシブルⅢ】


凄かったです!


夏にピッタリの作品でした★★


アドレナリンが燃えていました(笑)


ハラハラドキドキ★★★


前半はかなりドンパチすごかっただけ?(苦笑)

あれ?って思っていましたが、

中盤以降、ストーリーにも味が出てきて、

最後まで楽しめました。


トム・クルーズすっごいですね(^O^)(^O^)


走る走る走る走る走る走る走る走る走る走る走る!!


あの年齢で素晴らしい演技でした。

スタント結構使ったのかなぁ。。。

ビルからビルへ飛び乗り、

びっくりしました。

かっこよかったです♪♪

mi3



あと、メンバーも同時にナイスジョブでした

mi3



そして、冷酷な悪役に
今年度アカデミー賞主演男優賞(作品:カポーティ)に見事選ばれた

フィリップ・シーモア・ホフマン

mi3



さすがの演技力でした。

身震いしてました。


【あらすじ】

 現役を退き、IMF(インポッシブル・ミッション・フォース)の教官としての日々を送っていたイーサン・ハント(トム・クルーズ)の元に、謎の武器商人ディヴィアン(フィリップ・シーモア・ホフマン)に捕らえられた、かつての教え子リンジーを救出するミッションが下る。


 仲間のデクラン(ジョナサン・リース・マイヤーズ)ゼーン(マギー・Q)、そしてイーサンの長年の相棒ルーサー(ヴィング・レイムス)と共に、ヨーロッパへと渡ったイーサンは、かつてない危機に陥る―

 
 そして、婚約者のジュリア(ミシェル・モナハン)をも巻き込んでしまう事件が起きる!!!



 


 ベルリン、ヴァチカン、シャンハイを駆け抜け、


 スピーディかつハイテンションな作品でした☆☆☆


 この夏オススメの一本です(^^)v
 
暑いですみかんです!


ようやく、1週間が終わりました。

長かったですね、今週は(^^ゞ


いーろいろな事がありましたのでね;;(先日のにっきによる)


さてさて、
そしてようやく日経平均も戻ってきており(?)

23日終値15,124円という、
15,000円台になりました(>▽<♪♪)


よかったです☆

お客様にも「よかったわねぇ♪」と言われましたし(^^)v


為替も1ドル116円前半から後半という


イイ感じの値に戻って来たかと思っています。


ガンバレニッポン!!!


サッカーは惜しくも敗退してしまいましたが、


経済建て直しのためにも、

夏の市場に向けてがんばってほしいですね(^^)


レッツ・メイク・ザ・ニュー・マーケット!!(笑)
お疲れ様ですみかんです☆


いやいや、
上がってくれましたね♪♪\(^O^)/

日経平均

今日は全体的に上がっていたとおもいます。


!終値15,138円!

アメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)までもうすぐ、という期待や、アメリカにおける決算において、日本にも影響があったのでしょう。


来週の値動きがまた楽しみです♪♪






話はガラリと変わります。


最近は全然いいことありませんm(__)m


①インターネットプロバイダ会社における
 顧客情報流出


②郵便事故に遭う



。。。
(;_;)(;_;)(;_;)(;_;)(;_;)(涙)


は結構ニュースにも出ていましたね。


住所、名前その他・・・


そんな被害に遭っても!!!!!


そのプロバイダ会社からは


メールでの謝罪文のみ!!!


(ーー゛゛)ムカッ



そして


ついさっき、発覚したことです。


本来なら19日に届いているはずだったのですが、まだ届かない為、電話で聞いてみたところ、

もう既に19日に配送している、

確かに夜方にポストに入れていると

言われました。


もし間違えて他の家のポストに入っているとしても、

連絡がありますよね。


どうやら深夜から早朝にかけて何者かが盗んだそうなのです

(;_;)(;_;)(;_;)


超許さないですよね!!ほんと(-_-)


最近、日本各地で奇妙な事件が起きているように、

徐々に治安が悪くなっているのかなと

考えてしまうみかんであります。


こんな事、生まれて初めて経験したので、

今はただただ頭が白い状況です。


お疲れ様ですみかんです!!


いや~、最近すごく暑くなっていますね(^^;


皆様はお元気に過ごしていますか?


