ひよこな“みかん”のひよこなにっきちょう

毎日の株式市場、為替市況、相場予想、そして映画評論について記載してゆきます。
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あ゛――――――!!







っという間に、3月が終わっちゃいますね(>▽<♪♪)(苦笑)


はっやいなぁ、、、


桜も満開に等しいくらい綺麗に咲き誇っていますね(^^)v


お花見の季節です


さて、本日は『株式市場の役割』についておべんきょうしてみたいとおもいます


 株式会社の株主数に上限はありません。
 

 出資者が多ければ多いほどたくさんの資金を集めることができます(当然ですよねっ)もっとも、会社の存在そのものが世間に知られていなければ、不特定多数の人から資金を集めることは簡単ではありません。

 そこでつくり出されたのが「証券取引所」「店頭市場」と呼ばれる株式市場です。

 
 株式を不特定多数の人たちが自由に売り買いできるところで、いわば株式の流通市場です☆

 
 株式会社はここに名前を連ねることにより、その知名度が上がり、資金を集めやすくなります。

 証券取引所で売買できるように株式を公開することを「上場」と呼び、店頭市場のときは「店頭公開」と言います。

 しかし、この「上場」「店頭公開」も、地底の基準を満たした会社に限られます。出資者にとっても、いちいち会社と交渉することなく、簡単に株式取引に参加できます。

 
 株式市場は会社の資金調達の場だるばかりでなく、投資の場としての性格も持っています。

 投資家は、ある会社に投資したとしても、そのまま継続的にその会社の出資者である必要はなく、持っている株式を株式市場で売却することができます


 逆に、新たに他の会社の株式を買う事もできます

 現在では、大半の人たちは長期的に会社に出資するというよりも、いろいろな株式を売買することで(株価の上昇による)値上がり益を得る為ために株式投資をしています。


 株式市場は、ある地域の経済の発達ぶりをはかる尺度にもなります。個別の会社で考えた場合、その会社の成長性が高く評価されれば、市場の人気は高まり、株価は上がります。
 
 株式市場の強さや成長力は、市場規模や平均株価の動きに反映されます。


 東京証券取引所は、米国のニューヨーク証券取引所に次ぐ世界第2位の株式市場です。


 上場している会社の発行済み株式数に株価を乗じて計算する株式時価総額は、バブル経済のピークだった1989年12月には600兆円を超えました。


 現在もまた、すこしずつ、すこしずつ景気は上向きになっていると思います。

 
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突然ですが・・・

『株式』の由来って、ご存知ですか?


(^^)v
こんにちは☆みかんです。


冒頭のコタエ、みかんは知っているのです!(笑)


。。イゼンから。。

ちょっと気になっている事なので、今日ここにまとめたいと思います(^^)v

 
 ◎世界最初の株式会社として有名なのが、東インド会社です◎

 17世紀初頭の大航海時代に、英国やオランダが植民地経営の一環として設立したのです
 

 当時は荒波で船が難波したり、海賊に教われたりすることが珍しくない時代でした。
  
 船を建造するには巨額の資金が必要でしたから、こうした危険を分散する必要があったのです。

 そこで考え出されたのが株式会社です☆
 
 お金を出す人、つまり出資者から巨額の資金を調達する一方で、出資額に応じて出資者に株式を渡してもうけを配分する仕組みです。

 この出資者を「株主」と呼びます。
 

 「株主」は資金を負担してもうけの一部を受け取る権利を持つわけですが、反対に船が難破した場合には株式が紙くずとなって出資金がパーになってしまうのです。

 
 それでも、失敗のリスクは複数で負担するわけですから、もうけも小さくなるものの、危険も小さくできます

 日本でも、江戸時代から同じような考えに基づく「株仲間」と呼ばれる仕組みが考え出されました。


 現在では、会社といえば誰もが株式会社のことだと思うほど、株式会社が発達しています。

 
 では、もしあなたが、画期的な発明をしたと考えてみましょう 

 発明はしたものの資金がない場合、いちばん簡単な方法は、親や兄弟あるいは親類、知人から資金を借りてくることです。

 銀行などの金融機関に融資を申し出ることもできるでしょう。

 しかし、こうした方法にはおのずと限界があり、必要とする資金を集め切れない可能性があります。


 そこで、株式会社の考え方が有力になります。

 あなたの発明品の事業家に賛同する人たちから資金を募り、その出資分だけ株券を発行し、資金と責任を分担してもらいます

 これを『有限責任制度』といい、あなたの責任や資金負担が軽くなる一方で、あなたの会社の経営に参画できるわけです

 
・・・先ほども述べたように、株式会社への出資者は、出資した分だけ会社のに対して責任と権利を持っています
 
 権利には、利益の分配(配当)を要求したり受け取ったりする権利経営者の交代を求めたり、経営戦略をチェックする権利などがあり、その反面、会社の経営が行き詰まれば、自分の出資金を犠牲にしなければならない責任も生じます

 

 株式会社の場合は、あくまでも「出資金に応じて」というのが大原則ですから、具体的な計算の基礎となるのは株数なのです



デハマタ(▽・x・▽)~///
今日、ひよこなみかんはおしごとやすみの為、近くのショッピングモールへ行きました。


。。。
コーヒーを片手に、遅いランチをしている時、ふと外を見ると、、、

小さな子ども(3~4歳かな。やっと歩けるくらいの)が、おたおたしていました。

どうやら、近くに親がいないみたいなのです。




と、そんな様子を見て、親は何をしているのか?

なぜ、そんなちいさな子ども1人を、外に置いたままにしてしまうのだろうと、半分怒りが込み上げてきました。


一歩間違えたら、事故となっていまいそうですよね。


そんな状況を目の前に、以前観た映画を思いだしたのです。



<コール>

コール


絵に描いたようにカンペキで、恵まれた一家。

羨望のまなざしを浴びるこの家族が、一気に悪夢の中へたたき落とされる。


過去に、何度も完全犯罪を成功させて来た誘拐犯の一味が、6歳の娘、アビー(ダコタ・ファニング)をさらっていったのだ。



 
 物語:アメリカはオレゴン州ポートランド。

大自然の景観に恵まれたこの土地で、カレン・ジェニングス(シャーリーズ・セロン)は、幸福な生活を営んでいた。

 夫は将来を有望とされる麻酔医のウィル・ジェニングス(スチュアート・タウンゼント)

 彼とカレンの豊かな愛情に包まれて、6歳の娘アビー(ダコタ・ファニング)は利発で心優しい少女に成長していた。

 

 誰もがうらやむ、カンペキな一家。

 だが、そんな彼らの平穏無事な暮らしに、突然恐怖の刃が襲いかかる!!!


 事件は、夫ウィルがシアトルへ出張に出かけた日に起こった。

アビーと共にウィルを見送ったカレンは、帰宅後、トイレに入ったアビーがなかなか出てこないので、不審にかられる。

 
 。。。リビングでは、何故かボリュームが最大になっているテレビが。。。


 
 とその時!

 
 カレンが目にしたのは、不敵な笑いを浮かべて立っている、見知らぬ男の姿だった・・・

 
 男の名はジョー・ヒッキ―(ケヴィン・ベーコン)
 彼はこれまで4回の営利誘拐を、誰も傷つけずに成功させてきた犯罪者一味のボスだ。

 彼の仲間は、妻のシェリル(コートニー・ラヴ)と、従兄弟のマービン(プルイット・テイラー・ヴィンス)

 彼ら3人の手口は実に巧妙だった。

 マービンが子どもの身柄を拘束する間、ジョーが母親に身代金を作らせ、その金を父親経由でシェリルが受け取る。


 誘拐から身代金受け取りまでの24時間のあいだ、3人の家族で監視し、孤立無援の恐怖に陥れることで、彼らは誘拐を完全犯罪化することに成功したのだ。

 
 そして今、自分が新たな被害者になったことを知るカレン

 
「30分ごとに仲間に連絡しないと、娘は殺される。

 お前が撃てば、2人死ぬ。

 俺と、アビーだ」



  どうなる!?どうする!?どうやって、娘を無事救い出し、夫と無事再会することができる!??
 