さてさて、今週に入って日本円の動きがすごく重なっていますね。

日銀福井総裁のセリフに、影響が出てきているのでしょうか。


また、北朝鮮のミサイル「テポドン」が放たれるかもしれぬ恐れもあり、海外投資家らの日本円売りが目立ったようです。


ちなみに、日経平均は14,648円で引けています。


うーむ。15,000円に達するまでは

もう少しの時間が必要みたいです(^_^;)


ドルも115円を取り戻してきており、

以前買っておけばよかったと悔いが残っております
(^○^;;;


超ちなみになのですが、

原油高の影響により、トイレットペーパーも値上がりするみたいですね(^_^;



ププッって、失笑している方がいらっしゃるかとは思いますが、

女性にとってもかーーーなり(??)影響受けてますよ?

この原油高。


日ごろ使う化粧品たちも量が少なくなり、

それでいて値段は一緒か、もしくは高くなっているとか。。

あと、ガンガン車を動かす人にとっては

キツイですよね(^^ゞ


早くなんとかなってほしいです☆☆



平和が、恋しい今日このごろです(苦笑)


以上、みかんのほんねにっきでした
 ☆お疲れ様ですみかんです☆


 今日は父の日

 皆様いかがでしょうか?(^^)


 


 さて、本日のお勉強にうつります


 戦後の日本では、銀行中心の金融システムが発達し、国民も
「お金を殖やす」ときはたいてい預金を利用してきました。

 現在、個人金融資産のうちの4割強は定期性預金で、株式や投資信託などはあわせて2割・・・弱でしょうか(^^ゞ


 欧米などに比べ、預金の割合が突出しているのが特徴です。


 しかし、ここにきて預金以外の金融商品の利用も徐々に拡大をみせています。

 
 超定期金利下でほかの金融商品への関心が高まってきたことや、投資信託をはじめ身近な金融商品が増えてきたことなどが背景にあります。


 また、年金制度が揺らいでいるため、「自分の老後資金は自分で確保する」という意識が強まって、資産運用への関心が高まってきた面もあります。


 日本版401Kの普及ペイオフの解禁などもあり、自分で自分のお金を守るという意識が、着実に広がりつつあります。


 とはいえ、金融商品を利用するにはまず知識が必要です!

 
 また、株式などは損をするリスクがあるため、自分がどこまでリスクをとれるのかも考えておかなければなりません。

 
 日本では、これまで投資経験のない人が多かっただけに、今後は金融商品や投資についての知識が必要となります。


 株式などのリスクの高い金融商品を利用して、仮に損失を蒙ることがあっても、それを自分の責任だと受け止める「自己責任」の発想も不可欠です。

 
 今までのような金融機関任せの発想は転換していかなくてはなりません。


 金融機関の個人向けのサービスにも変化が起こっています。


 最近脚光を浴びるようになったのが、「ファイナンシャル・プランナー(FP)」です。

 
 FPとは、お金を殖やしたい人の経済状況などを把握したうえで、その人にあった資産運用のアドバイスをする専門家です。


 独立して開業している人のほか、金融機関の社員として、銀行や証券会社の窓口において無料で相談に乗っている人もいます。


 金融機関側も顧客サービスを強化するために、社員のFP資格の取得を積極的に推進しているようです。


 銀行にしろ証券会社にしろ、今後金融機関にとっては預金や株式などの金融商品を単に提供するだけのビジネスではなく、顧客の老後までを見据えて、長期的に資産形成を手助けするような、アドバイザーのようなビジネスが重要になってきます。


 顧客1人ひとりの所得や貯蓄額、家族構成やライフスタイルなどを踏まえて、最も適切な金融商品の組み合わせをアドバイスしていくのです。

 証券会社では、これを「資産管理業」と呼び、各社とも力を入れています。

 銀行業界でも、富裕層を対象とした総合的な金融サービスである「プライベート・バンキング(PB)」を打ち出しているところもあります。

 金利の優遇はもちろん、資産運用のアドバイス、税金大作から不動産売買の斡旋まで、顧客を総合的にバックアップするものです☆☆


 すでに欧米では、浸透しているサービスで、最近になって日本の銀行も本格的に取り組むようになりました


 また、金融制度の改革により銀行が投資信託など預金以外の金融商品を窓口で扱えるようになり、預金と投資信託、外貨預金などを組み合わせた金融商品のセットプランを扱いはじめた銀行もあります。





 各金融機関で以前より、サービスが充実している今日ですが、

 どのサービスを、どの状況にて使うか、

 今度は顧客が考えていく時代となってきたと思います。

 難しいかもしれませんが、

 知識をつけて選択していかないと、

 とんでもない落とし穴が待っていることとなるでしょう

 
 
 …先日、あの日銀総裁福井氏が、

 村上ファンドに1000万円もの金額を拠出していたことが

 判明されました。

 海外メディアからも批判が強く出ています。

 
 ウォールストリートジャーナルでは

 謝罪している福井氏の写真が大きく掲載されていました。



 


 さてここで、企業と、金融の関係という面で、

 これからどう変わってゆくのでしょう?

 今日はそのことについて勉強したいとおもいます。




 日本では、これまで企業の資金調達は銀行からの借り入れが中心であり、資金供給者である銀行が多くの産業に影響力を持ってきました。


 特に企業にとっての主力銀行、いわゆる「メインバンク」は、融資や決済サービスなどを担うほか、場合によっては企業に役員を派遣するなど、企業経営に深く関わってきました。


 このため、多業種の集まる企業グループも、メインバンクとなる銀行を中心に形成されているのであります。


 しかし、こうした銀行を中心とした日本の金融のしくみは、現在大きく変わってきています。

 
 まず、今後顕著になってくると見られるのが、銀行による融資先企業の選別です。

 政府が不良債権処理を強く促していますから、銀行も融資先企業の選択に慎重にならざるを得ません。

 また、銀行の経営力の強化が目的であり、取引先を(資金を確実に返済してくれる)優良企業に絞り込んで、収益性を高めることも課題の1つなのです。


 一連の銀行の合併や経営統合によって、同業種への過剰融資が目立つ分野も増えています。

 そうした分野では、資金返済の滞っている企業などに対して、銀行が資金の早期返済を求めるとか、リストラの断行や他社との合併を強く要請するようになるとみられます。

 
 銀行と企業の関係は以前よりシビアなものになっていくはずです。


 経営力の弱い企業が銀行から選別される一方で、大企業やベンチャー企業の中でも力のある企業の間では、銀行借入れから離れ、株式や社債などの直接金融による資金の調達への移行が進むとみられます。


 金融ビッグバンと呼ばれた、一連の改革の狙いの1つは、
 企業が資金を調達するチャネルを多様化させることにありました。

 店頭市場の機能を強化するとか、これまで証券取引所に上場された株式は、証券取引所以外では取引できないとする決まり(取引所集中義務)がありましたが、これが撤廃されるなど、株式の発行を通じた資金の調達をしやすうくする改革が進められました。


 東証マザーズをはじめとする新興企業向けの株式市場も整備され、またネット証券取引の普及で個人投資家にとっても株式投資のしやすい環境が整いつつあり、株式による資金調達もしやすくなっています。
オモシロかった!!↓↓


【インサイド・マン】

Inside man




正直ですね、
最初はあまり期待していなかった作品でした(苦笑)


それ故に、以前予告編を観た時に

「あ、これは水曜日のレディースデイにでも観に行こうかな」

と思っていました。




、、、


今では後悔しています(^^;


予想以上に、

おもしろかったからです。ほんと。


2時間たっぷり、楽しめちゃった作品でした§^。^§



銀行強盗を題材にした作品、って。。。


最初はたぶん、

バックは夜中で、きっと犯人の背中から

くらーく、これから始めるぜ、みたいな感じで

始まるんだろうなぁ



なんて、思っていたこととは裏腹に!



スタートからテンポのレゲエが流れ、、、


エンドロールもこのレゲエで締めくくっていました。



その音楽といったら・・・

この、作品にすごーくフィットしているんですよね
(*^^*)


その、オチ、というか、

犯人の感情が、このテーマソングに現れていました。



確かにですね、
ツッコミ所は多々ありますよ。

セキュリティがあまいんじゃないの?とか、

あのダイヤモンドって・・・とか;;