最後の、最後まで、目が離す事ができない展開で、テンポもよく、観ている側もすごく怖かった、精神的にゾクゾクと恐怖におびえてしまう内容でした。


確か、この映画のキャッチフレーズが

「これを見た母親は、眠れぬ夜を過ごす事になるだろう」

だったと思います(;;; ̄д ̄lll)コワッッッ



こどもは、大切にしましょう!!!

そして、誘拐にはくれぐれも気をつけましょう!!!

とじまりをしっかり、日ごろのそなえをしっかりしましょう!!




(^^;v



ダコタ・ファニング

アビー役のダコタ・ファニングちゃんです(*^^*)

余談になりますが、彼女は本当にすばらしい演技力の持ち主です。
大人顔負けです。

幼いながらにして、ショーン・ペンロバート・デ・ニーロデンゼル・ワシントンブリタニー・マーフィトム・クルーズ、そして上記作品のシャーリーズ・セロンといった、ハリウッドを代表する大物俳優らと共演し、その名声を確固たる物にさせています。

今後の活躍が期待ですね(^O^)
花見だ花見だ~ぁ\(^○^)/



。。。
だれか、ひよこなみかんを花見に誘って・・・?(爆)


。。。
桜の木の下で待っていると、素敵な人が・・・舞い散る花びらとともにやってくる



。。。
という夢を、見ました(爆)


。。。
というかなしいさびしい話はさておき。


先日は『ひよこなスタディ!』として『投信』について説明してみました。


 今日はですネ、一歩すすんで『投資信託のメリットとデメリット』についておべんきょうしていみたいと思います。



、、、
物事なんでもですね、このメリットとデメリットが存在するわけですよ。


安い物には必ず“安くなる”原因があるからこそ安いのです。


高いものにも必ず“高くなる”原因があるからこそ高いのです。


ニュートンではありませんが、リンゴが木から落ちる事にも必ず原因があるのです。



さて、この『投信』のメリットは、
 わずかなお金で<分散投資>できることです。

この<分散投資>とは、

 たとえば
 手持ちのお金をA社の株・B社の株・C社の株の3つに分けて投資する

という具合に、投資の対象をいくつかに分散することをいいます。

3社に分散しておけば、仮にA社の株で損をしても、B社・C社の株で得た収益でそれを埋め合わせられるかもしれません。

 投資の対象が多ければ、それだけ(大きな利益を得られる可能性も減りますが)大損する危険性、つまりリスクですね、これを減らせるわけです。

 
 ただし、分散投資をするには、全体的にはそれなりの予算が必要となります。


 仮に1人で10社もの株を買おうと思うと、場合によっては数百万~数千万もの資金が必要となります。

 分散投資はリスクを軽減する最も基本的な手法ですが、一般には個人投資家が実践するのはむずかしいといえます。


 株式投信の場合、たくさんの人々からお金を少しずつ集めてそれを数十もの銘柄の株に分散投資してくれます。
 
 おかげで個々の銘柄の損得が平均化されますから、投資家ひとりひとりが投資する金額はわずかで済み(1万円から投資できる投信もあります)、配分される収益も安定するわけです。


 しかも投信会社はご存知のとおりプロ集団ですから、運用責任者であるファンドマネージャーのほか、経営状態の分析や情報収集をする多数の証券アナリストを抱えています。

 
 ひよこなみかんのような素人がある日突然、株式投資に手を出すのはたいへん危険ですが、投信なら自分のお金をプロに運用してもらえるので、それよりはずっと安心といえるでしょう。


。。。
とはいえ、投資のプロだからといて、必ずお金を殖やせるというわけではありません
 

 ビッグバン以降、手軽で利回りが期待できる金融商品として注目を浴びた投信ですが、利回りは投信会社の投資の成果によって変わります。

 
 投資がうまくいかなければ、前回もこの場で書いた通り、元本が目減りする(元本割れ)危険性もあるのです。

 実際、2000年後半から株価の低迷の影響もあり、多くの投資の運用成績が悪化しています。

 利用には十分注意が必要といえます。
さて。。。

新聞や雑誌で、「投信残高大幅増」とか「好成績ファンドの研究」といった記事が、最近急速に増えているようにおもえます。
 

『投信』とは、投資信託の略称で(んなことしってるよ、というツッコミはここでは通用いたしません。)ひとつひとつの投信のことを『ファンド』と呼んでいますが、マスコミに取り上げられる機会が増えてきたことは、個人投資家の資金運用手段として投資信託への注目度がここ最近高まってきたことを反映しています。

 

まず、投資信託とはなにか?から、ここではご説明いたします。

 『不特定多数の小口資金を集めてファンドをつくり、プロの運用者が国内外の株式や債権などでその資金を運用し、運用の成果を再び投資家に還元する仕組み』


です。

主に株式で運用する投資信託を「株式投信」

株式には投資せず、債権などで運用する投資信託を「公社債投信」

と呼んで区別しているのです。



 この『投信』を販売しているのが証券会社や銀行などの金融機関です。

投資家はこの販売会社にまず資金を払い込みます。集まった資金は信託銀行において保管・管理されます。
 

資金の運用を担当するのは投信会社(投資信託委託会社)で、「ファンドマネージャー」(カッコイイ!)と呼ばれる運用の担当者が株式の売買のタイミングや投資すべき銘柄を判断して、資金を管理している信託銀行に株式などの売買を指示します。

 
 信託銀行はこの指示を受けて、株式売買の注文を執行する仕組みになっているのです。


 運用がうまくいくかどうかは、基本的に、投信会社のファンドマネージャーの腕にかかっていることになります。

 
。。。しかし残念な事に、最近ではこの「投信会社」における事件が相次いでいます

m(__)m

 お客様から預かっている資産を不正使用し、会社まるごと跡形もなく消えてしまう。。。


、、、
絶対に許せることではありません。

投資家自身も見極めなければなりません。




 そして、株式投信は変動するわけですから、当然、運用がうまくいかなければ元本を割る事もあります。


 低金利の状態が長く続き、預貯金や債権の金利では十分な運用成果が出ないだけに、うまくいけば高いリターンが得られる株式投信の注目度が近年高まっているわけですが、その反面、銀行預金などとは違うリスクがあるのだ、ということをよく理解しなければならないですよね(^^)



悔いのない、資産運用をっ!
1人の夫として、

1人の妻として、

1人の息子として、

1人の娘として、

1人の兄弟として、

1人のマフィアとして、

個々人の立場、任務、責任、使命、そして視点において、この作品が成り立っているのだ。


この映画は、単なるバイオレンスムービーではない。


『愛における力』

『愛するがゆえのたたかい』
なのだ。



、、、
あえて『たたかい』とひらがなで書いた理由には訳がある。


主人公トム・ストールが挑む『戦い』と、償いを受ける為の『闘い』―この2種が入り組むことにより、強い力が生まれる。

それは決して殴り合い殺し合いではない。


愛する女性のため、

愛する家族のため、


彼は力を得るのだ。






美しかった。

怖かったけど、なぜか輝いていた。

凄惨な描写だったけど、凛々しかった。

そしてなにより、、、

ヴィゴがかっこよすぎた。。。(>▽<♪♪)(爆)


マリア・ベローはとってもかっこよかった☆☆
ハナマルあげたいくらい、現代の若奥様の手本だ(謎)

特に靴屋でのシーン!!!