でもですね、
細かい事言っていたら映画が作れなくなっちゃうし、

先に進むことできないわけだし。


そういった点で、
ハリウッド映画にしてみたら

すごく繊細な作品なんだと思ってみました。


色々な箇所で、こだわりが見られたからです。

主演3人、

皆人種が違っていたり。


現代的なストーリー性があらわれていたり。。



なるほど、こういうクール&シュールサスペンスもまた

いいかなって、思ってみました☆☆



何と言っても俳優陣


鬼の刑事役フレイジャーを演じるデンゼル・ワシントン


恐怖に満ちた銀行強盗グループのリーダー、ダルトン・ラッセルを演じるクライヴ・オーウェン


そして、男たちと負けないくらいの力を持つ弁護士マデリーン・ホワイトを演じるジョディ・フォスター


かなりの強い圧力が重なり、

物語はリアルを求めながら進んでいました。


そもそもタイトルからしてGoodだと思っています。
inside man






映画って、

やはり観てみないとわからないものですよね☆☆







人間、という、


ものすごく計り知れない生物の、


内面、というとても難しい部分を


『犯罪』という、悪い意味で捉えやすい

テーマを通じて、


繊細に、同時にハリウッド的に、

描いた作品だと感じました。



人事、ではなく、いつか、起こりうる可能性、

という意味でこの作品を考えてみると、


怖いな、と改めて思った映画でした。


inside man
おいしい物を、

たくさん食べたいのなら、

その分運動しましょう!



これ、みかんの鉄則だったりします(^^)v


こんにちはみかんです☆


ちまたにはダイエットのクスリとかたくさん出ていますが、

クスリに頼ること=ダイエットとは言えません。


クスリを飲むこと=ダイエットとは言えません。



以前にもこの場で書いたとは思いますが、

再度確認の為書きます。


ダイエットは本来「食事」の意味です。


朝食を抜くことはダイエットとは言えません。
朝食抜きダイエット、そんな内容の本をたまに見かけますが、


大体の人々の生活は朝からはじまります。


朝食抜きで、スタートをきることは難しいことです。

空腹では闘うことすら出来ません。


朝食は食べてOKです。

昼食もそれなりに食べてOKでしょう。

問題は夕食です。


寝て休む前に多く食べてしまうことは、

これは危険信号です。



ただし、
人それぞれの“食事”というものがありますので、

無理に摂取したりしなかったりすることは

やはりこれまたよくないことです。


食べ過ぎ、食べな過ぎ、これが一番×ですよね。

両者とも、体に負担をかけてしまうからです。


ダイエットは、

運動することだけでなく、

食事することも、重要な役割を果たしているのです。


適度な、量が体に一番負担がかからないのだとおもいます(^^)v


そして、
ダイエットも楽しく、やることが一番です


無理のない、日常を、

ちょっとがまんしながら、

ちょっときをつかいながら、

ちょっと、がんばってみることから始めることが、

新しい1日がスタートできるのかもしれませんね
(^^)
お疲れ様ですみかんです☆


 W杯、惜しかったですね(^^;

 
皆様寝不足になっておりませんか??


本日は「バブルとは?」後編です。
(少々お時間が空いてしまい、すみませんでした。)

 
 日本で1980年代に土地や株のバブル現象が起こった起因は、当時日銀が実施した低金利政策にありました。

 1985年、為替相場が著しくドル高になっており、それを是正するために日・米・英・西独(当時)・仏の5か国が話し合い、ドル相場の引き下げに協力することとなりました。

 既にご存知の方がいらっしゃると思いますが、これを「プラザ合意」といいます。

 為替相場の上昇は、輸出企業にとって打撃となります。

 当時アメリカは深刻な貿易赤字の状態であったため、各国はドル相場を引き下げることによって、少しでも状況を改善したのです。


 アメリカ経済が世界一であるだけに、貿易赤字がこれ以上深刻化してアメリカ経済が揺らげれば、世界各国にも空く栄養が及ぶからです。


 この「プラザ合意」によってドル高の是正に各国が取り組んだため、相場はドル安・円高となりました。

 ところが、この円高は、今度は日本の輸出産業に打撃を与えてしまったのです。

 日本経済は輸出産業に依存しているだけに、輸出産業の伸び悩みは不況のきっかけとなりました。

 そこで日銀は、景気の悪化を食い止めるため、公定歩合を引き下げました。

 金利を引き下げ、資金の動きを活発にさせ、景気を上向かせるのが狙いです。


 このときの公定歩合政策は、「景気悪化を食い止める」という意味では成功しました。
 
 実際、企業の努力もあって、景気は徐々に回復に向かったのです。


 ただし、問題があったのは、低金利政策をその後も継続したことでした。
 
 お金の流通量(マネーサプライ)は、経済の規模とのバランスがとれていることが重要です。

 景気が回復してからも低金利政策を続けたため、銀行には貸し出すカネがありあまるほどになってしまったのです。


 この現象を「カネあまり」といいます。


 銀行としては、金利が低いのですから、どんどん企業にお金を貸し出そうとします。

 そんな中で、当時の銀行の貸出先になっていったのが、不動産・建設業界でした。

 当時、都市開発・リゾート開発が注目されていたこともあって、銀行の資金がこの分野にどんどん流入していきました。

 これがきっかけで、土地の値段が上昇し、やがて日本中の企業や個人を巻き込む投資ブームを導いていったのです。


 


 がしかし、前編【the first】で述べたように、バブルはやがて崩壊するのです。

 そのきっかけとなったのは、政府が1990年に実施した
「不動産融資総量規制」でした。

 これは、銀行などの不動産にまわる融資を制限する施策で、例えばある銀行の貸出全体が前年より10%伸びていたとしたら、不動遺産関連の融資の伸び率は10%以下にしなくてはならない、というものです。


 バブル時代においては、投資の元手の多くは、銀行から借りたお金でした。

 資金が借りられなければ、投資も増やせません。

 この政策は、投資熱を一気に冷やす結果となりました。

 土地や、株を買う人が減り、むしろ売る人が増えれば、価格は低下します。

 もともと実態とかけ離れて高騰していたので、逆に価格が低下し始めると、一気に大暴落となりました。


 
 これが、「バブル崩壊」です。

 バブルの崩壊が起こったのは1990年代初頭。

 既に約10年が経っていますが、その後遺症は現在まで続いており、多くの金融機関をいまだに苦しめているのかもしれません。
この、作品のパズルを解く― 

それは、けっして容易ではない。

時空を越え、人間の限界を越えた、

ヒューマン・デッサンが今、

観客の前で解き解される―



 この物語の主人公は1人ではない。

 土曜日の真夜中に自殺をすると宣言して姿を消した男
 ヘンリー・レッサム(ライアン・ゴズリング)

 謎に満ちたこの若者を救おうと必死に捜し回る
 精神科医サム・フォスター(ユアン・マクレガー)


 ふたりの出会いは、けっして偶然ではない。

 何かが裏に、在るのだ。


 ヘンリーは未来(天気、言葉等)を予言し、彼を担当していた前任のセラピスト(べス)は部屋から出てこようとしない。


 ヘンリーは自分の両親は事故で死んだ、という。

 自分は、今、結婚したいほど好きな女性がいる、という。

  
 同じように、サムにも結婚したいと思っている女性(ライラ/ナオミ・ワッツ)がいる。
 
 彼女は、サムの元患者であり、自殺から救った画家の女性だ。

 
 STAY



 ヘンリーとの出会いを機に、サムライラの日常に歪みが生じる。

 
 それがマイナスに向かっているのか、

 プラスに向かっているのかはまだ全く分からないが、

 
 がしかし、これだけはいえるだろう、

 デジャヴュのように繰り返される日常、

 螺旋階段を何度も落ちてゆくような悪夢・・・


 一体、何が目的でこのような事たちが起こるのか、

 そして、ヘンリーとは2人にとって一体・・・

STAY


 


 驚愕と、恐怖と、感動と、切望が一気に襲いかかり、

 
 ミステリー、そのまたミステリーの中へと

 見えないものが私を誘う。


 ラストに近づくにつれ、疑問は深まり、

 首をかしげること数回、、、


 しかし、巧く観客の期待に背くことなく

 美しい描写でエンドロールを迎える。



 それ故に、


 良い意味で裏切られた。

 良い意味で、がっかりさせられた(苦笑)


 いいですね、たまにはこういった作品も。

 
 中盤までくるとなんとなく結末がわかってしまうような作品

 もまたそれはそれで○ですが、

 こういった最後の最後まで全然想像つかない作品もまた

 ◎ですね(^^)v


 かなり奥が深かったですよ。

 

 平凡な毎日に飽きていたり、

 なんか刺激が欲しい方にピッタリな映画


 【ステイ】

STAY

 

 「そろそろバブルが再復活するんじゃないか?!」


 といった言葉を聞いた最近。。。

 
ところでバブルって、一体なんだったのかな?