「お客さま…?そのままお履きになって行ったら。。。」




「…わかったわよ!!」


と言って試着している靴を放り投げ、見当たらない娘を探しに行く・・・


…心打たれました(笑)



そして息子よ、、、

あなたは素晴らしい((爆))

心の中で拍手喝采でした


エド・ハリスウィリアム・ハート・・・


いや~渋かった!(笑)貫禄ある演技力にやられました;;

マジこわいです。彼ら;;

あんな人たちが来たら卒倒ですね



【ヒストリー・オブ・バイオレンス】
ヒストリー・オブ・バイオレンス



百聞は一見に如ず!!


開けてびっくりな作品でした(^^)v
・・・くりかえしの毎日に飽きて、

毎日似たようなメニューのランチ、ディナーに飽きて、

毎日変わりない仕事に飽きて、

毎日苦笑いしている自分に飽きて・・・




、、、
そんな時は、どうやって“刺激”を求めよう?

そんな時は、どういう“刺激”を生み出そう?


そんな、毎日のちょっとしたスパイスがこの映画

【シェフと素顔と、おいしい時間】
シェフと素顔と、おいしい時間





、、、
これまた、どうなの!?っていうみかんの不安を一気に解消させてくれましたよ


というか、、、


ジャン・レノ!!

彼はほんっとにすごい俳優ですね!(>▽<♪♪)


『レオン』の時とは打って変わったこの演技力!

次回作の『ダ・ヴィンチ・コード』がとても楽しみになりました!!



さてさて、
こちらの作品のあらすじとは

 パリのシャルル・ド・ゴール空港25時。
恋人から逃げる女と恋人を追いかける男が出会う。女はメキシコのアカプルコ行きの飛行機に乗る予定だった、トップ・メイキャップ・アーティストのローズ

 そして男はアメリカで食品会社を経営しているかつての有名シェフ、フェリックス

 彼はミュンヘンへ向かう途中だったが、悪天候のため飛行機はパリに着陸してしまう。

 それぞれ仕事は順調だったが、プライベートでは最良のパートナーにめぐり会えない。心に何か問題が?ふたりの空港での出会いといったら最悪。フェリックスは厚化粧でど派手なローズに辟易。ローズは神経質なフェリックスにうんざり。

 ストさえなければ、お互いの存在を知ることもなかったふたり。

 どうしても空港で一夜を過ごさなければならなくなってしまったローズフェリックスは・・・??



 全然性格が合わないこの2人。

 それ故に些細なことで反発し合ってばかり。

 。。。
 そんな冷えた2人をつなぐのがタイトルの通り
 『おいしい時間』つまり『食事をしている時間』なのです(^○^)


とてもあたたかい作品で・・・

「わたしもシェフのおいしい料理を食べたい!」と思わせている内容が漂い、ロマンティックコメディとなっていました。



、、、
日々の生活に飽きたら、

たまにはおいしい料理を口にして、心を落ち着かせたいですよね(^^)v
【日興コーディアル証券、東京スター銀行の買収提案!】
 
証券大手の日興コーディアルグループが米投資ファンド、ローンスター傘下の東京スター銀行に買収を提案したことが明らかになった。ローンスターも保有株を売却する方針。
日興コーディアルは近くTOB(株式の公開買い付け)を実施し、発行済み株式数の3分の1超を取得、筆頭株主となって傘下に収める方向だ。買収金額は1400億円を上回る見通し。実現すれば証券会社による初の銀行買収となる。

 銀行、証券、保険の業態の垣根を越えた「金融コングロマリット(複合化)」の動きが本格化する。関係筋によると、日興コーディアルは東京スター銀の7割弱の株式を握るローンスターから、経営権を譲り受ける方向で詰めている。金融庁に事前許可を申し込む。金融庁は慎重に審査するとみられる。

<nikkei netより>




 
びっくり、しました。正直;


初の証券会社の銀行買収かぁ。。。

すごいな。でも、近い未来にて、上記の「金融コングロマリット」が実現してゆけば、市民にとって便利になるんじゃないかなー(^O^)


かっこいいな、こういう新ビジネスの場所で仕事がしてみたかったりするんだよな(苦笑)

まさに“日興スタービジネス”ですね!(笑)


大変興味深い記事した




。。。
ちなみに余談ですが、
日興コーディある証券の取り扱い商品『ぴーかぶー(Peekaboo)』って・・・^^;



初めて知ったので、ちょっとツボにハマってました(爆)
「自分をとにかく愛すること」



。。。
なぜ、自分だけが暗いのだろう?

なぜ、周りのみんなは可愛く、輝いているのだろう?

自分だけが、劣っている。




と、少し前まで思っていました。


1日に1度くらいしか、鏡を見ない時もありました。

小学生の頃なんて、ずっと

「鏡に写っている自分は自分ではない」と、

本気で思い込んでいました。

だから鏡を見ることが大嫌いでした。


ふとのぞいたHPの中で、
オスカー女優シャーリーズ・セロンの言葉に心が打たれました。



「自分を愛すること」


まずこれが一番大事だそうです。

そうですよね、まず自分自身を好きにならない限り、
生きていくことすら楽しくないと思います。

それ故に「鏡を見られない」イコール、自分自身を信じることができない

という方程式が成り立つのではないかと思ってみました。


、、、
 巷には、数多くのファッション雑誌が色濃く並び、ページをめくるたびに
コンプレックスが倍増し、しまいには「もう、わかったよ」パサッと元の場所に戻してしまいます。



 自分は彼女たちのように痩せていないし、足も長くないから、結局雑誌に掲載されているお店でなんか買うことできないし、結局着ることすらできないんだ。



多分、それはそれでいいのですよね!

だって、人それぞれ体型なんか違うし、

足の長さだって、みんながみんな長くてスレンダーで八頭身以上だったら

それはそれで恐ろしい世界になっちゃうし。



自分は自分、あくまで他人ではない自分。

この世界にたったひとりだけの自分。

ひとりとして、同じにはなれない自分。

それなりの希少価値をもった自分。




モデルではない自分。

モデルにはなれない自分。

モデルにはマネできない自分。

モデルのマネはできる自分。

モデルのような、自分。



。。。
雑誌には掲載されないけど、

誰も、気づかないかもしれないけど、

でもここにいる自分。



。。。
自分が暗い、のではなく、自分で暗くしている自分。


笑って?

笑おう?

笑ってみよう?

笑っちゃおう?

笑ってみたら?

笑ってみようよ?








(*^ー^*)




・・・

あれ?なに言おうとしたんだっけ?自分

 
WBC(World Baseball Crassic)王ジャパンおめでとう!!!



「米国は自らを世界最高のチームだと思っていたが、真実は違っていた。日本は大リーガーが2人しかいないにもかかわらず優勝した」



米紙ニューヨーク・タイムズも絶賛するほどの素晴らしさ♪♪


日本国内に感動の渦を巻き起こしてくれました!

本当にすごいことですよね♪(>▽<♪♪)

びっくりしました日本つよいな~って、改めて感じました!



さてさて、、、
上記のことが、株式にも影響するのでは?!(^○^)ひそかに期待。


今一度、このにおいて【株式市場とは?】と題して説明したいと思います!


 
 株式市場とは、株式を取引する場が株式市場です。





。。。当然だろ!。。。はい、そうです(爆)


株式市場の機能は発行市場&流通市場の2つに分けて考えることができます

 

。。。発行市場と言っても、特別の場所が設けられているわけではありません。(え゛?そうなの??)

 
 株式を上場・公開している会社が時価発行増資(額面でなく現在の株価で新たに株券を発行する)や、転換社債などの形において、資金調達することを指しているのです

 
 当然のことながら、株式を上場・公開していなければ、いくら新株を発行したいといても普通の人は誰も買ってはくれませんm(__)m


 日本の株式時市場の発行市場としての規模を見るには、会社のエクイティ・ファイナンス(新株発行を伴う資金調達)の金額を見ればよいでしょう

 
 ちなみに、日経平均が史上最高値をつけた1989年には年間金額は24兆376億円に達しました。近年では、流通市場から自分の会社の株式を買い取って償却する自社株償却の動きも盛んで、発行株式を減らす会社も増えています。

 
 一方、流通市場としては、証券取引所が代表的です。

 日本国内には東京、大阪、名古屋、福岡、札幌があります。
 
 東京、大阪の両取引所は100年を超える歴史があります。

 
 証券取引所は、会員である証券会社で構成している法人組織で、証券取引法に基づいて設立されています。売買に参加できるのは、東京証券取引所の債権先物取引を除き、会員の証券会社に限られています。
 一般の投資家が取引所に出かけていっても売買に参加することはできません!すべての売買は、証券会社を通じて行われるからです

 

 証券会社でも、取引所の会員になっていないところ(非会員)は会員証券会社を通じて売買することになります。
 
 

 株式売買の国際化人に伴って、売買方法も多様化が進んでいるほか、各証券取引所も競争力を高めていくそうです。
リラックマファイル





『ローソン』

にて、今対象商品2点買うと、

5種類のの中から1枚もらえるのです(^○^)v


みかんがだいすきなリラックマ



リンク⇒【こちら】


↑上記サイトに、リラックマが多くかくれてます(^ー^)v(笑)


よかったらどうぞ(^^)v
、、、
ごほっ。ごほっ。

むずむずむずむず。。。

パチパチパチパチ。。。。。





・・・「何の効果音?」




「花粉症発生時の音です」


(笑)

って!笑えないよ全然!!(T_T)(T_T)




。。。
失礼致しましたm(__)m自分でツッコンジャッテマス;


毎晩のように花粉症により安眠を妨げられて泣き泣きみかんからのおべんきょうにっきです!(爆)



ひと昔前、テレビや新聞を通じて
証券取引所内でたくさんの証券マンが身ぶり手ぶりで売買注文を伝えている姿を目にして、

みかんも近くに行って現場を見てみたいな」

と、思った経験をふと思い出しました。


証券マンたちが、押し合いへし合いしながら注文を競っているときには、相場が活気づいていることが一目でわかったものですが、こうしたシーンは過去のものとなってしまいました。


以前と、注文取次ぎの仕組みが変わったからです。


投資家が証券会社に出した注文が証券取引所につながれるまでの流れは、これまで次のようなものでした。


注文は証券会社の支店から場電店と呼ばれる店を経由して、取引所内の立会場のブースに詰めている証券会社の市場部員Aに連絡される。


連絡を受けた市場部員Aは、立会場のなかで書く証券会社からの注文を集める「ポスト」と呼ばれる場所に立っている同僚の市場部員Bにサインを送る。



最終的にこの市場部員Bが、売買をつき合わせる才取会員に注文をだす。


証券マンが大げさな身振り手振りを交わしているシーンは、同じ証券会社の市場部員同士AとB(場立ちと呼ばれていました)が、取引所のなかで顧客の注文や注文が成立したかどうかを伝え合っているものだったのです。


 東証では、取引の電算化が進んでも、一定の銘柄は「立会場銘柄」としてこのような市場部員による取引手法を残してきましたが、1999年5月をもって、すべての取引を電算化しました。


 この結果、市場部員があふれていた立会場は閉鎖されたのです(;_;)


 以上が、売買注文を幅広く募り、出合う価格をつき合わせる証券取引所の「オークション市場」の中心的な仕組みですが、1990年代の後半から取引所のなかに新タイプの市場も生まれているので、ここに追加しておきます。



東証は1998年に
①バスケット取引(複数の銘柄を同時に売買する大口取引)専門の市場


②前日ないし当日のオークション市場の終値で売買する市場


この2つを開設しました。


Tokyo Stock Exchange Trading Network System略して『ToSTNet(トストネット)』
と呼んでいます。


ここでは通常のオークション市場の取引時間外に、機関投資家を中心にした取引が行われているのです。
AEON FLUX



、、、
女性が女性に惚れるとは、こういう事だったのか((笑))



と、私としては素直にイーオンを受け入れる事が出来た。


映画は賛否両論が激しい。

特に近年、多くの優れた作品たちの中でも、論争は掲示板や雑誌の上においても、高まりつつあるのではないだろうか。


「作品の重要な決め手は、やはり出だしにある」


。。。
なんて、以前は決め付けていたものだ。


最近ではそのような考えは無い、と言ったら過言だが、だいぶ抜けてきたとおもう。

その結果というのが、今日ここに表れた。



【イーオン・フラックス:AEON FLUX】


(ツッコミ入りの)【あらすじ】

 西暦2011年(もうすぐじゃんっ!)、品種改良によって発生したウィルスにより、人類の98%が死滅。(99%って、冒頭に流れてあったの、見たの私だけかな?)その人類滅亡の危機を救う救世主が現れた。
 
がしかし、科学者トレバー・グッドチャイルド(ちょっとジョン・キューザックに似てた♪)が開発したワクチンにより、人類滅亡の危機を回避することが出来た。
 
 それ以降、生き残った500万人の人類は、汚染された外界と壁で隔てられた都市ブレーニャに住み、
病気もなく、飢えもなく、戦争もない、完璧な生活を送っているはずだった・・・

 
 西暦2415年、反政府組織“モニカン”の戦士、イーオン・フラックス(超カッコイイ!!)。

 彼女に、秘密と虚偽のヴェールに包括された未来都市・ブレーニャの支配者暗殺命令の命が下る・・・


 


・・・かっこよかった・・・・・

 主演のシャーリーズ・セロンは、結構作品で会っているのですが
(『モンスター』以来かな)


。。。
正直なところ、今回の作品がオンエアされることを知った時、



『え゛?!シャーリーズなの?!』


と思ってました。

みかんの中で、こういったアクション系女優はミラ・ジョボヴィッチだなって思っていたのです(苦笑)

 
 それでもやはりシャーリーズ!!!

そんなみかんの不安を一気に吹き飛ばしてくれましたよ!(>▽<♪♪)

 
 抜群のスタイルと絶妙な演技力!

 

。。久々にため息出ちゃいましたよ(^o^ゞ(オッサンかい;)


 いやはや、もうおわかりの通り、オススメの1本です(^^)v
命あるモノ。




。。。たとえそれがいかなる状態のモノであっても、タイセツにしなければならないですよね?



・・・
学校ではこんなこと、教わらないから。


・・・
お父さんや、お母さんは、こんなこと教えてくれていないし。



・・・
友達も、やってるみたいだから。



・・・
誰も、教えてくれないから、いっか。




こういう考えって、“人間としての”問題ですよね。


“マナー”の問題ですよね。





『人間を殺したら罪になるのはわかるけど、


動物なんて、別に何になるの?』





生あるモノ、すべてにはあるのです。

なければ生きていません。はっきり言って。



こめつぶくらいの大きさのモノでも、

命があるから、息をしているのです。


人間と同じように、涙だって流すのです。




はぁ?見たことないけど。泣いてる姿なんて。



それはあなたが見ていないだけ。


「みる」って、いろいろあるんですよ。


たとえば、あなたが毎日使う階段。

あなたはしっかり、目で“みて”いるけれど、

実際自分が何段上がって、何段下ったかなんてわからないはず。


そしてその階段に、飴の包み紙や空き缶が落ちているのも、“見えていない”だけ。




。。。
自分がやられたら嫌なこと、他のヒトにやりたくないですよね?