と、思わざるを得ないみかんです。


 そ、こ、で、

 本日は「バブル」についてお勉強していきたいとおもいます




 そもそも、経済における「バブル現象」とは、なにかの商品が投機の対象となり、実際の価値からかけ離れて価格が高騰する現象です。


 「上がりそうだから買うみんなが買うから上がるもっと大勢の人がもっと大量に買う」

 といった連鎖が拡大します。


 日本で「バブル」といえば、1980年代後半~1990年代初頭の投機ブームと好景気を指しますが、歴史上バブル現象は何度も起きています。


 例えば、19世紀オランダではチューリップの値段が高騰する「チューリップ事件」という出来事が起こりました。

 当時は、ヨーロッパにチューリップが伝わったばかりの頃で、オランダでチューリップの品種改良が進み、次々と新しい品種が生み出されると、それが人気となったのです。

 そのため、チューリップの球根の値段が高騰!

 投機目的で球根を買う人々が続出したのです。

 一時は、球根1つが新品の馬車1台よりも高値で売られることもあったといいます。

 
 これと同様に、日本でも江戸時代の万年青など、品種改良植物が以上な高値を呼んだことがあります。

 
 


 しかし、バブル現象にはいつか終わりが来るものなのです。

 とにかく人々は「値段が上がるだろう」という見込みで、売り買いしているだけです。


 買い手がつかないほど値上がりした時点で、相場の上昇が止まります。

 やがて売りに転じる人が現れ、さらに売る人が増えます。

 そしてある時点で売りが殺到し、相場が崩壊するのです。


 オランダのチューリップ事件も1年ほどで終了。値段は大暴落し、ひと儲けを目論んだ人々は相次いで破産した、といいます。


<つづく>
 2006年6月9日、
 
 金曜日。フライデー。今週ラストデー。

 東京株式市場ではやはり日経平均株価は反発しましたね(^^;

 終値は前日比117円81銭高の1万4750円84銭。

 ようやくの5営業日ぶりの上昇となりました。

 
 前場が始まってから上げが続き、

 前場引けにかけてまた鋭く下がりました。

 下がりに下がって大引けまでぐぃーんと上がりましたね
☆☆


 上がってよかったです(笑)§^。^§

 
 昨日15,000円台になるかなと思ってましたが(苦笑)

 さすがにそこまでは無理でした

 ただ、来週あたりまた回復してきそうですよね。

 
 すかいらーくの件もあり、

 週明けの市況が楽しみです。


 。。。
 ただ・・・
 来週からいや、というほどヒバリの鳴き声

 聞かされることになるんだろうなぁ。。。(^_^;)
、、、
「なんでこんっなに
安いんだろーねぇ??」



、、、というため息をもらい・・・

一体どうしたものかと

お客様と一緒になって考えてました;





2006年6月8日木曜日、

下げ幅は2006年3番目


値下がり銘柄数は過去最高


 8日の東京株式市場で日経平均株価は急落で4日続落

 終値は前日比462円98銭(3.07%)安の1万4633円3銭と、連日で年初来安値を更新し、2005年11月18日以来の安値水準を付けた。

 下げ幅は今年3番目の大きさ

 世界的な景気減速や投資マネー収縮の懸念を背景に朝方から売りが続いた。

 信用取引の追加担保差し入れ義務(追い証)発生に伴う換金売りや株価指数先物への仕掛け的な売りが膨らみ、後場中ごろ過ぎにかけて一時は下げ幅が600円に迫った。

 東証株価指数(TOPIX)も大幅に4日続落し、連日で年初来安値を更新。終値で2005年11月16日以来の1500割れ。


<NIKKEI NETより>





 ひよこみかん的に、

 まだ景気は回復していないのだなと

 感じてみました。

 日本は高齢化が早く進行する中、その処理が同時に進んでいない、
そういった事たちを踏まえて国債のランクも下がったようです。

 主力の株式に、外国人投資家からとみられる大口の売り注文が先行したことにより、海外資金の流出懸念が高まりました。


 日本国内だけでなく、米国株、ロンドン株も続落し、影響力は世界へ広まっているようです。

 特に後場に入ってから強い勢いで下げ続けていましたね;

 
 主力株が下げている中、

 ひよこみかんの大好きなバーミヤンの親元

 すかいらーくMBO(企業買収)を本格的にし、年初来高値を更新したようです。


 


 さて、
 明日から注目したい銘柄はすかいらーくとしましょう


 そして、

 ひよこみかん的に、明日の日経平均はそんなに下がらないかなぁなんて思ってます(^^;;


15,000円台で一週間を締めくくる・・・

 と、予想しております;


 ま、あくまでひよこ意見なので
 ついに村上氏逮捕!!
 

 東京地検特捜部は5日、「村上ファンド」代表、村上世彰(よしあき)容疑者(46)証券取引法違反(インサイダー取引)容疑で逮捕し、証券取引等監視委員会と合同で関係先を家宅捜索した。

<Yahoo!ニュースより>





 、、、なんっとなく、
そろそろ逮捕されてしまうのかと

びくびく思っていましたところ・・・

やはり現実になってしまいました(^^;

 
 儲けるために行ったわけではないと、言っていました。

 
 物言う株主として、積極的に事業に参加してきた村上氏。
 
 
 「プロ中のプロと自任する自分が罪を犯したことは、本当に申し訳ない。起訴されるのは間違いない」



 でも、こういった積極的な人って、いいですよね
 (^^)


 そのままの状態でいるよりもむしろ、

 「株主のために」還元する。


 
 彼も言ってましたが、

 ルールを守って、正しく経営していって欲しかったです。

 だから今後は、このような掟破りのやり方ではなく、

 正当な方法にてマネージし、

 日本社会を変えるような会社ができることを

 願いたいですね

 
もし、自分がこの船に乗っていたら?

もし、自分がこのような状況に陥ったら?


彼女たちと同じく、すごいパニック状態になるだろう。


自分は一体どうしたら、

自分は一体誰に従ったら、

助かるだろう、

生きることができるだろうと、

きっと迷うに違いない。


以前観た
『デイ・アフター・トゥモロー』での感想と同じように、


この世界、どうなるだろうと

考えずにはいられなかった。



『海猿』に続き、

豪華客船転覆事故・・・

まず、乗りたくないと一番に思った(苦笑)


生き地獄が待っているのかと思うだけで

ぞっとしてしまう。


ただ、そんな中でも

「生きよう」

と強く思えば思うほど、

仲間と力を合わせて

少しでも恐怖を避けることができる、

それまでの自分より

少しでも強くなれるんだ。

そう思えた。


素直に楽しめて、

素直に驚いて、

素直に面白かった作品だった↓


【POSEIDON】

POSEIDON




<あらすじ>

 大晦日の夜、豪華客船ポセイドン号のダンスホールでパーティが催されていた。

 その頃、ブリッジでは航海士が、高さ50m近くありそうな巨大な波“ローグ・ウェーブ(異常波浪)”を発見。船体を方向修正するも、巨大な波はポセイドン号を飲み込み、とてつもない衝撃が乗客らを襲う。

キャスト:
 カート・ラッセル「夢駆ける馬 ドリーマー」
 ジョシュ・ルーカス「ステルス」
 エミー・ロッサム「オペラ座の怪人」
今、FXが熱い!!


 、、、
とまぁ、突然このような話題を引っ張り出してみました。

正直、株の取引よりもFXの方がおもしろいと思うんですよねー最近(^O^;;

ちょっと前、為替が1ドル108円でした。



。。。

どれほど買いたいと

思ったことか!!!


  (。。。>△<。。。)



手数料も比較的安いし、取引時間にも余裕があるし


、、、
あれこれ述べる前に、ここでFXの魅力について書きます





 ①外貨預金よりも手数料が格安!

 為替変動を利用して売却益を狙うなら、手数料が安い方が断然有利です。
 外貨投資では、手数料分くらい為替が動かないと利益が出ないから、手数料が安ければ安いほどその分儲けるチャンスが広がる、というわけです

 外貨に投資できる商品の中で、FXの手数料はかなり安い
 外貨預金の10分の1~30分の1の程度で取引が可能です。

 
 
 ②ほぼ24時間取引可能!いつでも約定OK!!

 通過は世界中で取引されているため、土日を除いて24時間動いています。

 中でも売り買いが活発になるのはロンドンやニューヨークで為替取引が行われる(日本時間で)夕方から夜中にかけて


 
 ところが、外貨預金や外貨MMFではその肝心な時間に取引ができません

 夜、自宅のテレビで円安になっていることを知り、いくら売りたい!!!と思ったところで売ることは不可能


 がしかし、FXならほぼ24時間取引ができるので、好きな時間に取引できるし、不足の事態にも即対応可能なのです☆☆



 ③少ない元手で初めて、大きな儲けも望める!

 FXでは1万通貨から取引できる会社が多いが、実際には、取引金額の数パーセントを預ければ取引OK、という、世に言われる証拠金取引の仕組みを採用しています

 最低何パーセントを預けるか(証拠金率)は取引する会社や通貨によって異なるのです。

 このように、FXでは「レバレッジ(てこ)」を効かせて、自分が預けたお金の何倍もの取引ができるので、効率的にお金を働かせることが可能。


 
 ④「売り」もできて、円高でも儲けられる!