。。。
「自分がやられても何ともおもわないから、やる」


これじゃ、ヒトの心をなーんにも考えていないよ。



・・・
これと言った理由もなく

蹴って殴って、

傷だらけにして、何のためになるとあなたは思いますか?



「イライラしてたから」


「ちょっとムカついてたから」


「スッキリしたかったから」



そんなに、機嫌悪いならさ、

闘技場でも行ってきてって、

言いたくなる。本気で。



電車を利用して、飛び降り自殺する人も一緒。


あのさ、他人のこと考えようよ?コドモじゃないんだからって、


言いたくなる。本気で。




・・・
これって、
教えない方も悪いと思うけど、


実行するほうがもっと悪いと思う。




。。。
そんなんで、この先生きていくの?






。。。
いま一度、自分にたずねてみない?


もちろん、私だってたずねてみるよ。



「日ごろのじぶん」





・・・
マジでオッケーだと、本気でおもう?






。。。
これ、ヤバくない??







それなら今から直そうよ。
  【USEN&livedoor業務提携!】

 有線放送最大手のUSENは16日、証券取引法違反事件で経営危機にあるライブドアを支援するため、同社と資本・業務提携することで基本合意したと発表した。

 宇野康秀社長が、ライブドアの大株主であるフジテレビが保有するライブドア全株式(発行済み株式総数の12・74%)を個人で五月末に94億9500万円で買い取り、前社長の堀江貴文被告(同17%超)に次ぐ第二位の大株主に浮上する。

 ライブドアの再建に向けてインターネットのポータル(玄関)サイト運営を中心に相乗効果が見込める事業展開を目指す。

<Yahoo!ニュースより>


 なるほど、IT革命がまた巻き起こるのですね!(>▽<♪♪) (六本木ヒルズを取り巻いて。。(爆))

 
両者にとって、プラスになれば幸いですよね。

それにしてもフジテレビ。。。

ちょっと日枝社長が哀れに見えましたm(__)m

 

今日は、ひよこなスタディ!と題しまして(笑) 上記のヒーローたちを支える《株主》について触れてみたいと思います。

ほんと、あくまでひよこ的ベーシックスタイルでいきますので(爆)

恐れ入りますがご了承くださいませ





 株主とは、株式を保有する投資家のことを指します。(キホンですね)

 保有株数がその企業の最低取引単位であっても,株主であることに変わりはありません!

 
その企業の株式を最も多く保有している株主を筆頭株主と呼びます

多くの場合、上場企業の筆頭株主は創業者、役員とその家族、主要取引銀行、関連会社などが大半です



 株主になると、出資者としての権利(株主権)が生まれます(^^)

 

  ◎株主権の主なもの◎
①会社の経営に参加する権利(経営参加権)
②会社から利益の配当を受ける権利(配当請求権)
③会社が解散したとき、残った財産を分けてもらう権利
④株主に関係のある書類を見る権利
⑤株主総会の召集を請求できる権利
⑥発起人、取締役、監査役、清算人などに対する訴えを起こすことを求める権利
⑦株主総会などの決議または会社設立無効を訴える権利
⑧新株式発行の差し止めを請求する権利
⑨取締役の解任を請求する権利
⑩会社の解散を請求する権利


 などがあります

こうした権利の中には、

 ・株主が単独で主張できる権利

 ・株主が団結して発行済み株式の一定割合に達した時に初めて使える権利


があります

 
 つまり、権利の内容によってその行使に一定の条件が設けられているわけで、商法や会社の定款などに定められています☆


以上でした☆☆
 【アメリカ】
 *ブッシュ大統領は16日、米政府の安保基本政策を3年半ぶりに見直した、
 新「国家安全保障戦略」を発表した*

 
 【北朝鮮&イラン】
 *両国の核開発が米国と世界に及ぼす脅威を強調し、
 この防衛のため宣言⇒「必要なあらゆる措置を取る」

 【新「国家安全保障戦略」】
 *イラク開戦をにらんだ「先制攻撃論」で論議を呼んだ2002年9月発表の「戦略」の改定版*
     ↓
「攻撃を受ける前に武力行使する可能性を排除しない」

 外交⇒「強く優先する」

 【新「国家安全保障戦略」にて】
 アメリカ的な「専制国家」として北朝鮮、イラン、シリア、キューバ、ベラルーシ、ミャンマー、ジンバブエの7か国を列挙。

 特にイランを「どんな国よりも大きな課題を投げかける」と名指し。最大の脅威と位置づけた。


  【中国】
 ここに関しては、エネルギー資源獲得などで「古い思考と行動」に走らないよう警告。

 将来、中国が米国に対抗する勢力となることへの警戒感を示している。


<讀賣新聞*記事まとめ>







エネルギー資源をめぐって、世界が動く―


。。。
今朝、お皿に置かれたパンの向こうに、上記の内容が記載された記事に目が走った。


イランが最大の脅威?

これって。。。


つい先日観た「シリアナ」の内容にそっくりじゃん!!!

。。。みたいな?^^;;;


。。。
さすがジョージ・クルーニー☆

油田をめぐって、これから先、どう動くのか。


これから注目してゆきたいと感じました。

『命』って、ひとそれぞれ感じ方があると思うのですが、

結局、何に対しての価値なのでしょう?

そして、自分にとって、どれだけの価値が存在するのだろう?




観る者の心を抉り

ラストシーンに凄まじい衝撃の嵐が襲う。


涙も凍てつく。

悲しい、を通り越して、驚愕の波が押し寄せる。


一体彼は、一体彼女は、

これからどう、生きてゆくだろうと、

疑問の谷底に、一気に落とされる。



 【21g】
21g





【人物】
 最愛の夫と、2人の子供を交通事故で失った妻クリスティーヌ(ナオミ・ワッツ)

 上記の3人を不幸に曝してしまった男、ジャック(ベニチオ・デル・トロ)

 余命1ヶ月と宣告され、唯一の治療法である心臓移植の順番を待つ男、ポール(ショーン・ペン)





「なぜ、殺されなければならないの?!!」


「なぜ、殺さなかったの!??」


「なぜ、死んでしまうの!??」





死、と生。


あなたは、どちらを選びますか?


人は死ぬとき、タイトルの21gだけ、減るらしいです。


その21g

誰の、何の、何時の為に、あなたは捧げますか?
。。。
突然ですが、お酒を甘く見てはいけません。


(T_T)

弱くなったな~。。。

以前のみかんなら、10杯くらいよゆうだったのにな(苦笑)



。。。

年齢には、やはり勝てないのです(爆)






ながい前置きなんてともかく。


本日は、先日のつづき
『セキュリタイゼーション』についてまた細かくみていきたいと思います☆(^^)v



『資産担保証券(ABS)の種類』
 資産担保証券には、対象資産の種類ごとに個別のネーミングがあるのです。
 

貸付金を証券化したものをローン担保証券(CLO)、
債券を集めて証券化したものを債券担保証券(CBO)


 と呼んでいます。


 CLO(Collateralized Loan Obligation)は、別名、多数貸付債権プール型担保証券(ローン担保証券)といいます。

 貸付債権を多数集めて債権プールを作り、これを裏付けに発行される証券を意味するからです。


 CBO(Collateralized Bond Obligation)は、別名、多数債券プール型資産担保証券(債券担保証券)といいます。債券(社債)を多数集めて債券プールを作り、これを裏付けに発行される証券を意味するからです。


 
 また、ローン債権と社債を合わせた資産を対象に発行される証券を、CDO(Collateralized Debt Obligation)と呼んでいます。多数債権プール型資産担保証券のことです。

 デット(Debt)は、債務(負債)という意味ですが、お金を融資する金融機関から見ると債権となります。



 。。。
ひとえに「証券」と言っても、様々な場面で活躍しているのですね(^o^)
 
。。。
春の到来なのか、冬の復活なのか、どれがどれだかよくわからない天気が続いていますm(__)m


それでもやはり、花粉症はつきもの。。。

ぐしゅっ(▽;x;▽)なきみかん。



ではおべんきょうにうつりたいとおもいます!(笑)


きょうから、さいきんみかんの中で気になっている
『セキュリタイゼーション』について、書きます☆



。。。せきゅりたいぜーしょん?


『セキュリタイズ~securitize』⇒証券化:貸出などの債権プールから得られる元利金をもとに, 別途の証券を発行すること』
<Yahoo!辞書より>

です。

・・・
でも、これだけでは抽象的すぎて理解に至りませんので、ここから詳しく見ていきたいと思います!




【セキュリタイゼーション~securitizationとは】
 有価証券を利用して金融資産を流動化させること。

 要するに、有価証券を利用して、おかねの流れを活発にさせる動きのことを指します。

有価証券とは、それに記載されている事柄が財産に関する権利を表している証券のことをいいます。

 
 用途は、手形、債券、株式という形で金融取引に広く利用されています。

 また、有価証券には取引金額を小口にわけることができたり、簡単に譲渡できるなどの利点があります。


 セキュリタイゼーションは、きんゆう市場に以下の②つの影響を与えています。


 ①企業の資金調達方法を、間接金融から直接金融に移行させること

 ②資産担保証券(ABS)を利用して、債権の流動化を促進させること。




。。。
直接金融と間接金融につきましては、以前この場でご説明しております為、割愛します。

 ではこの、『資産担保証券(ABS)』って、何?!というギモンのコタエをご説明します








 。。。
アンチロック・ブレーキ・システム??




。。。
と、お思いになる方は。。。みかんダケ?(苦笑)


自動車とはチガイマス。
 アセット・バックト・セキュリティ(Asset Backed Security)⇒略してABSと呼んでいるのであります☆


 このABSは、企業が保有する資産を裏付けにして発行されるのです。

 
 企業が保有する債権や不動産などの資産を企業から分離し、その資産から生じるキャッシュフローを原資として発行される証券です。


 この『キャッシュフロー』とは、企業が期中に生み出した自己資金(税引利益+減価償却費-配当・役員賞与)を示す数値のことです。


 この、ABSこと資産担保証券を発行するには、複雑な手続きが必要なのです。

 
 まず、先ほど申し上げた“資産を企業から分離する”ために、特別目的会社(SPC)を設立します。

 企業は、資産をそのSPCに譲渡します。


特別目的会社(SPC)は、譲渡された資産を裏付けにして証券を発行し、投資家に販売します。

 
 資産が企業から切り離されているため、元の企業が倒産などの事態に陥っても、SPCが保有する資産が健全であれば、投資家は安心して証券の支払いを受けることができます。

 
 つまり!元の企業の信用力ではなく、『対象資産の信用力』に対して投資される証券です。



 この資産担保証券(ABS)のはじまりは、1970年代に米国で開発されたモーゲージ担保証券(MBS)にあります。

 MBSは、住宅ローン債権を集めて、これを裏付けに証券を発行して投資家に売却したものです。


 企業から分離される資産(Asset)には、売掛金、受取手形、債券(社債)、貸付金(住宅ローン、自動車ローン、クレジットカードローン)、リース債権、コマーシャルペーパー(CP)などがあり、幅広い資産を対象に証券化が行われています。




 

 ・・・と、ここでひといき。

 一気にばぁっと説明してしまうと、楽しみがなくなってしまいますので(笑)
 このつづきは次回カキマス~(▽・x・▽)/
コンニチハ、


ぶたどんみかんです(爆)







。。。
えーんっ(,,,>O<,,)




「わたしって、重いのかなぁ?」


「。。。あ!

ほらほらみかんちゃん、あそこに『豚丼』があるよ






このセリフからじゃ、どうみても

みかん=ぶたどん ですよー!


えーんっ(><;;)



(爆)




、、、
ちなみに、みかんの体重は30㎏台ですからっ




(笑)
さてさてさて、

3月13日月曜日、 

 ライブドア(LD)グループの証券取引法違反事件で、前社長の堀江貴文容疑者(33)が、自分の保有するLD株を投資事業組合に貸して売却し、その利益を還流させ決算を粉飾した際、貸し株による減少分を別の大株主の保有株を借りて穴埋めしていたことが分かった。社長の自社株売却がばれて株価が下落するのを防ごうとしたとみられる。 また、複数の投資事業組合を介した株売却益の還流は、投資の見返りである「分配金」名目に偽装されていたことも判明した。
<Yahoo!ニュース>


といったことが。。。m(__)m
ホリエモン、いろいろなことを抱えていたのですね(>_<)


人間、正直に生きないといけませんね。


あたらしき年度が始まるまで、あと少し!!!



みかんの2006年度は、どうなるだろう?!(>▽<♪♪)
juice




 2つ。

 2人。

 2種類。

 カップル。

 2組。

 


 
 光と、影が織り成すこの作品は、

 ある意味恐ろしく、ある意味美しかった―

 
 人間はなぜ、おなじ人間を憎み、蔑むのだろうか。

 
 「ここに触れ合いはない。」

 「だが結局、私たちは触れ合いたいのだ」


 
 Yes,そのとおりだ。

 いかなる国に住んでいようとも、 

 わたしたち人間は、避けてはとおれないのだ。

 
 結局、私たち人間は人間を愛さずには生きてゆけないのだ。

 結局、私たち人間は、一人では生きてゆけないのだ。


 
 【クラッシュ】
 crash




 これまでで、一度も出会ったことのない作品を、今日味わった。


 質素でいて、中身が贅沢な、そんな料理のようだった。
 しあわせなはずなのに、

 ひとりぼっち。


 トウキョウで、あなたに会えてよかった―






  このキャッチフレーズを持ち、最初から最後まで
 
  ゆるやかなながれで2人の主人公を追うカメラ。

 
  悲しみを、知るはずもないとき。
 
  仕事に追われる夫と、なかなか一緒にいることができない若き妻。

  
  かなしい、って、こういうことだったんだって、

  なみだって、こうやってながすんだって、

  
  今いちど、アウェアすることができた作品だった。


 
 
 【あらすじ】
 
 ハリウッド・スターのボブ・ハリス(ビル・マーレイ)は、ウィスキーのコマーシャル撮影のため来日した。

 ホテルに到着し、日本人スタッフから歓待を受けた彼は、嬉しさを感じる一方で、慣れない国にいる不安感も覚えていた。

 部屋に入りほっとしたのも束の間、手元に届けられたのは妻からのファクシミリ。息子の誕生日の不在を責める内容に、次第に気持ちが沈んでいく。

 時差ボケも重なり、ボブは眠れない夜を過ごしていた。


 ボブと同じホテルに、フォトグラファーの夫の仕事に同行してきた若妻のシャーロット(スカーレット・ヨハンソン)が滞在していた。

 仕事に追われる一方の夫となかなか一緒にいることができない彼女は、言い知れぬ孤独と不安にさいなまれていた。

 仕事に疲れぐっすりと眠る夫の隣りで、シャーロットもまた眠れない夜を過ごしていた。。

 
 翌朝、エレベーターに乗りあわせたシャーロットと視線を交わしたボブは、彼女のさりげない笑顔に心が救われる想いを感じる。。



 
 