 FXの場合、「外貨売り(円買い)」からでも取引可能であるから、外貨安(円高)方向に向かう時期でも取引をスタート可能。


 相場が円高・円安のどちらに向かう局面でも利益を出すことができるので、儲けるチャンスも2倍になるというわけです。

 ただ、「外貨売り」から入ると、スワップを毎日払わなくてはいけない点があるので注意が必要です。


 
 ⑤高金利通貨を買えば、高い年利も可能!

 金利の高い通貨を買って、金利の低い通貨を売ると、毎日「スワップ(金利差)」が受け取れる、ということもFXの魅力

 
 低金利がつづく日本では、FXで外貨を買えばたいていスワップがもらえます。

 特に、ニュージーランドドルやオーストラリアドル、イギリスポンド、南アフリカのランドなど、高金利の通貨を買えば、それだけ高いスワップがもらえて魅力大!!


 ただし、高金利通貨を売る場合は、逆にスワップを支払うことになります。なお、このスワップは取引金額に応じてもらえるところがポイント☆☆☆


 
 ⑥注文方法が多彩で、「自動売買」可能!

 でも申し上げましたが、為替は寝ている間もずっと動いています。

 為替は株と違って値幅制限がないので、不測の事態(テロや天変地異など)が起こった時の変動がこれまたスゴイ!!

 すでにお分かりの通り、朝起きたら証拠金がない!!なんてことにならぬよう、株より注文方法が多彩なネットトレードをうまく活用し、少しでも利益を確定できることも魅力の1つでしょう





 長くなってしまいました。

 個人的に羨望の的としているFX取引の魅力について恨みながら説明してみました(笑)


 えっ?なぜ恨んでいるかって??

 
 みかんがトレードしたら法律にひっかかっちゃうからですよっ
 (ーー)




おしまい
、、、

「では、お客様は

インサイダー情報をお持ちではありませんね?」



「、、いいえ、持ってますよ」




・・・
こんなやり取り、本当にあるのだろうか;

持っていたら立派な犯罪行為であるわけだし、

まぁ、たとえ持っていたとしても「Yes」と言うのか。

持っていたら取引はできないわけだし。


以前にもこの場でご説明したかと思うのですが、

ここでもう一度、ご説明させて頂きます。


【インサイダー取引】

 会社の内部事情に詳しい者が、一般に知られていない内部情報(インサイダー情報)を利用して会社の株式を売買、不当な利益を上げることをいう。

 インサイダー取引は、証券取引法で禁止されていて罰則規定もある。


 主に会社の役員など機密情報を持つ人物が、インサイダー取引を行う危険性があるとされている。しかし、企業の経理部門や総務部門などでも、インサイダー情報は集りやすく、インサイダー取引規制に抵触する危険がある。


 


「村上ファンド」のニッポン放送株売買を巡る証券取引法違反(インサイダー取引)疑惑で、東京地検特捜部が近く、同ファンドを率いる村上世彰氏から任意で事情を聞く方針であることが分かった。

 特捜部は、売買経緯の全容把握には、村上氏本人からの聴取が不可欠と判断したとみられる。
 

 特捜部は、昨年2月にニッポン放送株を大量に買い占めたライブドアの前取締役・宮内亮治、前代表取締役・熊谷史人両被告らからも、同株の売買経緯を聴取した。これらの供述などから、村上ファンドがライブドアによる買い占め情報を事前に入手し、同株を購入したのではないかとのインサイダー取引疑惑が浮上したとみられる。


<Yahoo!ニュースより>


 。。。
以前に・・・この場で・・・彼は・・・間違っていない・・・


トイウヨウナコトヲカイテマシタ、、





(lllll ̄□ ̄;;;)ガビーーーーーーン



大変失礼致しましたm(__)m


 でも、こうなるとは。。。正直ぜんぜん思っていませんでした;

 
 
 ホリエモンといい・・・
 
 当村上氏といい・・・・


うーむ◎◎◎◎



 やはり人間、欲を出しすぎることはよくないのですね
(>_<)

 
 隠しても、いずれ必ず、バレます。


 今は平気でも、いずれ誰かの耳にはいるのです。




、、、

 「では、お客様は

インサイダー情報をお持ちではありませんね?」




「はい、持っていません」
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