 慣れない異国を背景に、おたがいを知らぬ2人は徐々にうちとけ合っていく・・・

 「眠れないの」

 「僕もだ」

 
 なんて、あたたかい空間なのだろう。

 ハリウッドキャストにして、このようにアットホームな作品は、おそらく今回が初めてだったとおもう。


 ビル・マーレイにしても、スカーレット・ヨハンソンにしても、役にピッタリだった。

 彼ら2人の関係は、儚くも、うつくしかった。



 「かならず、君のもとにもどってくるよ」


 と、ラストシーンでそう思えたのは、私だけだろうか。



 【Lost In Translation】
lit-1

ついに、『ライブドア』が上場廃止されました。
 

証券取引等監視委員会は週明けの13日にも、法人としての同社と前社長のホリエモンこと堀江貴文被告(33)らを証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で東京地検に告発する方針を固めたとのことです。

 
 。。。
ホリエモンなきライブドア、証券取引等監視委員会の告発を素直に受け、東京証券取引所は同社株の上場廃止を決める見通しで、同社株は監理ポストから整理ポストに移され、1か月後に上場廃止される。

 
 ご存知の方、多くいらっしゃるかと思いますが、ここで少しまとめます。


 【今まで所属していた管理ポストとは】
 
経営不振、株主数不足等の理由により、上場廃止の可能性がある銘柄を売買する取引所場内のポストのこと。


 【これから所属する整理ポストとは】
 上場廃止が決まった銘柄(会社更生法の適用申請、倒産した銘柄、債務超過など上場廃止基準に触れたもの)を売買するポストのこと。
 
 以降後3ヶ月で上場廃止されます。



 ついでに。。。
 【粉飾決済とは】
 業績が思わしくないのにも関わらず、子会社への押し込みなど、売上高の水増しをし、また諸経費を実際より圧縮するなど、会社が決済で順調に利益をあげているかのように見せかけること。

 
反対に、高収益を上げたのにも関わらず、厚すぎる内部留保をすることを「逆粉飾」といいます。

  

 
 。。。 
 常にマスコミの注目を浴びていた『ライブドア』。。。

 
ホリエモン、次は、何をやってくれるのか??と、皆が熱視線を送り、彼らに期待をしていた。

 
 行く末が霧に包まれた日本の、政治をも変えてくれるのではないかという、一抹の期待が砕け散った昨年末。

 
 
 。。。
 人って。。。
  
 かなしいな^^;m(__)m
 
 人気絶頂のときはたくさん脚光を浴び、

 底に陥れば、罵倒し、蔑んだ視線を送る―


 
『株式会社』の真の目的は、『事業拡大』かもしれない。


だが、その前に考えることって、認識することって、念頭におかなければならないことって、

あるのではないだろうか。


 
 各企業、見直すことって、かならず1つはあるとおもった。
 
 
 携帯電話において、

 あなたはどちらの手でメールを操作しますか?


 <japan.internet.comより>

 

 

 みかんは、左手なのです

 携帯電話を聞く耳も、なのです


 ちなみに、みかんの利き手は、右手です

 ^^;
 

 どうして左なんだろう
 
いっちばん最初に携帯電話を手にして、いろいろ操作してみよう!
 
 と、手を動かしたのが左手だった記憶があります

 
 
 「利き手が右手なんだから、どうして右手で打たないの?」

 と聞かれ、言われるがまま操作してみても、思うように手が動かないし、時間はかかるしで、窮屈な思いをしました。
 
 
もちろん、今でも同じです。

  
 たまに(結構?)右手が登場します
 

 
 何のため?

 うん。まんなかの決定ボタンを押すため(^^)v(笑)
 
 
。。。
 
 みなさまはどうなのでしょうか?(^o^)
「最もつらい体験こそ、

何より人に自慢したくなるものだ」









 苦しみ、悩み、決意し、旅立つ。

 
 出会い、友情、恋、涙、別れ。




 人は、これらを繰り返すことにより、

 昨日までの自分よりもつよくなる。

 ついさっきまでの自分よりも、もっとつよくなる。


 多くのできごとを体験したからこそ、つよくなるのだ。


  
 【スパニッシュ・アパートメント】
spanish



 ・・・
 ちょうど、みかんが大学を卒業する月に出会った作品です。


 すごく、主人公の気持ちと共鳴できました。

 
 <あらすじ>
 パリで暮らす25歳の大学生グサヴィエは経済を専攻する学生。

 目下、卒業を来年に控えた彼の悩みは、就職。

 かつては作家に憧れた彼も、やはり安定が恋しい。
 
 父親のコネを使って面会したお役所の大物ペラン氏が言うには
 
 「スペイン語とスペイン経済を勉強しなさい、そうすれば将来性のある仕事をみつけてやろう。」


 かくしてスペインはバルセロナへの留学を決意したグサヴィエは早速、欧州交流留学プログラム“エラスムス計画”を利用するため、登録準備を開始する。

 
 そして、彼の混沌の日々がスタートするのはここからだ。

 留学に必要な書類をそろえるだけでなんと3ヶ月もかかってしまう。

 それでも着々と準備は進み、グサヴィエの恋人マルティーヌは離別が悲しくて仕方が無い模様。

 そしていよいよ出発の日!

 すすり泣くマルティーヌと母の前では男らしさを見せたグサヴィエだった・・・


 空港のゲートをくぐり、ひとりになった瞬間、涙がとまらなくなってしまう。。。



 スペインにて、様々な国の若者たちが集まるアパートに滞在し、そのなかで自分と向き合っていく。

 
 見ず知らずの仲間に出会うことにより、自分のなかにある“何か”が、見えてくる。


 
 バルセロナにて、たくさんの出来事を経験し、あっという間に1年が過ぎた。

 グサヴィエの送別パーティが開かれる。

 そしてパリへ戻るが、そこにはアパートの仲間たちはいない。。。


 しかし、バルセロナでの1年は、彼を大きく成長させていた。

 以前よりもつよく、もっとつよく。



 念願の役所への出勤1日目――


 

 
 気付くと、グサヴィエは勢いよく走っていた。


 走って、走って、役所の建物を飛び出し、

 『新しい出発』へ向かって走り出していた。



 3月。

 
 別れを体験し、そして新たな出会いでスタートする。

 すべては、離陸ではじまるのだ。



この時期にピッタリの作品ですよ(^_^)v

 

 
コニチハ(^o^)v



。。。
春までもうすこしっっ!!!

みかんの春まで、もうすこしっっ!!!



ステキな人が、華やかに舞うサクラのように、みかんの前にあらわれるかなっ



(>▽<)♪♪(笑)



...
サテ、お待たせいたしまして申し訳ございませんでした
m(__)m



前回のクイズ

 
春   P   秋    冬



のコタエを、書きます(^^)v


左から季節の順番になっていることは、既におわかりですよね?(^o^)


となると、Pに入る文字はだれもが知っている『夏』です。


この『夏』がP。。。

なつがぴー。。。。

ナツガピー。。。

ピーガナツ。。。




。。。
ということで、コタエは

『ピーナツ』でしたっ(^~^)v(笑)





。。。
さてさて、一息ついたところで本日の本題にはいろうと思います

タイトルにも書きましたが、



『けいざい』についてです
そもそも経済って・・・?(▽・x・▽;;)



この「経済」という名前自体は

古典中国語の「経世済民」と言う言葉が由来となっており、


「世を経(おさ)め民を済(すく)う」


ということを意味するものなのですが、
この、誰もが??になってしまうものについて、
この場でひよこなりに簡単に解説していきたいと思います




【4つの局面】
 ひとは、病院に勤めて医療サービスを提供したり、工場でモノを作ったり(生産)しています。

 一方、会社は社員に対し働いてもらった見返りとしてお給料を払い(分配)、そしてそのお給料でわれわれは食料品をはじめとしたさまざまなものを購入しているわけです(消費)

 また、生産された商品はさまざまなルートをたどって工場から市場・お店へ運ばなくてはなりませんよね(流通)


 
 以上の「生産」、「分配」、「消費」、「流通」が経済の4局面となっているといえます



 【まとめ】
生産: モノやサービスを新たに作り出すこと
「労働」は代表的な生産活動です)

分配: 労働などを提供した見返りに対価(お金の場合が多い)を受け取ること

消費: 生産されたモノやサービスを使うこと(食べたり、遊んだり…)

流通: モノやサービスを生産の場から消費の場へ移行させること




以上、ひよこなスタディでした
こんにちは☆☆



ようやく春一番がおとずれた今日、

映画界において『アカデミー賞』も大きく吹き荒れました!




みかんもびっくりな結果でした!(笑)


アカデミー作品賞『クラッシュ』
crash



ほんとうにおめでとうといったかんじですね(^^)v




、、、しかし、ひよこなみかんはまだ観ていないという状況で、


この場で感想を書くことができないことが残念です(>_<)



ですが、非常に心を打たれる内容の作品だということは、以前から多く耳にしております。


『ミリオンダラー・ベイビー』の脚本家の初監督作品ということで、


やはりクリント・イーストウッドは映画協会の方々に一目置かれている存在なのかなと感じました



初監督にて受賞とは、素晴らしいですよね!


本当におめでとうございます。



主演男優賞を受賞したフィリップ・シーモア・ホフマンの作品
『カポーティ』もすごく気になりますね!!



公開はまだ先とのことですが、既に今から非常に楽しみです!



助演男優賞受賞のジョージ・クルーニーも凄いです!!



やっと、やっと手に入れたという嬉しさではないでしょうか
(^.^)
先日鑑賞したばかりですが、今もはっきりと彼の演技力が心に残っています。



主演女優賞のリース・ウィザスプーン、ステキですよね♪(^o^)


今回のノミネートは以前から注目されていたので、

よく頑張りました!というところでしょうか



助演女優賞受賞のレイチェル・ワイズ



ダークホースとして、持ち前の演技力と美しさでビッグな作品を支えてきたと思いました。


表の世界でキャピキャピ♪♪パパラッチにおっかけられ・・・といった噂は全く立たず、その神秘さがみかんはいつも大好きでした



長編アニメ賞では『ウォレスとグルミット』


。。。ハウルは惜しかったですね


みかんは観ていませんが。キムタク出ているみたいだからm(__)m




。。。
なにはともあれ、

皆様おめでとうございましたっ!
 
 コインを含め、すべての物に、表と裏がある。

 国家にも、経済にも、

 そして、人の心にも



 
 下に位置する者が存在するからこそ、

 上に位置する者が映えて存在する。


 
 義務と権利、特殊と一般、穏健と過激、

 
 建設と破壊、肯定と否定、賛成と反対、


 そして安全と危険・・・



アメリカ人のみならず、すべての国の人々へのメッセージが、

この作品に散りばめられていた。



「表の世界」をうつくしくみせる為に、

「裏の世界」をいかに包み隠せるか、


いかにして自身を優位に立たせるか、


『カネ』ではなく、『チカラ』によって、

『グウゼン』ではなく、『ヒツゼン』として、

かならず手にするために。




『分からない』のではなく、『知らない世界』だから、

難しかった。



『分からない』のではなく、『決して触れたくない世界』だから、

怖かった。




 <シリアナ>
syriana





 『わたしたちは関係ない』

のではなく、

 『わたしたちも、当事者なのだ』


すくなくとも、そう感じた。



 
 映画館を出たら、

 外があまりに輝いていた―
こんにちは(^―^)v


ようやく、本格的な春のおとずれを感じさせるような天気となりました♪♪>




。。。

いまだに、『オーブントースターと電子レンジ』の話題が出るとおたおたあせあせしちゃうひよこなみかんからのにっきです(^^;)v(苦笑)





。。。
ところでクイズ!(笑)


知ってるよ~!という方もいらっしゃるかもしれませんが、ちょっとここで生き抜きしてみようとおもいます(^~^)v





   春  P  秋  冬


    
↑これ、なんと読むでしょうか?(^ー^)ニコニコ☆




回答は次回、この場にてお伝えしますね(^^)v



ちなみに、みかんは悩みました^^;;;



ダメですね^^;まだまだ探偵にはなれませんm(__)m




。。。

ひと昔まえまでは、本気で考えていた探偵業(苦笑)



推理小説を1日3冊読むようにし、雑学も一生懸命勉強していたアノトキ・・・




『探偵になるために!』

といった内容の本もすみずみ目をとおし・・・



とある日、とある友達から



みかん刑事になりたいの?なんか尋問されてる感じがする。。。





。。。。。。。


はっ!!(ll ̄△ ̄;;)



。。。。。。。
ワタシ、ホウコウ、マチガエテル?!




大変だけど、かっこいいよね~拳銃持つんでしょっ?!



みかん撃ったらとんでもないことになりそう!!!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あのー、すでにとんでもないことになってます(爆)




。。。
とりあえず!今のみかんの願望は、

『毎日を有意義にすごすこと。』

ですね(^^)v


だって、むだな時間、過ごしたくないじゃないですか


嫌だな~って、おもえる時間を過ごすの、もったいないじゃないですか



吟味しながら、厳選した時間の上を、リラックマと一緒にあるいていきたいですよねっ♪(^^)(^^)

 
 


r

きょとん。
コンニチハ(^^)v



ひなまつりひなまつりです☆★





。。。
ちいさいころは、いろいろな物を集めて雛壇に飾って・・・

みかん、きょねんよりおひなさまみたいにきれいになったかな?」





。。。
なんて、夢のまた夢を思っていたときもあったりなかったり(苦笑)




さて、本日は、昨日おべんきょうした

『商品ファンドについて』の続編であります

【商品ファンドのタイプ】について、まなんでいきたいとおもいます




。。。結論から申し上げますと、このタイプといたしましては2種類ございます
 

 株式や証券投資信託をあげるまでもなく、以前にも書きましたが、“投資”には利益と損失リスクがあります。

 

 
 。。。もちろん、この商品ファンドもこの損失リスクを抱えていますが、昨日書きましたさまざまな投資の多角化により、リスクを分散、軽減することをはじめ、リスクをできるかぎり小さくするように工夫しているのです。

 
 その工夫の仕方や設定の基本構想により、商品ファンドは
<元本確保型><積極運用型>
に大まかに分けることができます。




  では、ひとつひとつみてみましょう


    <元本確保型>
 
 満期償還時に元本が確保されろように工夫されたファンドのことです。

 
 現在、わが国で販売されている商品ファンドの多くはこれに該当します。
元本確保の方法としては、金現先取引や欧米主要銀行の信用状などがあります。




 
    <積極運用型>
 
 元本確保に必要な資金的制約や費用をなくし、リスクを分散しながら先物取引にその資金を投資し有利な運用益を追求します

 
 
 上記の<元本確保型>と異なる点が運用成績によっては、元本が償還されないリスクがありますが、より高い運用益を得られる可能性があります。

 
 なお、元本の一部(例えば85%とか)を確保する
「一部元本確保型」も積極運用型の変型と言えます。


 
 

。。。先ほどものべましたが、現在のところ、わが国ではほとんどが<元本確保型ファンド>ですが、海外では<積極運用型ファンド>が普及しています。



 今後、わが国においても、多様化する投資家豪ニーズにこたえる形で、この<積極運用型ファンド>を含め、さまざまなファンドが生み出されると考えられています。

 
 


 商品ファンドに投資する際は、
自身の投資目的に合わせて選択することが、一番大切ですよね(^^)



 
 

 
 さぁ、週末です!

 
 来週からまたトレードがんばりましょうね(^O^)v

 
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